TRIQUETRA ~Tributary Zone~ -81ページ目

TRIQUETRA ~Tributary Zone~

2代目のブログです

©WingMakers.LLC

 

 

関東は、今日は台風ですね。。。

今も外は、すごい雨と風です。

 

家でのんびりと、ウイングメーカー・マテリアルの翻訳をしていたら、、、

思うことがいろいろありました。

 

 

それは、2011年にSpiritStateのサイトが公開された時でした。

 

そこでは、まず登録してメンバーになります。

そして、ドールマンなどの電子書籍が読みたい場合、

それを購入するシステムとなっていました。

 

それまでは、ほとんどのマテリアルを無料でリリースしてきたジェームズが、

今回は有料だなんてどうしたんだろう?と思いましたが、

でも、こう考えました。

 

そっか。。。

きっとここからは、お金を払ってでも読みたいんだ!と思うような、

熱心な人のみが関わっていくような段階になってきたのかもしれないな。。。

 

・・・と。

 

そこではメンバーになった人同士が、SNSのように

お互い繋がれるようになっていて、

そして、物語のページ毎、チャプター毎に、

自分の思いや感想を書き込める機能もあり。

 

そこで、海外のウイングメーカー・ファンの人達が書いていることを読んでいたら、

彼らのファーカスしている場所が、

日本の人達とは、少し違うことに気づいたのでした。

 

その後、Facebookを始めてみたら、

そこでは世界のウイングメーカー・ファン同士が繋がっていて、

私もそこに繋がって、彼らと少し交流しているうちに、

ある程度、確信に至ったことがありました。

 

 

私がウイングメーカーと出会ったのは、2003年でしたが、

その頃はそれは、ネット上だけのものでした。

 

日本ではそれが、2005年に書籍化されました。

その頃は、ウイングメーカーのことを話題にする人も結構いたのですが、

いつの頃からか、一般的には忘れられていきました。

 

その間も、アメリカ本家サイトでは新たなサイトが開設されたり、

PDF版の無料マテリアルが、ポツポツと、細々とリリースされ続け、

またそれを、本の翻訳者であるshimaさんが、

これまた細々と翻訳し、それをサイト内に置いておいてくれたりしたのですが。

 

ウイングメーカーの本を知っている人はたくさんいても、、、

その他のマテリアルは、本当に、一部の人にしか知られていなかったようです。

 

 

 

2012年アセンション!!と言われて賑っていた頃、、。

そういった系の話を書いて、ネット上ではかなり有名になっていた人が、

たまにウイングメーカーのことを取り上げたりすることで、

WMの名前を知っている人は、ポツポツとはいました。

 

また、2011年の秋ごろ、ある一人の有名?ブロガーさんが

WMを大きく話題にしたことによって、それが刺激となり、一時また再燃。

その流れで書籍が文庫版になって再版されたり、

リリカスの新しい本が出たりもしましたが、それもまた、

「一時」でした。

 

 

「一時の再燃」のキッカケとなったそのブロガーさん達の、

個性というか、色の影響もあり、、、

また、当時日本で書籍化されていたマテリアルが、

『エンシェント・アロー・プロジェクト』のみであったことから、、、

 

日本でウイングメーカーに関心を寄せる人は、

アセンションとか、陰謀論とか、宇宙人とか。

 

そういうジャンルの話に興味を持つ人が、表では目立っているように感じていました。

 

水面下では、、、解りません。

 

そういった中、自分はなんて浮いているんだろう。。。と。

密かにそんな風に感じることも多々ありました。

 

WMのこと大好きで、陰謀論とかアセンションとかじゃなくて、

もっと違う部分の話が出来る人って、、、

果たして今、この日本にいるのかしら???と。

 

そんな風に思っていた頃、、、

SpiritStateのサイトの中で、海外の人達の話すことを聞いていたら、

なんだかものすごくホッとしたというか。。。

 

すごく、嬉しくなったことを覚えています。

 

 

日本でこんなに温度差があるのは、結局は、情報量の不足なんですね。

日本語化されているものが、少なすぎるからです。

 

でも、マテリアルは膨大な量ありますし、

ジェームズの英語は詩を訳すのと同じくらい難しいので。。。

 

それらすべてを翻訳することって、

それはもう、、、ものすごい大変なことであり。。。

 

 

なのでマテリアルの翻訳が追いつかないのもまた、、、

無理も無い話なのであり。。。

 

 

そういった「現実」というものにもきっと、、、

何か、意味があるのでしょう。。。

 

 

日本語化されるのがどうしても待てなくて、、、

英語のままで読み始めたドールマンの小説。

 

それがあまりに面白くて、ちょっと自分で訳し始めたら、、、

マテリアルを自分で翻訳する。。。ということに、ハマっていきました。

 

そしていつしか私は、、、WMのマテリアルを全部自分で翻訳する!!

それを自分の一生の趣味とするんだ!と。

 

なぜか、そう心にきめて。

今でも、時間をみつけては、地道にコツコツとそれを続けています。

 

できたものはいずれ、、、子供達に全部託すつもり。

それをどうするかはもう、子供達にお任せ。

 

でも、マテリアルを訳せば訳すほど、、、

ウイングメーカーの世界をよく知れば知るほど、、、

 

直観だけであったものが、揺るぎない確信へと

次々と変わっていくのを感じるのです。

 

あぁ、、、これこそ本当に、私が心から共鳴できる場なのだと。。。

ここが私の、「ホーム」なのだと。

 

 

ウイングメーカーの詩は、本当にハートに響くし。。。

アートの色も本当に綺麗だし。。。

 

ウイングメーカーの詩の大型絵本。。。

いつか出版されたりしないかなぁ。。。とか。

 

 

この素晴らしさに感動して。

なんだか、子供達だけではなく、本当にWMに共鳴している人たちと、

この感動を分かち合いたいという気持ちも。。。

 

どんどん強くなってくるのですけどね。。。

 

 

さて、それをどうやって。。。と考えようとすると、、、

 

具体的にはまだ、あちこち霧がかかっていて、

すべての絵は見えてこないのですが。。。

 

それでも、、、少しづつ少しづつ、動くところは、動き始めました。

 

このまま流れに任せていこう。。。

 

 

 

この日本で、このマテリアルに真に共鳴している人って、、、

一体、どのくらいいるのかなぁ。。。と。

 

そういうことを知りたいと。。。

なんだか、いつもどこかで考えている自分がいるような。。。

 

 

でも。。。

 

ウイングメーカーに関しては、、、

これからも、のんびり進んでいこうと思っています。

 

 

 

 

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※8/22(月)に予定しておりましたライトランゲージ講座ですが、

関東に台風上陸の予報が出ていることに伴い、

8月29日(月)に変更となりました。

よろしくお願いいたします。

 

 

 

おかげさまで、8月もライトランゲージの講座を

開講させていただけることになりました。

 

日程は、以下の通りになります。

 

 

★ライトランゲージ・コース レベル1(基本編)★

 

 

日程:8月29日(月)

 

時間:13時~17時

(※参加人数によって、終了時間が多少前後することがございます)

 

場所:千葉県松戸市 IRIDESCENCEのサロン

 

 

講座内容については、こちら↓のページをご覧ください。

 

講座のご案内

 

ライトランゲージについて

 

 

 

ライトランゲージは、今の時代を生きる私たちの進化の度合いに沿った、

新しい形のチャネリング・ツールです。

 

これは、ハイアーセルフのフィルターを通すチャネリングなので、

そこには、マインドの介入が起こりません。

 

また、ライトランゲージはチャネリングだけにとどまらず、

ヒーリングのツールとしても使えるものです。

 

 

ライトランゲージのクラスはまだ、始まったばかり。。。

そしてこれから先、このライトランゲージは更に拡がっていくことと思います。

 

現在はレベル1として、その基本的な部分のみをお伝えしておりますが、

時期が来たら、レベル2として、ヒーリングへの活用方法も

お伝えしていく予定でおります。

 

将来、ライトランゲージをヒーリングに取り入れたいとお考えの方も、

まずは基本編から入っていただくことをお薦めしております。

 

 

 

 

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人との出会いというものは、必ず「ご縁」があるからだと。

私はそう信じていたりします。

 

そう信じるようになったのはやっぱり、、、

実感を伴った体験を、これまでにたくさん重ねてきたからなのだろうと。

 

自分ではそう思っています。

 

 

英会話の先生と話していて、ちょっとびっくりしたことがありました。

 

 

私が今になって英会話を始めようと思うに至るまでにも、、、

様々なイヴェント・ストリングスがあり、あの出来事があったからこれがあり、

この出来事があったから、こんなことが起こり。。。と。

 

そういった連続した出来事の延長線上で、、、

ある直感が起こりました。。。

 

自分の英会話の先生を選ぶ。。。という時に。。。

 

 

その直感を感じたのは、先生の名前にでした。

その名前に、ピンと来たのです。

 

私はいつも、、、その「ピン!」というのを基に行動してることが多く。。。

 

だから先生の、学歴と職歴とか、、、これまでの功績とか。。。

そういうの、まったく見てなかったのですが(笑)

 

 

レッスンを重ねるうちに、自分の直感はやっぱり正しかったな。。。と、、、

そういう実感がわいてきたので、ある時、思い切って、ウイングメーカーの話を

切り出しました。

 

今、翻訳している小説。。。ドールマン・プロフェシー。

そのチェックを、先生にお願いしたのです。

 

そして、それから少し経った頃だったでしょうか。。。

自分がヒーリングというお仕事をしていることもまた、彼に告げたのでした。

 

 

そこを境に、、、

先生との間の距離のようなものが、急に縮まった感じがします。

 

だんだん、本音トークが出来る間柄になってきた。。。というか。。。

 

最近では、英会話レッスンが、お互いの人生観の語り合い。。。

みたいな時間になりつつあります(笑)

 

 

教材が教材なだけに。。。

レッスンの時の会話の幅は、どこまでもどこまでも広がっていくわけです。。。

 

先生と私は共に射手座なので、どこかツボが似ているのかもしれませんが。。。

 

先生と話している時のあの、通じている感。。。

その心地よさは、いつも不思議でなりません。

 

言葉はいらない。。。って、ホントにそうだな。と、いつも実感させていただいてます。

 

 

先生には、日本に住んでいるカナダ人のお友達がいるそうなのですが、

そのカナダ人の彼のことが、何かと話題に出ることが多かったりしました。

 

先生の話ぶりからして、彼がそのカナダ人のお友達に対して、おそらく、

相当ストレスを感じているのだろうなぁ。。。

 

・・・ということは、なんとなく察しがついていたりはしました。

 

でも先生は、その人に対しても明らかに理解と同情と寛容さを示し、

相手を頭から責めることもなく、完全に否定することもなく、、、

 

「でもさぁ、困っちゃうんだよねぇ(苦笑)」みたいな言い方をするので。

 

なんだか聞いていても、私も全然嫌な気分になることもなく。。。

それどころかむしろ、妙に共感できてしまったりもしていたのでした。

 

 

先日、、、

ドールマンのある場面の話から、いつものように話題が広がっていき、、、

世界宗教の話とか、最近の日本のスピ事情とか、果ては陰謀論にまで(笑)

 

そんな話をしている中で出てきたあるキーワードによって、、、

もしかしたら、そのカナダ人のお友達が、私の知り合いと繋がりのある人かも

しれないことが判明し、びっくりしました。

 

 

世間って、なんて狭いんだろうと。

 

というか。。。

世の中って本当に、こういう風にできているのだなぁ。。。と。

 

また、しみじみ感じました。

 

 

でも、こういうことはよくあることですし。。。

単に、どこかで繋がりがあったんだね。。。くらいだけでは、私もさほど驚きません。

 

なぜなら、ほとんどの出会いが、よくよく掘り下げてみれば、こういことだらけなのですから。。。

 

 

でも今回のは、、、

ちょっと、それ以上の面白いことが絡んでいたので、、、

ここにこうして、記しておきたくなったのです。

 

 

先生がそのカナダ人のお友達に対して、なぜそういう反応をするのか。。。

何故その人が、何かと話題に出てくるのか。。。

 

そして、、、

なぜ私は、先生に対して、こんなにしみじみ共感していたのか。。。

 

それがどうしてだったのか。。。

 

なるほどぉ、そういうことだったのか。。。と、納得してしまうような。

そんな理由が、そこにはあったことが、解ってしまいました。

 

 

先生はそのカナダの人から、先生の、今生におけるアイデンティティを

根底から揺さぶられるような経験を、どうやらしてきたみたいです。

 

私もある時、先生とまったく同じ経験をしたことがあるのですが。。。

 

私にそういう経験を持ち込んできた人と、そのカナダの人というのは、、、

おそらく、ある縁で繋がっている人同士です。。。

 

現実に、その二人が知り合いである確率は、かなり高いです。。。

 

 

先生はそのカナダの人との交流において、、、

そして私は、ある知り合いとの交流において、、、

 

良くも悪くも、今の自分自身と向き合うような経験をさせられ、、、

今の自分に至るのに、その経験が、かなり大きく影響している。

 

人生のある時点において、先生にある刺激を持ち込み、、、

先生のことを相当悩ませた人と、、、

それと同じような問題を私に持ち込んで、私に自分を真剣に

見つめ直す機会を与えた人が繋がっていて。。。

 

また、、、まったく同じような経験を経て、あれこれ考えた末、、、

最終的には同じような思いに達した者同士が、あるタイミングで出会い。。。

 

今ここで、こうしてウイングメーカーの話をしていたりする不思議。

 

 

そこに関わる人たちが、日本人だったり、イギリス人だったり、カナダ人だったりと。。。

 

やっぱり、、、

ソウル・グループというか、魂的なご縁には国境も何もないんだなぁ。。。と。

 

そして、どこにいようと、出会う時は出会うものなのだなぁ。。。と。

しかも、、、まったく予期も、期待もしていなかった形で。

 

面白いですねぇ。。。

 

 

やっぱりご縁。

 

それが今回のことでもまた、しみじみ解ったので、私は先生に、、、

最近、ウイングメーカー絡みの、新たな情報を提供してみました。。。

 

ウイングメーカー・プロジェクトのクリエーターである、ジェームズの願っていることを。。。

 

グランド・ポータルの話を。。。

 

 

グランド・ポータルとは、ウイングメーカー用語で、、、

 

魂というものの存在が、科学的に、誰も反論することの出来ない形で

証明されるというイベントが、この地球上で起こる。。。ということを意味していて。

 

グランド・ポータルが起こることよって、人類全体の意識が大きく変容するということ。。。

 

私はウイングメーカーのこの話に、、、

大きく心動かされ。。。

 

それは、、、

10代の頃からの、私自身の願いと、リンクしているように感じたからなのですが。。。

 

 

キリスト教の学校で長く学び、ある程度、伝統に縛られる経験もされていて、、、

そして理工系の大学で科学を学び、読書や旅が大好きな、、、

そんな先生が、ウイングメーカーのこの話、嫌いなわけないと思うのだけどなぁ。。。と。

 

 

 

 

仕事からの帰り道は、最近はいつも車なのですが、、、

今日は久しぶりに夜道を歩いて帰ってきたら、霧雨の中、

月見草が綺麗に咲いていました。

 

月見草は夜に咲くお花ですが、朝もまだ、花を開かせている子もいます。

でもやっぱり、夜のほうが全然元気で。

しばらく立ち止まって、その綺麗な色に、見とれてしまった。。。

 

 

さて、、、

おかげさまで、今回もまた、

つつがなく、ゼニスのレベル1講座を行うことができました。

 

ありがとうございました。

 

つつがなく。。。と言っても、ゼニス講座ではなんだか、、、

不思議なことが、よく起こったりもするのですが(笑)

 

 

私が講座でお伝えするのは、それこそ基本のキ。

ゼニスの世界の紹介です。

 

あとは、、、私の個人的な世界のシェアです。

 

 

ゼニスというツールを手にされた方それぞれが、、、

それぞれの人生において、この、ゼニスの世界を、

どんどん深めていってくれたら、とても嬉しいです。

 

どうぞ、冒険心を持って、遊び心をもって、、、

ゼニスの世界を探究していってみてください。

 

 

そしていつか、またみんなで集まって、お互いの体験談などを

シェアしあいましょう。。。

 

どんな人のどんな体験も貴重なものであり、、、

今は別の人だと思っている誰かの体験も、最後の最後には

自分自身の体験となることを、、、

私は知っています。。。

 

最後の最後には、、、

私の体験も、あなたの体験となるのです。。。

 

 

ですので、どんな体験であっても、、、

その体験には、上も下もなく、、、

みんなの体験が等価であり、貴重なものであります。

 

そして、、、

何かのご縁があって出会った人達との関わりの中で、

お互いの物語をシェアしあうことで、

そこには不思議な錬金術が起こり、、、

 

その錬金術で生まれた新しい何かを、、、

みんなで共有できること。

 

私にとっては、、、

そういうことが、喜びだったりします。

 

 

起こる出来事にどんな意味をつけていくのか、、、

どんな物語を創っていくのかは人それぞれですが。。。

 

言語レベルの層ではなく、、、もっともっと深いレベルではきっと。。。

みんな、同じものを感じていたりするのでしょう。

 

愛とか美とか。

そういうもの。

 

そういうところで、、、人と繋がっていたいです。。。

 

 

こうして、、、

同じ時代、同じ場所で一緒にいること。

 

地球にいる全人口の数を考えたら、、、

それだけでも奇跡なのですから。

 

みなさんとの出会いに感謝です。

楽しい時間を、ありがとうございました。

 

 

 

よく解らないけど、ゼニスの匂いが好き。。。という方と。

これからもまた、どんどん出会っていけますように。。。

 

 

 

 

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また日帰りで、、、

今度は伊豆まで、ドライヴに行ってきました。

 

 

夫は昔から、車の運転が大好きな人で。。。

伊豆も、昔はよくドライヴしに行ったりしていましたが、

そう言えばここ10年近くは、めっきり行かなくなっていました。

 

まだ20代になりたての頃、、、

伊豆全土を車で一周し、夜中の3時過ぎに帰ってきて眠りについたその時、、、

私は生まれて初めて、本格的な「金縛り」を経験しました。

 

極度の疲労と、精神的な興奮(刺激)

 

これ、金縛りにあう秘訣かもですね(笑)

 

伊豆。。。というと、ついつい、そのことを思い出してしまいます。

 

あれから金縛りは、しょっちゅう起こるようになりましたが、、、

ある時を境に、ピタッと起こらなくなりました。

 

 

 

昨日は、下田の駅の近くで美味しい海鮮丼を食べた後、、、

そこから少し歩いたところにある、宝福寺に行きました。

 

このお寺には、「唐人お吉」の記念館があります。

 

 

宝福寺

 

 

ここには、小学生くらいの頃に親に連れられて来たことがあったのですが、、、

なんだかお吉の物語は、当時の私にはかなり強烈で。。。

 

ショックだったというか、、、

感情移入しすぎた。。。というか。

 

あれ以来お吉さんという人は、、、

私の中では、忘れられなくなった人のひとりです。

 

例の、金縛りに会ったドライヴの時にも、もしかしたら夫と一緒にここに

立ち寄ったかもしれないのですが、、、その時の記憶は全くなく。。。

小さな子供の頃、家族と共に旅行で行った時の印象しか、

今の私には残っていませんでした。

 

 

江戸の幕末、、、

ペリーの黒船がここ下田にやってきて、日本は鎖国を解いて、

開国することになりました。

 

時代のそういった大きな変化の時、その裏のほうでひっそりと、、、

とても大きな役割を果たしてきた女性たちがいました。

 

彼女達の名前は、、、

歴史の教科書には決して載ることはありませんでしたが。。。

 

お吉さんも、そのひとりでした。

 

 

昨日、、、数十年ぶりに行ってみたら、、、

お吉記念館の前にはなぜか、坂本龍馬の木彫りの像がドーンと立っていて。。。

 

 

 

 

 

なんだか、、、

これを見たら、ものすごーーーく嫌な気持ちになった私。。。

 

なんで、、、なんで龍馬がここにいるんだ~~~と(苦笑)

 

観光客寄せなのは解るけど、、、

なんだか、複雑でした。

 

 

先日、鞆の浦に行った時も、あちこちで坂本龍馬の名前を目にしました。

仙酔島に渡る小さな黒船の名前は「いろは丸」と言って、、、

たしかあれも、龍馬のなにかにちなんでいたのだったような。。。

 

そういえば最近、、、

旅先で龍馬の名前をよく見かけましたが。。。

 

私はやっぱり、自分が女性であるせいか、、、

そうやって歴史に名を残してきた男性達よりも、、、

そういった表舞台の裏で、人知れず苦労してきた女性達のほうに、

つい関心を寄せてしまう性質のようです。。。

 

住職が建てた、お吉さんの、もともとのお墓

 

 

お吉さんのお墓の正面にあった亀の形の石。

これに座ると長生きすると言われているそうなのですが、、、

私は、あまり長生きはしたくないので、座ってきませんでした。

 

 

そのあと、ペリー・ロードを散歩しようとしたら、、、

そこは、ちょうど地元のお祭りで賑っていて。

 

すごい人混みで、お散歩は無理そうだったので、

そのまま、駐車場へと戻ることにしました。

 

 

駐車場に向かう道の途中で見つけた、

ハリスさんの牛乳あんパン。

 

これは、大ヒット。

すごく美味しかったです☆

 

 

 

実は、下田に来る途中、西伊豆のほうを先に車で通ってきていたのですが、、、

その時は雨が降ったりやんだりと、天気もあまりよくなかったし、

何も見ずに、そのまま素通りしてきてしまっていました。

 

でも、下田ではすっかり晴れてきていましたし、、、

堂ヶ島を通ってくる道の途中にあった、「洞窟めぐり」という看板が、

やたらと気になって気になってしかたなかった私は、

家族を説き伏せ、また、西伊豆に戻ってもらうことにしたのでした。

 

 

引き返すその道すがら、、、

「お吉が淵」と呼ばれる場所を通りました。

 

そこは、お吉さんが身投げをしたと言われていた場所でした。

 

夫曰く、来る時もそこを通ってきたよ。。。とのことでしたが、、、

どうやら私、、、そこでは居眠りをしてしまっていたようで(苦笑)

見逃していました。

 

でも、お吉記念館に行った後にそこを通った時は、、、

家族全員で、なんとも言えない、、、

ちょっと言葉に出来ない気持ちになりました。

 

 

昔の日本って。。。

小さな村ではまだまだ、迷信とかそういうのがたくさんあって。。。

 

自分が村八分にされるくらいなら、たとえそれが理不尽だと

分かっていても、いじめるほうに加担してしまう。。。とか。

 

21世紀の今でも、場所によっては、例えば魔女狩りとか。。。

そういった、現代の私たちには信じられないようなことが起こっている地域も、

実は未だにあったりもするのですが。。。

 

そういうのって全部、、、

人間の中に潜む、「弱さ」。。。からくるんです。

 

そしてこの「弱さ」って、、、「記憶喪失」からくるんですよ。。。

 

自分が本当は何者であるのか、、、ということを忘れてしまっているから。。。

 

 

 

「洞窟めぐり」というのは、西伊豆、堂ヶ島にある小さな島々を

船で巡るコースのことでした。。。

 

そしてそのコースの中で、島の洞窟の中も、

一緒に船で巡ってくれるものでした。

 

そして知らなかったのですが、それは日本の「青の洞窟」と

呼ばれているところのひとつだったようで。。。

 

イタリアの、有名な青の洞窟。。。

いつかは絶対行きたいと思っていたのですが、それは日本にもあったんだ!と。

 

なんだかちょっと、得した気分に(笑)

 

 

洞窟に入った時は、薄曇りで、、、

光が少し弱かったせいか、周りの岩にその青が反射するまでは

行かなかったのですが、、、

 

それでも、そこは十分綺麗で、神秘的でした。

 

自然の描き出す美しさというものは、、、

いつみても、何を見ても、感動します。

 

ここならすぐに来れますし、、、

次は、もっとお天気の良い日に来て、写真とか撮ってないで、

もっとじっくりと、その景色を堪能したいなぁ。。。と。

 

そう思いました。

 

 

お吉記念館の中のある場所では、とても強い香りが漂っていました。

 

それは、昔の日本の甘い匂い。。。というか。。。

なぜか、亡くなった伯母を思い出させる匂いというか。。。

 

とにかく、そんな匂いが強くした場所があったのですが、、、

昨日はその匂いが鼻に残ってしまい、家に帰ってきてからもずっと、、、

私の周りで香っていました。

 

そういうの、私は「幻臭」って呼んでいるのですが。。。

きっと香りが、記憶と強烈に結びついて、

脳に、強くインプットされてしまうのでしょうね。

 

今日になったらさすがに、その匂いは消えていましたが、、、

お吉さんって。。。やっぱり、とても気になる女性です。

 

 

そうそう。。。

昨日から、蝶々夫人のアリアも、、、

ずっと頭から離れなかったりしてます。。。

 

 

 

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今は、お盆休み真っ只中ですね。

 

 

昨日は、日帰りで諏訪に行ってきました。

久しぶりに物部守屋神社に行きたくなって。。。

 

 

入口の狛犬さん達

 

 

 

 

ここは、我が家とは非常に縁のある、、、

というか、我が家のご先祖様を祀っている神社です。

 

 

 

 

結婚したばかりの頃、夫の家のご先祖は物部守屋だと聞きましたが、

その頃は、そんなことには全く興味はありませんでした。

 

 

それは、夫も同じだったようです。

 

 

私の実家のご先祖は藤原氏。。。

藤原不比等に関わる流れなのだと、

昔、伯母たちからよく聞かされてきましたが、

やはり、「ふ~~ん」程度にしか聞いていませんでした。

 

 

 

 

30代になり、ウイングメーカーと出会い、、、

「ウイングメーカーとはなんぞや?」

ということをテーマにあれこれ模索していた道の途中で、

「13の月の暦」というものを知りました。

 

 

それが面白そうだったので、暦のお勉強会に足を運んでいたら、

「13の月の暦とカバラ」というテーマの日にゲストでいらしていた

カバラの先生の話に、もう、一瞬で心ときめき(笑)

 

 

それからは、月の暦の勉強会よりも、その先生のカバラの

勉強会に熱心に通うようになったものです。

 

 

カバラの先生に、「あなたの名前はすごく神秘的な名前だ」と。。。

そう言われたのですが、当時の私には、

その意味がよく解っていませんでした。

 

 

その頃その先生は、カバラと神道の共通点について

熱心にお勉強していたりもしました。

 

 

 

 

それから数年後、夫が突然、自分の先祖に興味を持つようになりました。

先祖のことをいろいろと辿っていくうちに、

彼は、日ユ同祖論などにも関心を寄せるようになったようです。

 

 

夫はユダヤのことをあれこれ語ってくれたりもしましたが、

でも、そういうお話は、今やネットを探せば山ほど出てきますし、、、

そういった「情報レベル」のお話だけでは、なんだか物足りないし、消化不良。。。

 

そんな情報探しよりも、カバラの勉強をしているほうが、

あの頃の私にとっては、よっぽど楽しかったんですね。

 

 

ですので夫の話は、私はほとんどスルーというか。。。

あまり真剣に聞いたりもしていませんでした。

 

 

 

 

でも、当時の夫だって、私がカバラの話をしたところで、

全然聞いてなかったので。

 

お互いさまなのですけど(笑)

 

ただ、今になってみれば、、、

あの頃はそれと知らずに、同じ目的のために、

夫婦でそれぞれ役割分担していた。。。

 

・・・ということがよく解るのですが。。。

 

 

彼も今は一時的な好奇心で盛り上がっているだけで、

すぐにまた、興味は違うことに移っていくのだろうな。。。と。

 

 

そんな風に思っていたあの頃。。。

ある日、夫が突然、諏訪大社に行きたいと言いだしました。

 

ユダヤ関係に興味を持つ人の通り道としては必ず、

あのあたりの神秘的な話に興味を惹かれますものね。

 

 

なのである休日、ふと思い立ち、

家族みんなで諏訪にドライヴに行くことにしたのでした。

 

 

 

ナビを諏訪大社にセットして車を走らせていると、

諏訪の町に近づくにつれ、道にはものすごいたくさんの人の群れ。。。

 

 

一体何事かと思っていたら、町のあちこちに貼られたポスターに、

「御柱祭」という文字が見え。。。

 

 

それを見た夫が、「あ!!!!これって!!!!」

・・・と、興奮して騒いでいるので、話を聞いてみると、

それは、諏訪で7年毎に行われているお祭りなのだそうで、

これもまた、ユダヤ好き?にはとても魅力的に思える話が満載なお祭りのようで。

 

 

 

 

御柱祭

 

 

 

そういったお祭りに、偶然出くわしたということに、彼はもう、、、

ワクワクが止まらない。。。って感じでした(笑)

 

 

 

そんな人混みの中、車はなかなか前に進めず。。。

でも、ある曲がり角でナビさんに、ここで曲がれ。。。と指示された道は、

その、人の群れとは違った方向で。。。

 

 

最初は、やっと人混みの中から抜けられた。。。

とホッとしていたのですが、気づけばそこは、山道。。。

 

 

こんなところに、諏訪大社があるの???と不思議に思い始めた頃、

「目的地です」と言って、ナビが案内を終了した場所が、

守屋山の中にある、この、物部守屋神社だったのでした。

 

 

 

 

 

 

 

もうこれは、、、呼ばれたとしか思えませんでしたが。。。

 

でもあの日は、ちょうど御柱祭の真っ只中。。。

あれだけの人の熱気、そして、あのエネルギー。

 

そういったエネルギーに影響されて普段以上に磁場が狂って、、、

そしてナビがおかしくなった。。。ということも

あったのかもしれません。

 

けれども、、、

「たまたま」そういう日に、そこに足を運んでしまった。。。という事実。

 

そういうのもまた、不思議で面白く。。。

 

 

その日、神社の中は、ものすごいエネルギーというか。。。

思わず、、、昔、アメリカのサンタクルーズ山にある

ミステリースポットに行った時の、あの

気持ち悪い感覚を思い出させられる感じがしました。

 

 

ミステリー・スポットは、磁場が狂っていることで有名ですが、

守屋神社にいた時も、クラクラして酔いそうで、

立っているのがやっと。。。

 

 

そういうことには鈍感な夫でさえ、「なんか変?」と感じていたし、

息子はひどい頭痛を起こしてしまいました。

 

 

 

その日はその後、諏訪大社に行こうとしても、

ナビが嘘ばかりつくのでなかなか辿り着けず。。。

 

 

やっとのことで本宮の入口に辿りつけたと思ったら、

私が突然の腹痛に襲われて動けなくなり。。。

 

なので諦めて帰ろうとしたら、途端に腹痛は治まり。。。

 

 

その後温泉に行こうと思っていたのに、息子の頭痛はひどくなる一方で、

仕方ないので帰路についた途端、息子の頭痛が消えていき。。。

 

 

 

結局その日は、、、今日は守屋神社以外行っちゃダメ。と。

ご先祖さまからそう言われたのだろうと。。。

 

そう思うことにしたのでした。

 

 

神社の奥にいる狛犬さん達。なんだか、可愛い。。。

 

 

つい。。。尻尾まで。。。

 

 

 

あの日以来、この神社には何度か足を運びましたが、、、

そのたびに、不可思議なことが起こりました。

 

 

なのでいくら疑い深い私でも、これはもう、、、

ここは、自分達にとって何か縁のある神社なのだということを

認めざるを得なくなりました。。。

 

 

屋根の上に、「守屋社」と小さく書いてありました。

 

 

可愛らしい狛犬のとなりに立っていた立派な木の幹。。。

あの、仙酔島の五色岩を思い出すような、綺麗な色をしていました。

触ってみたら、岩のようにカチカチでした。

 

 

さて、何が映っているでしょう?

境内にいた、人の親指の爪くらいの大きさの小さな小さな蛙さんたち。

 

 

入口の鳥居の横に生えていた、真っ赤なキノコ。

 

 

神社の横には小川が流れているので、誰もいない静かな山の森の中、、、

せせらぎの音が、とても気持ちいいのです。

 

 

小川のそばにはたくさんのレッド・クローバー。

イソフラボンが豊富です。

ハーブティーとして、クリーバーズと一緒にブレンドして飲むと、

お肌がツルツルになります☆

 

 

 

昔、諏訪の神長官であった守矢氏。。。

 

その資料館である守矢資料館の館長と以前少しお話した時、

家の苗字が守屋なのだと言ったら、おじさん、一瞬ピクッとなって。。。

 

 

「そうですか。世が世ならねぇ。。。」

 

 

・・・って、そんなことを話していました。

 

守矢と物部守屋、そして守屋山って、、、

何か関係があるのでしょうか?と訊ねると、

 

「まぁ、、、あるでしょうね、きっと。」

 

・・・と、言葉を濁していたけど。

 

 

 

なんか、あのおじさんの反応はどこか変じゃなかった?

何か、隠してそうじゃなかった?

 

・・・とか(笑)

 

そんな風に、夫と二人であれこれ想像したりしたことも、

かつてはありましたが、今ではもう、、、

そういう細かいことには、そんなにこだわっていません。

 

 

そして先日は、その守矢資料館の周りでは、

今でも藤原氏の子孫たちが、そこを守っているというお話をチラッと聞き。。。

 

 

何でまた、、、藤原氏なの???と、複雑な気持ちになりましたが、、、

 

 

いろんなこと、知れば知るほど、謎は深まるばかりです。。。

 

 

 

物部氏と藤原氏の関係とか、、、

そういった人達とユダヤの関係とか。

 

 

調べればそういう話は、山のように出てきたりもします。

 

でも結局、、、私にはもう、実際にタイムトラベルでもしない限り、

本当のところは解らないし。

 

 

かといって、思い込みだけで暴走するのは嫌だし。

 

 

だから、、、何も断言できることはなく。。。

 

 

 

ただ事実としては、、、

 

 

物部氏の流れを汲む夫と、藤原氏の流れを汲む私が、

何の因果か、今、結婚していること。

 

 

私が一時期、カバラにめちゃくちゃハマったこと。

 

 

夫が、日ユ同祖論にめちゃくちゃハマったこと。

 

 

ナビに勝手に強制的に連れていかれた場所が、

ご先祖様を祀る神社だったこと。

 

 

あの神社に行くと必ず、何か不思議なことが起こること。

 

 

 

そういう流れから言えるのは、、、

「何かしらの縁はあるのだろうね。」と。。。

 

 

そんなことくらい。

 

 

 

 

ただ昨日は、、、

守屋神社を後にする時、境内で舞っていた黒い大きな蝶が気になって、、、

それで後ろをフッと振り返ってみた時に、、、

 

 

「もうここはいいから、次はエルサレムにも行ってみなさい」

 

 

・・・と。

 

 

なんだか誰かに、、、

そう言われたような気が、、、なんとなく。。。

 

 

 

 

カバラというものはたしか、、、

アダムが天使から授けられ、そのアダムがアブラハムに伝え、、、

そしてアブラハムはのちにエジプトに渡り、

そこで、アブラハムからモーゼに伝えられた知識であるとか、

 

また違う伝統では、、、

エジプトのファラオ、イクナートン(アクエンアテン・アメンホテプ4世)によって

創立された神秘学教団の中でモーゼもその知識を学び。。。

 

それが彼によって、ヘブライの人達に伝えられていったのだとか。。。

 

いろんなところから、いろんな説を聞きました。

 

 

その後、イスラエルでは12支族のうちの10支族が行方不明になったりしたようですが、

その時に行方不明になった人達の一部が、日本に流れ着いたのではないか?

という説があり。。。

 

でも、私のカバラの先生は、カバラも神道もしっかり学んだうえで、

そのふたつは同じものだと感じられたようですし、、、

先生の先生である、ユダヤ人カバリストの方も、、、

そのあたり、確信されているようですし。

 

そういうことを考えると、、、

あながち、そういった説も簡単には否定できないなとは思います。

 

そして、その時に流れ着いたユダヤの人達の流れを汲む人達が、

日本での神道推進派であった物部氏や藤原氏(中臣氏)なのだと言われると、、、

なんだか、、、ものすごく複雑な思いが頭の中をよぎったりもします。

 

まぁ、結局いつも。。。

ここで話は終わってしまうのですけどね(苦笑)

 

 

たまには、あれこれとそのピースを探したりするのも、

また、楽しいものですね。

 

 

 

 

昨日は、守屋山の麓にある諏訪大社の前宮にも行ってきました。

 

今年の五月の御柱祭の時に立てられた、まだ新しい柱が

なんとも言えず、立派でした。

 

 

 

 

夫曰く。。。

諏訪は、彼の実家の本家と同じ匂いがするのだそうですが。。。

 

 

私にとってもここは、何とも言えず懐かしい感じのする、

とても好きな場所です。。。

 

 

 

 

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頭の中と記憶を整理するための独り言です。。。

独り言なので、長いです。。。

 

 

 

* * * * *

 

 

 

ゼニスを教えてくれた先生は、ソウル・リーディングもやっていました。

 

 

 

私は、誰かから、自分の人生に対する答えをもらうのが嫌いで、

どんなに大変でも、どんなに時間がかかっても、

自分の手でそれを見つけていきたい人です。

 

 

占星術的に言うと、ハード・アスペクトタイプとも言えるかもしれません。

自分で試行錯誤するのが好きなんですね。

 

 

こんな私なので、正直、人にリーディングをしてもらおうと

考えたことは、それまで一度もありませんでした。

 

 

 

その先生と出会い、、、

今でももちろん基本的な姿勢は変わっていませんが、でも、、、

散々自分で探索し、ある程度自分の中で答えを出してから、

最後の最後に、自分以外の誰かに太鼓判を押してもらう。。。

 

そういう使い方だったら、ありかもしれない。。。と。

 

そう思うようになりました。

 

そしてその時、、、

私は、自分は人に答えをもらうのは嫌いだったけど、

世の中、「答えをもらいたい」と思っている人も、たくさんいるのだな。。。と。

そういうことを、しみじみ理解しました。。。

 

 

その人のソウルの色、、、ソウルの質。。。というのは、

大いなる源、ファースト・ソースからそれが個として発現した時の、

その一番初めの人生の経験によって、決定されるのだと。。。

そう聞いたことがあります。

 

それはもちろん、、、「人間」。。。とは限りませんけど。

 

じゃぁ、私の最初の人生ってどんなだったんだろう?と。。。

あの頃、なんとなく勢いで先生に見ていただいたことがありました。

 

そしてその時、、、かなり突拍子もない、、、

ものすごく壮大なことを言われたりもしたのでした。

 

 

 

そんな話を聞いた時、自分の中に「特別感」みたいなものが生まれました。

「私って、そんなに特別な人だったんだ」。。。と、ワクワクしました。

 

でもそれって、マインドの罠。。。というか、エゴの肥大です。

つまりは、分離感が強くなっていってしまうということ。。。

 

そういった経験からあれこれ考え、、、

結局、自分のソウルの色が何であれ、過去生で何をやっていたのであれ、、、

大切なのは「今」なんだな。。。と。。。

 

今の人生が、一番大切なんだ。。。と。。。

 

なので私は、、、自分の過去生がどうだった、ああだった、、、と、

そういうことに囚われるのはやめて、「今の自分」を精進させること、

今の人生をどこまでも輝かせること。。。というポイントに、

意識を集中させることにしたのでした。

 

でも、、、そういう風に心底思えるようになるまでは、

私もやっぱり、時間はかかりました。

 

ある時期は過去生に囚われたり、ある時期は、

スーパー・サイキックに憧れてみたりとか(笑)

 

ですから、ふとソウルリーディングをしてもらいたくなったりするのも、、、

そういうのもきっとすべて、、、通り道のひとつなのだろうなぁ。。。と。

そうも、思います。

 

それに依存したり、ずっとそこに立ち止まり続けさえしなければ、、、

この人生、何でもありなのでしょう。。。きっと。。。

 

 

 

久しぶりにウイングメーカーの哲学を読んでいて思ったのですが、、、

哲学のグロッサリー(用語集)に出てくる「実体(エンティティ)」って、

結局はやっぱり、「ソウル(魂)」のことだ。。。と。

 

 

やっと、、、自分の中で、ハッキリと固めることができそうです。

 

 

これまでも、これはどう考えてもソウルのことだろうとは思ってはいましたが、

でも、ジェームズのことだからそこにもっとひねりがあるかもしれないし。。。と、

もっともっと深い意味を探し続けていたところが、自分の中にありました。

 

 

早々に決めつけてしまうのがイヤだったし、、、(固定しちゃうと、つまらないから)

決めつけないで、小難しいことを、ああでもない、こうでもないと

考え続けているのが好きだったんですね。。。

 

 

射手座は結構、小難しい哲学者気質なのです(笑)

 

 

 

でもやっぱり、それはソウルである。。。と考えればかなり納得いくし、

実体がソウルであるとすれば、サヴァリン・インテグラルの意識というものもやはり、

「自我と真我の一致」という風に。。。

 

 

もうそろそろ、固定してしまおうかな。。。と。

 

 

 

それは、、、カバラ的に言えば、

生命の樹のティフェレットまで意識を登らせるということです。

 

 

 

ひふみの祝詞、、、

 

 

あれは、岩戸の奥に隠れてしまった天照大神に対して、

岩戸の前で神様(誰だったかちょっと忘れましたが^^;)が、

「お願い、外に出てきてください~~~」と、語りかけた言葉だと聞きました。

 

 

でもひふみ祝詞は、私たち日本人が聞くと数を数えているようにしか聞こえません。

 

 

だから私は、「出てきてほしい時に、なんで数なんて数えていたの????」

と、ものすごく不思議だったのですが、でも、カバラを勉強した時に、

先生から聞いた話で、ものすごく納得したのでした。

 

 

 

ヘブライ語を話す人たちには、ひふみ祝詞の音は、

こういう風に聴こえるようです。

 

 

「どのようにしたら、美しい人を外に出すことができるのだろうか」

 

 

 

「美しい人」。。。というのはもちろん、天照大神。

その天照大神は、太陽神であるとされています。

 

 

「太陽」というのは、カバラの生命の樹では「ティフェレットまたはティファレト)に

対応していて、そこが象徴するものは、「ソウル」なんですね。

 

またティフェレットは、「美」や「ハート(心臓)」を象徴してもいます。

 

 

 

つまり、ひふみ祝詞というものは、、、

 

 

「どうしたら、自分(現在のパーソナリティ)の中に、

ソウルの意識を出現させることができるのだろうか。」

 

 

・・・と、そんな感じの意味になるのでしょう。

 

 

 

日本の神道とユダヤのカバラって、やっぱり繋がってると、、、

私はそう、確信していたりしますが。。。

 

 

 

 

ということで、サヴァリン・インテグラルの意識というものは、、、

 

カバラ的に言えば、ティフェレットの位置まで生命の樹を登り、

エゴ・パーソナリティが、ソウルの意識状態を獲得することであり、

カバラの先生曰く、それこそが、私たち人間が

ここ地上で生きている意味であり、目標であるのだと。。。

 

 

 

ただ、どんな人でもここで生きている間は、ティフェレットとイエソドの間を

何度も何度も行ったり来たりするようです。

 

 

一旦ソウルの意識に目覚めたと思ったら、また戻り。。。の繰り返し。。。

 

 

地上ではそれこそ、無人島にでもいない限り、

日々、いろんなことが起こりますから、、、

 

ずっとソウルの意識を保ち続けることは、

今はまだ、なかなか難しいのですよね。

 

 

 

ティフェレットが太陽だとしたら、イエソドは月です。。。

 

それは、私たちの今現在のパーソナリティを表しています。

 

 

ほとんどの人が「これが私」だと信じこんでいる、かりそめの私のこと。

 

私はそれを、「夢の中の登場人物としての私」と呼ぶのが好きです。

 

 

 

多くの人が、一生を、この意識だけで生きていきます。

 

思考と感情と、そして本能の中で起こるドラマを経験していきます。

 

 

こういったドラマを経験することもまた、

とてもとても貴重な体験。。。

 

 

ファースト・ソースがしたかった経験です。

物質的な世界での冒険。。。

 

 

でも、、、時期が来ると、思い出したくなるのです。。。

ソウルとしての自分の感覚を。。。

 

 

ファースト・ソースとしての自分が降りてきた生命の樹を、、、

今度は登っていきたくなる。。。

 

 

 

生命の樹を登ってソウルとしての自分の感覚を取り戻し、、、

「夢の登場人物としての私」の感覚を同時に持った状態。

 

そういった多次元的な感覚を持って、物質世界を生きていくこと。。。

 

 

おそらくそれが、この地上で経験することのできる、、、

最終的な経験となるのでしょう。。。

 

ソウルの意識を持って、この地上で、自分で物語を創造していく。。。

 

 

思考・感情・本能によって自動的に描き出されるドラマではなく、、、

ソウルの意識によって、自身で意識的に描き出すドラマへと、、、

物語はシフトしていくのです。

 

 

サヴァリン・インテグラルってこういうことだと思います。

 

 

そしてグランド・ポータルとは、、、

科学的にソウルの存在を証明することによって、

すべての人の意識に、大きなシフトが起こること。。。

 

 

それによって、この地球上で描き出されるドラマが全て、、、

ソウルによって描き出されるドラマにシフトしていくこと。。。

 

この地球自体が、、、そういった物語を展開する場へと、

変容していくのでしょう。。。

 

これって結局、、、

キリスト教の一部で言われるところの、

「地上の天国」。。。ですね。

 

 

そう言えば、、、究極を言えば、ゼニスのヒーリングの目指すところも、

サヴァリン・インテグラルの意識状態なんですね。

 

エゴの鏡の曇りを取り除いて、

ソウルの色をそのまま映し出せる鏡とすること。

 

鏡磨き。。。

 

そのピカピカの鏡で、世の中を映しだしていくこと。。。

 

 

私がウイングメーカーやゼニスを好きなのは、、、

一見、ものすごく宇宙的でありながら、

実はしっかりと地に足がついているからです。

 

 

 

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   IRDESCENCEサロンから歩いてすぐの

 

 

江戸川河川敷。

 

 

 

松戸の花火大会に行ってきました。

 

 

 

すごく綺麗でした~✨

 

 

 

松戸の他にも、遠くで別の花火大会を

 

やっていたようで、
同時に3ヶ所の花火大会が見れました。

 

 

花火を見ていた人たち、

 

みんな笑顔でした。

 

 

なんだか、幸せでした。




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占星術的なサインで見た時、その国はどのエネルギーが強いかな?と。

そんなことをあれこれ考えたりするのが好きで。。。

 

けれども、感じ方は人によって千差万別ですので、

その国が何座か?ということについては、

いろんな人がそれぞれ、いろんな意見を言っていたりもするようですね。

 

なのであくまでもこれは、「個人的な感覚」としては、、、という話なのですが、

私は、日本という国は、てんびん座のエネルギーが強いなぁと感じていたりします。

 

てんびん座は、全体的な調和とか、バランスのとれた美。。。などが

キーワードだったりします。

 

個人主義というよりかは、全体主義。。。みたいな。

 

そして、このエネルギーがネガティヴに表現されると、

たとえば、八方美人とか、自分の意見を持てないとか。

 

こういうのが、なんとなく日本的に感じたのです。

 

 

英会話の先生のお話を色々聞いていると、イギリスという国は、

とても乙女座的な匂いのする国だなぁ。。。という印象を受けていました。

 

先生曰く、イギリス人はすごく正直でストレートなのだそうです。

そして、皮肉屋で現実的でドライ。

 

例えば、オバマさんがかつての大統領選で、「Yes, we can!」と言った時、

アメリカ国民は、「オーーーー!」とテンション高く盛り上がっていましたが、

ああいったのを見てイギリス人は、「で?具体的には一体何が出来るの?」と、

みんな、ものすごく冷めていたのですって(笑)

 

 

イギリスは、気候もまた、ドライなのだそうです。

日本の湿気はキツイ。。。と、先生はおっしゃっていました。

 

日本人は、情緒豊か。。。

でも、ジメジメしたところもある。

日本のホラー映画とか、、、すごい怖いですものね(笑)

だから土地まで湿気が多いのかしら?

 

 

 

乙女座って、ものすごくシニカルで、毒舌で、批判的なところが確かにあるのですが、

それはすべて、感受性の鋭さの裏返しなのだと、個人的には感じていたりします。

 

乙女座は、奉仕のサインとも言われています。

 

そんな毒を吐くのも、その根底には、「もっと楽になって欲しい」という思いが

あるからであって、その深いところでは、他者に対する大いなる慈愛を湛えていたりします。

 

乙女座は、そのちょうど裏側に位置するうお座と、、、

深いところで同じエネルギーを持っているように感じています。

 

そのキーワードは、他者への奉仕、そして、深い深い慈愛。。。

 

ただ、うお座の愛の表現が、「すべてOK。そのままのあなたでOK」というような、

どこまでもどこまでも甘く、相手に共感し、包み込むような形の表現であるのに対して、

乙女座は、「ダメなものはダメ。そこがダメだから辛いのよ。

だからもっと楽になるために頑張ってね」という、、、

そんな厳しさがあったりします。

 

また、乙女座には、、、他のサインの人が到底気づかないような、

ものすごい細かいところ、ものすごい深いところを

瞬時に見抜いてしまうような。。。

 

そういった感受性の鋭さ、繊細さがあるような感じがします。

 

でもその鋭さはどちらかというと、直感力ではなくて、直観力。。。

瞬時の分析力とも言えます。

 

瞬時にエネルギーを読んで分析し、今、何が最善なのかを一瞬にして判断する能力。

 

ですから、異常なほどに空気が読めます。

 

英会話の時に、先生ってエスパー?って思ってしまうくらい

通じてる感を感じたりするのも、イギリス的な、、、

乙女座的なエネルギーのなせる業だったりするのかなぁ???

 

 

先日占星術のクラスで、面白い話を聞きました。

 

今って、土星が射手座にあり、海王星がそのホームであるうお座に位置し、

そして、木星が乙女座にあります。。。

 

土星は、試練の星と言われていて、重苦しい課題をいっぱい持ってくるエネルギー。

一番やりたくない課題を持ってくる厳しい先生ですが、それをちゃんとこなせば、

大きなご褒美をくれます。

 

海王星は、、、たとえて言うなら、ドラッグか何かに酔って、

トリップしてしまったような、、、

ちょっと、、、大丈夫ですか?というくらい、まったく地に足のついていない、

あっちの世界で、どこまでもどこまでもフワフワと陶酔しているような、

そんなエネルギー。

どこにも境目なく、どこにも固定されたものがない、無限の広がり。。。

 

その土星と海王星が、ここのところスクエア(90°)という、

少しハードなアスペクトを取っているので、今は世の中全体的に、

ちょっと鬱々とした、重苦しく釈然としない気分になりやすいようです。

 

そこに加えてほんの少し前は、その海王星に対して乙女座の木星がタイトに

オポジット(180°)のアスペクトを取っていたのですが、

イギリスのEU脱退という出来事が起こったのが、ちょうどその時期だったようです。

 

木星は拡大発展のエネルギーですが、その拡がり方はもっと地上的。。。

つまりは、マインドが理解できる範囲内での拡大。。。

 

乙女座的衣を身にまとった木星は、、、

あれこれ分析し、赤は赤、青は青、と色別に綺麗に並べて整理整頓、分類しながら、

現実的に拡大発展させていくエネルギーを発していきます。

それぞれの色を活かして、一枚の美しい絵を創りたい衝動。。。

 

 

それに対してうお座の海王星は、、、

「目に見えている色は違っても、そこを超えたところでは、

結局はみんな同じなんです。

だからもう、全部一緒くたにして、ひとつにしてしまいましょう」というような、、、

地上的なものを超えた、根源的な部分に溶けていくような、、、

そんなエネルギーを発していてました。

 

しかも、うお座は海王星のホームでもありますので、そのサインにいる間はもう、、、

その、「ワンネス感覚」的なエネルギーを、元気いっぱいにここぞとばかりに

放射し続けてきます。

 

天空で、その二つの惑星がオポジットという真逆の位置をとることで生み出される

エネルギーは、、、地球に住む私たちに、ある種の葛藤を生み出させますが、

そこに加えて土星先生までもいて。

 

おそらく、、、

今のその、どうしたらいいのか解らないような鬱々とした中で、

快適な中間ポイント的、、、その妥協点を自分なりに見つけて、

自分のやり方でバランスを取る練習をするのじゃよ。と。

 

自由と理想を愛する射手座的な衣を纏った土星先生は、

そう言いたかったのかも。。。

 

 

 

イギリスのEU脱退という出来事が起こったのは、

そういう星の配置の時だったそうです。

 

EUというのはある意味、「ヨーロッパの国はみんな兄弟」と言わんばかりに、

色々な色をすべてひとつに統一させようとしていたものであり、

まさに、うお座や海王星のエネルギー的な表現のようにも感じ。。。

 

「いや、違う色なのに全部ひとつに混ぜちゃったら、せっかくのそれぞれの

綺麗な色が、めちゃくちゃな色になっちゃうでしょ。」と、、、

 

そこを脱退したイギリスは、乙女座の木星の象徴のようにも見え。。。

 

 

色々と面白いなぁ。。。と。

 

 

 

 

 

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ゼニスオメガ™プラクティショナー・レベル1講座の、

次の開講日が決定いたしました。

 

 

日程:8月17日(水)・8月18日(木)(2日間)

 

時間:10時~17時(途中1時間のお昼休憩が入ります)

(※参加人数によって、終了時間が多少前後することがございます)

 

場所:千葉県松戸市 IRIDESCENCEのサロン

 

 

 

講座内容の詳細は、ホームページのこちら↓のページをご参照くださいませ。

 

 

講座のご案内・ゼニスオメガ™プラクティショナー講座

 

 

 

ご受講お申込み・お問い合わせは、下記のメールアドレスにお願いいたします。

irislyrica☆gmail.com(☆を@に変えてください)

 

 

 

 

 

 

レベル1のクラスで扱う48種類のクリアリングは、

ゼニスの他のレベルのクリアリングの基礎となるものです。

 

 

 1. 愛

 2. 恐れのフィールドのクリアリング

 3. 潜在意識の浄化と保護シールドへの統合

 4. 許しへのクリアリング

 5. 開放へのクリアリング

 6. 怒りと罪の意識へのクリアリング

 7. 聴くことへの浄化と保持

 8. 迅速な変化~持続~有益

 9. 自己価値の回復への統合

10. フィールド・プロテクション

11. 受け入れることへのクリアリング

12. 真実への統合

13. 浄化への統合

14. 身体、心、魂の統合と結合

15. 道

16. 紫の衣

17. アストラルシステムポイントの機能化

18. 内的視野の拡大へのクリアリング

19. 神(宇宙)の真実の計画の復元のためのクリアリング

20. 次のシフトのための統合

21. 目覚め

22. 創造性の流れを解放するための統合(イシスの流れ)

23. 創造主の意志の総括のためのクリアリング

24. その人の神聖な神格センターとの統合

25. エゴのサレンダー

26. パワーの統合

27. 疑い

28. 責任のためのクリアリング

29. 義務

30. 自分を尊重する

31. 自分への敬意

32. 自分を信頼する

33. 思考の明瞭化

34. 忍耐力

35. 信頼

36. 誠実

37. 喜び

38. 幸福

39. 理解

40. 親切心

41. 人生の祝福

42. マスターによるトラウマの浄化と保護

43. 独立と自由

44. 色彩へのクリアリング

45. 喉のチャクラのクリスタル

46. 第3の目のチャクラのクリスタル

47. ハートチャクラのクリスタル

48. 進むべき道への回帰

 

 

 

この48種類のエネルギーについて、ひとつひとつじっくりと

詳しくお伝えしていきます。

 

クラスの最後には、スペシャルワークスと呼ばれている特別な

アチューメントがございます。

 

こちらを経験していただくことによって、ゼニスのエネルギーと

同調することが出来るようになり、その後は、レベル1で扱うクリアリングを

ご自身で行うことが可能となります。

 

 

IRIDESCENCEでは、ゆったりとしたアット・ホームな雰囲気の中で、

少人数の、こじんまりとしたクラスを行っております。

 

講座受講をご希望の方からご依頼を頂いた時点で、

ご相談の上、開講日を決めさせていただいております。

 

開講日が決定いたしましたら、それに合わせて受講ご希望者を

若干名募集いたしておりますが、基本は、おひとり様でも開講いたします。

 

受講したいけれども、上記の日程ではご都合が悪いという場合でも、

ご相談いただければ、また別の日に新たに開講日を設けることも可能ですので、

どうぞメールでお問い合わせくださいませ。

 

ゼニスにご縁のある方に、お会いできるのを楽しみにしております。

 

 

 

 

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