今日のつぶやき | TRIQUETRA ~Tributary Zone~

TRIQUETRA ~Tributary Zone~

2代目のブログです

この、記憶の整理を始めたのは。

2019年の夏ごろ。。。

 

 

あの頃は本当に。。。

 

もう、自分の死期も近いのでは?

みたいな感じがしていて。

 

 

子供達への遺書を書く。。。

 

・・・みたいな気持ちで。

これを書き始めた。

 

 

それは、2019年のうちに。

書き終えるつもりが、終わらずに。

 

2020年に入ってしまった。。。

 

そして気づけばもう、4月。。。

 

 

ある頃から。

 

一体これは。。。

いつ、終わるの?(苦笑)

 

・・・と。

 

そう思いつつ。

 

思い出せば出すほど。

書くことはいろいろあって。

 

 

そういうのはもう。

流れにお任せだ。。。と。

 

 

なんとなくこれが。

ライフワークになっていたりした。

 

 

*******

 

 

そうこうしているうちに。。。

あの感覚は、少し薄まってきた。。。

 

 

自分は、もう、死ぬのでは?

 

・・・みたいな感覚。

 

 

書き終えたい。。。という、

意欲が出てきたから。。。

 

 

 

ただ、そうこうしているうちに、

世は、コロナで大変なことになり。

 

 

2020年には、何かが起こる。。。

 

・・・という予感は前からあったけど。

 

それって。

こういうことだったのか。。。と。

 

なんだか、複雑な気持ちにもなったし。

思うことも、いろいろあった。

 

 

 

情報断ちをしてから。

もう、何年も経っていたけれども。

 

こういう状況の中で。

久しぶりに、今現在の世界の

情報に触れてみたら。。。

 

何と言ったらいいのやら。。。(苦笑)

 

 

*******

 

 

そうやって、周りを見まわしてみて、

今、感じていることは。

 

 

今という時は。

 

この場をリセットして、

また最初からやり直すのか。

 

それとも、この場自体が、

まったく新たなステージへと変化するのか。。。

 

 

・・・の、本当に、瀬戸際なのだな。。。

 

・・・ということだった。

 

 

 

もし、リセットになったとしたら。。。

 

それってここでは、もう。。。

これで、何回目なのだろうか。。。

 

 

もし、これまでは未知だった、

新たなステージへと変化したとしたら。。。

 

ここは、そういう変化を遂げた場としては、

何番目になるのだろうか。。。とか。

 

 

いろんな思いが、、、

頭の中を巡った。。。

 

 

 

もし本当に。

そういう瀬戸際だったとしても。

 

 

この「場」が実際に。

どっちに転ぶのかどうかは。

 

神のみぞ知る。。。

 

・・・というか、私達全員次第。

 

 

だからそれは。

私個人には解らないけど。

 

 

どっちにしたって、自分に出来ることは。

 

私自身で在り続けることしかない。。。

 

 

*******

 

 

いろんな人が、いろんなことを言う。。。

 

こうしなさい、ああしなさい。。。

 

こうなるよ、ああなるよ。。。

 

これは、こうである、ああである。。。と。

 

 

みんな。

語ってばかり(苦笑)

 

 

だからみんな、迷ってしまう。。。

 

 

 

どんなに権威ある人の言葉でもなんでも。

一度すべてをシャットアウトして。

 

静かな場所でひとりになって、

自分に問いかけてみるといいと思う。。。

 

 

深く深呼吸して。。。

 

何度も何度も深呼吸して。。。

 

そして。

 

自分の内側の声に、

耳を傾けてあげるといい。。。

 

 

質問してみたらいい。。。

 

 

自分は本当は。。。

どうしたいの?と。

 

 

これは。

誰にだって出来ることだし。。。

 

小さな子供にだって出来る。。。

 

 

そして。

声が聴こえたら、それを信じる。。。

 

信じてあげる。

 

 

そうすれば、道は現れるから。

あとは、その道を進めばいいだけ。。。

 

 

途中何度も、心は揺らぐだろうけど。

信じてあげて。。。

 

 

自分の魂を。

信じてあげて。。。

 

 

内なる声に導かれたその先で、

辿り着く世界もまた。

 

人それぞれ違うと思う。

 

 

でも。

そうやって、自分の内なる声に

従った先にあるものこそ。

 

 

その人が。

その人の魂が、必要としていたもの

であるのだから。。。

 

 

静かにそれを、受け入れて。。。

 

 

 

いつの日か。

 

最後の最後の時は絶対に。

 

全員が、同じ場所に辿り着くのだから。。。