アロマンサー気まぐれ雑記 -6ページ目

へはたれてもへこたれないぞぅ

チョイと忙しい日々が続き、顎が上がり気味でハァハァいってます( ̄0 ̄;)
その手のお店でハァハァいってるわけではありません。

オフィス移転と厄介な仕事のダブルパンチでフラフラしてます。夜な夜な繁華街をフラフラしているわけではありません。

こんな時はどうしても鉄板のお店の鉄板の嬢にしか足が向きません。なんせ足も腰も背中も肩も鉄板ですから(;゜0゜)

そう言えば・・・今は亡き友人に誘われて聴きに行った岩崎宏美のリサイタルが75年だったか76年だったか、全く思い出せません。素晴らしい歌唱力とうっとりする歌声に感心しましたが、観衆慣れしていない彼女の緊張感と表情の揺らぎに目を奪われた記憶だけが、何故か鮮明に残っています。

そう言えば・・・ナマ優香を間近に見たとき、テレビでは分からない、妖精としか言いようのない独特の顎のラインに目を奪われたのを覚えていますが、それも随分昔になってしまいました。

結婚・・・しちゃうんですね、妖精も(笑

てことで、僕もどこに潜んでいるか分からない妖精さんを踏みつけないように踏ん張って、今夜も屁をこいてから寝ることにします。

なんだこれ(笑 >┼〇パタッ

風のたより

お疲れモードも食欲はあり

先週から今週にかけては仕事もプライベートも慌ただしく(まあ、いつものことかもしれませんがw)、千祥、らくらく、和を除くと、上野の宮廷とシンライ(漢字省略w)ぐらいしか行ってません。

宮廷はママが変わったとの情報で何年ぶりかで行きましたが、印象は変わらず私には相性の合わないお店でした。

シンライは2号店閉鎖でも空いてましたが、やはり私にはイマイチ合わない感じ。ママさんと話したくて行き、蒋介石時代にアモイから台湾に渡った御祖父の話まではよかったのですが、原住民に対する差別的発言が些か残念でした。

千祥の帰りには、久し振りにやよい軒で深夜食。ご飯のおかわり自由が嬉しかった(笑  この点だけは大戸屋に勝ってますね。中国語表記の自動発券機前でメニュー選びに長考していた小姐の後ろで、イライラせず寧ろニヤついていたのは、その娘がとっても可愛かったからというのは公然の話です(笑

お店を出たところで、もっと可愛い小姐に出くわしましたが、5秒ほど見つめて帰路についたというのは内緒の話です(笑

あっ、施術レポートは省略です(爆