香色+plus ~カイロプラス~-kouza

グルーポンで購入した”心理アロマアドバイザー通信講座”がレターパックで届きました。

ホームページに掲載されているテキストの表紙はカラーで別々の色なのですが、

アロマ公式テキスト、心理学公式2冊とも白色でした。中身もカラーではなく白黒です。

心理学テキストは、イラストが微妙な感じです・・・

これは見た人なら分かると思いますというか、絵の上手でない私でも書けそうというか・・・。

アロマテキストには、ペットに対するアロマの記載がたくさんあります。

課題の作成クラフトにもペット用肉球クリームがあります。


一緒についている精油は心に作用する8種類です。

  スイートオレンジ

  カモマイル・ローマン

  クラリセージ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・乳がん闘病中は、使用をさけたい精油です。

  ゼラニウム

  ペパーミント

  ベルガモット

  ラベンダー・フランス

  ローズマリー


その他、制作実習キットとして
  [スイートアーモンドオイル30ml入×1本]


  [蜜蝋2g・ホホバオイル30ml入×1本・クリーム容器22ml×1個]
 
  [重層100g×1袋]
 

自宅学習用DVD1枚(心理学、アロマ)

心理学DVD用レジュメ

修了試験問題・解答用紙&封筒


まだ、パラパラっと見ただけですが、少しおおざっぱな感じがして物足りない気もします。

少しずつ始めていきましょう。




色と心のワークブック「色彩楽」が手に入りました。

末永蒼生先生のぬりえ本です。

塗り絵セラピスト養成講座が届いたときに、同じタイトルのCDが着いてたので著書が気になってました。

自分発見の塗り絵が11種あります。

その中のカラーダイアリーという発想が面白いのですが、30日間、毎日着ている服の色を塗るのは、

継続という意味で難しいワークであります。

色彩心理の知識では絵画や映画と絡めて書かれてるのだけど、名画に詳しくない私にはピンとこなかったけど今までとは違う視点で色を捕らえられたかも。

今回この本を購入したのは、

ぬりえセラピー講座ではなかった、どんなぬりえに出会えるか!という目的だったので、多くの塗り絵があり、これから実践するのが楽しみです。

本日とりかかったのは、オーラ塗り絵とエネルギー地図。

やっぱり自分の体のことが気になるようです。

最近、メンタルアロマとか、サトルアロマとか、スピリチュアルアロマとか

すごく気になっていました。

アロマの体への作用でなく、心理面を重点的にってものですね。

詳しくはもっとこれからお勉強です。


グルーポンで衝動買いしちゃいました。

日本アロマセラピー統合医学協会の心理アロマアドバイザー通信講座¥72000が¥19800でした。

はじめてのグルーポン利用なので、どうやって使うんだろうか不安なのと、

講座がはじめれるまでは、手続きにしばらく時間がかかりそうですが、楽しみです。

塗り絵セラピスト講座のほうも、最終課題を提出したので、

ちょうど区切りがいいところでした。


将来私のサロンになるかもしれない旦那様のカイロ開業の物件探しにつきあってきました。
立地は住吉区帝塚山の素敵なところです。
物件の内装は入ってすぐの部屋が水色のクロス張り、

奥の部屋がピンクのクロス張りと、単純に白でないのもいいし

間取りの使い勝手も良さそうです。

この奥のピンクの壁の部屋は私のセラピールームかなぁ?

手前の水色の壁の部屋は、パーソナルカラーを見るにはこっち側がベターかも。
な~んて勝手にビジョンを膨らませてみたりします。

でもここに決まるとすると、

クロスには使い古された感があるので、全張替えになりそうですね。

その時は、やはり無難で明るい白になってしまうのでしょうか・・・。

床の白とブルーのタイルもお洒落ではありますが、

旦那様の描く、カイロ・整体の店舗のイメージにはそぐわないようです。

となると、もう仕上がりのイメージは全然違うものになりますね。
クロスの色は、部屋全体に占める割合が1番大きいものだからこそ、

これで印象が決まるといっても過言ではありません。

カラーコーディネーションが物を言うところですね。


色と香りのお勉強-room 色と香りのお勉強-room2

ぬり絵カラーセラピスト養成講座も最終段階に入りました。
最後の提出課題は

「テーマにそったセラピーの組み立て」です。
自分が実際にやってみたいと考える、ぬり絵カラーセラピーのテーマを決め、
モデルケース(企画書)を作るというワークです。
これができなきゃ、実践できませんよね。
対象は、自分に身近な人(子育て中の女性)とかがやりやすいかなと思います。
ただ、我が家にはこどももいて、
近くにはおじぃしゃん、おばぁちゃんがいてくれていて、
子供・高齢者といった特別な対象が身近にてくれるのはありがたいことです。
家族の協力を得て、セラピストとしてのお勉強ができます。
テキストでは、対象別ぬり絵セラピーの方法として

・子どもを対象に

・親子や家族で

・高齢者の場合

・マタニティの時期に

・緊急に心のケアが必要なとき

それぞれに効果や留意点が書かれています。
久しぶりに私もぬり絵してみてから、最後の課題に取り組もうと思います。