あったらもんで、残しておかんね?野菜さん | YU -BA BA のブログ

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令和8年7月に75歳になります!残された人生 素敵な楽しみ見つけて元気で生きたいです!ばばの日常生活ブログよろしくお願いします!

(もったいなくて、残しておけない野菜)

車のセールスマンさんが、小袋に入れた野菜を持ってきてくれた。

その方から、枝豆やミョウガ、茄子、ピーマンなど、数回、いただいた。



小さい茄子とピーマンだったが、家のシソを加え、味噌炒めにして食べた。
美味しかった!

車のセールスマンさんいわく、

「家の親が、よくたかりで、あったらもんで、残しておかんねんがね」

と言って、野菜をおいて行った。

(欲張りで、もったいなくて、残しておけないんです)

野菜は、新鮮で、どれも、きれいに小袋に入れてあった。

どれも、おいしかった。

「よくたかり」ではない、自分で作った野菜は捨てられない、捨てるようだったら、誰かに食べてほしい。

家庭菜園、畑で野菜づくりをして2年目の私には、「あったらもんで、残しておかんね」という気持ちよくわかる。

セールスマンさんの言った、ことばが、面白くて、忘れられない。

セールスマンさん
「退職したら、農業でも習おうかな!」なんても言ってたよ。

私も退職してから、おおばあちゃんがやめた畑で、なんとか、農業はじめたけど、楽しいよ!

うまく?できた時。人にあげ喜ばれたよ!

「あったらもんで、残しておかんね。」

もったいなくて、畑に残して、からしたり、捨てたりできない。それなら、ほしい人にあげて、喜んでもらいたい。

そうなんですよね!
ありがとうございました。

セールスマンさん、貴方のお母さん?えらいね!