ファン
他愛無い話だが、i-Podにて
あるアーティストのライブ版の
音楽を聞きながら
ふと
ライブでは、CDに忠実な音を
提供する方が、、、
ファンは喜ぶのだろうか?
それとも、せっかくのライブだから
Face to faceで同じ時間を一緒に
過ごせる分、
CDとは別の趣向を凝らした音を
提供する方が、、、
ファンは喜ぶのだろうか?
ところで、
そもそも、ファンとは自分軸なのか
それとも他人軸なのか?
要するに、その対象者を応援したい
存在として自分がいるのか?
それとも、自分が気持ちよくなる
ために応援したい存在として
その対象者があるのか?
気になったので言葉の意味を
改めて調べてみると、、、
【fan】※
(有名人・チームなどの)ファン、
熱烈な支持者;熱心な愛好者
とある。
う~ん、、、
ファンとは、どっち軸のだろう?!
まあ、ここで言えることは、
我がままにファンの押し売りと
してしまってはアカンわな!
そう思う今日この頃である。
(※引用:ジーニアス英和辞典 大修館)
ゆらぐバランス
他愛無い話だが、、、
最近、歳相応とはいったい何ぞや?
と思うことがある。
要するに、
若いのか、
若ぶるのか、
その境界線が分らない。
いったいどこまでやったら、歳相応
なのだろうか?
同じく、分相応と言うのもそうだ。
これまた、
どこまでやったら身の丈に合って、
どこまでやったらやり過ぎなのか?!
まったく、、、
この絶妙なバランスを考えることが
おそらくオリジナリティな我が人生に
なるのかもしれない・・・
真剣に考え抜いて実行せねば!
と思う今日この頃である。
ある人
唐突だが、、、
ある人①は、物事を
「好き」か「嫌い」で判断する。
ある人②は、それを
「好き」か「好きじゃない」で判断する。
また、ある人③は、それを
「好き」か「嫌いじゃない」で判断する。
またまた、ある人④は、それを
「嫌い」か「嫌いじゃない」で判断する。
小生は、何となく③の人が一番前向きに
思えてしまう今日この頃である。