採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」 -81ページ目

ファン

 

他愛無い話だが、i-Podにて


 

あるアーティストのライブ版の

音楽を聞きながら

 


ふと

 


ライブでは、CDに忠実な音を

提供する方が、、、

 


ファンは喜ぶのだろうか?

 


それとも、せっかくのライブだから

 

Face to faceで同じ時間を一緒に

過ごせる分、

 


CDとは別の趣向を凝らした音を

提供する方が、、、

 


ファンは喜ぶのだろうか?

 


ところで、

 


そもそも、ファンとは自分軸なのか

それとも他人軸なのか?

 


要するに、その対象者を応援したい

存在として自分がいるのか?

 


それとも、自分が気持ちよくなる

ために応援したい存在として

その対象者があるのか?

 


気になったので言葉の意味を

改めて調べてみると、、、

 


fan】※

(有名人・チームなどの)ファン、

熱烈な支持者;熱心な愛好者

 

とある。

 


う~ん、、、

 


ファンとは、どっち軸のだろう?!

 


まあ、ここで言えることは、

 


我がままにファンの押し売りと

してしまってはアカンわな!

 


そう思う今日この頃である。



(※引用:ジーニアス英和辞典 大修館)

ゆらぐバランス

 

他愛無い話だが、、、


 

最近、歳相応とはいったい何ぞや?

 


と思うことがある。

 


要するに、

 


若いのか、

 


若ぶるのか、

 


その境界線が分らない。

 


いったいどこまでやったら、歳相応

なのだろうか?

 


同じく、分相応と言うのもそうだ。

 


これまた、

 


どこまでやったら身の丈に合って、

 

どこまでやったらやり過ぎなのか?!

 


まったく、、、


この絶妙なバランスを考えることが

おそらくオリジナリティな我が人生に

なるのかもしれない・・・

 


真剣に考え抜いて実行せねば!


と思う今日この頃である。

ある人

 

唐突だが、、、


 

ある人①は、物事を

 


「好き」か「嫌い」で判断する。

 


ある人②は、それを

 


「好き」か「好きじゃない」で判断する。

 


また、ある人③は、それを

 


「好き」か「嫌いじゃない」で判断する。

 


またまた、ある人④は、それを

 


「嫌い」か「嫌いじゃない」で判断する。

 


小生は、何となく③の人が一番前向きに

思えてしまう今日この頃である。