今週のGood&New20071028
今週を振り返ってみて、学んだこと
と言えば、、、
どんなことでも、予め、
『前触れ』
しておくことが、重要!
ってことに、気が付けたことかな。
確かに、、、
人は誰でも、突然、何かを言われたら、
それに対して、まず好意を払う前に、
注意を払うもの。
その注意は、時として、大切な時間の
使い方を、無駄にしてしまう程、否定的
な発言へと導いてしまう。
だからこそ、
話し手は、相手に新しいことを話そう
とする時には、
前もって、、、
これから、こんなことを話そうと思って
います。
それは、あなたにとって、こんな○○の
利点があります。
まずは、興味がありますか?
あるのなら、いつ、どの位の時間をかけて、
どの程度、詳しく、その事について話を
しても良いですか?
と、
「主旨」、「利点」、その情報を得る為に
相手が要す「時間」を、予め「前触れ」して
そのコストを明確にしてあげることが重要だ。
特に、ビジネスシーンでは、、、
相手の時間を無駄にさせることは、極論、
その人の貴重な人生の寿命を、無駄に
させてしまうこと。
だから、時間を頂戴する者は、、、
責任を持って、頂戴する時間を、有意義な
ものにする備えを怠ってはならない。
っつうことかな。
いやはや、これもまた日々精進!
【前触れ】
①前もって告げ知らせること。さきぶれ。
②前もって現れるきざし。前兆。
(引用:広辞苑第5版 岩波書店)
秋のウンメイ
唐突だが、
人は皆、『運命』という字を、
どう解釈しているのだろうか?
ふと、
秋という季節柄か、こんな、
とりとめもないことで、つい
考えこんでしまった。
やはり、
「運ばれる命」と解釈すべきか?!
それとも、
「運ぶ命」と解釈すべきなのか?!
改めて、
このふたつの解釈を吟味してみると、
「運ばれる命」は、受動的に感じられ、
「運ぶ命」は、能動的に感じられる。
う~ん、
う~ん、、、
全然、分らん(><)
だけど、分らんなら、分らんなりに、
間違いを恐れずに言えば、
「運命」と言う字は、
「運ばれる命」、「運ぶ命」、その
両方の意味をも持つ、運命を持つ!
ものと、解釈する。
って、、、
言うは易く行うは難(カタ)しで、
運命を解釈するにおいて、現実は、
そんなに単純ではないことくらい
誰でも、肌で分かっている。
だってさ、
「どうしようもない」出来事や、
「どうにかなる」出来事が、、、
不規則に連なって、矢継ぎ早に
目の前で起きてしまう訳だし。。。
はあ・・・
運命とは、いったい何ぞや?!と
とりとめなく、いつまでも考え続けて
しまう。
だけど、
秋って不思議だよね!
こんなとりとめもない答え探しに、
つい、のめり込ませてくれるから!
これも、運命か?
ちなみに、
漢字そのものが持つ意味を調べて
みると、「運ばれる命」の方で
解してあるようだ。
参考まで。。。
【運命】(ウンメイ)
人間の意志にかかわりなく、身の上に
めぐって来る吉凶禍福(キッキョウカフク)。
それをもたらす人間の力を超えた作用。
人生は天の命によって支配されている
という思想に基づく。めぐりあわせ。
転じて、将来のなりゆき。
(引用:広辞苑第5版 岩波書店)
若ぶってみれど
オジサンのひとり言なんだけど、
ふと、
『ギャル・サー』
の『・・・サー』って、、、
いったい何よ?!
と考えこんでしまった。
いやはや、
知ってそうで、案外、知らないまま
使っているもんだな。。。
う~ん、、、
ホント、何なんだろう?!
おそらく、
間違いなく、
「ギャル」っつうのは、、、若い女性の
意味でしょ!
それの「・・・サー」って言うくらいだから、
「ギャル・サーカス?!」
それとも、
「ギャル・サービス?!」
って、これは、ちょっとピッー!!
だよね。。。
m(_ _)mシツレイシマシタ
気を取りなおして、
『ベルサーチ』の言葉をもじって、
『ギャル・サーチ』になったとか?!
って、う~ん、何か違うよな?!
いったい何だろう?!
このまま、すぐにネットで調べるのも
悔しいし!
う~ん、、、
う~ん、、、、、、、
ポク・ポク・ポク・ポク・ポク
ポク・ポク・ポク・ポク・ポク
チーン!!!!
『ギャル・サー』
って、そのまんまの意味なんじゃない?!
だってさ、
ほら、イギリスで準男爵とかナイトの
クリスチャンネームに冠する敬称で
“Sir(サー)”って言うじゃんかね?!
※1
って、わからん!
マジで、『ギャル・サー』って何よ?!
仕方がないので、しぶしぶネットで
調べてみると、
なになに、、、
『ギャル・サー』の『サー』とは、
ギャルのサークルのことを意味する。
※2
だってさ。
『・・・』
神様、ホント無駄な時間を過ごしてしまい
ゴメンなさい(><)
今後は、テーマを吟味して悩みます。
トホホ・・・
(※1参考:フリー百科事典「ウィキペディア」より)
(※2参考:広辞苑第5版 岩波書店)