採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」 -261ページ目

三度の飯

 

大した話じゃないんだけど、、、


 

何となく、どうなのかな?!

 


と思うことがある。

 


それは、

 


ちょっと前に、マックのメニューで

メガマックって流行ったじゃない?!

 


あれって、

 


昼に売れたのかな?

 


それとも、夜に売れたのかな?

 


ま、まさか、朝っ?!

 


と。

 


イメージ的には、昼によく売れた

気がするのだけど、、、

 


仮に、そうだとしたら、、、

 


それを食べた人って、

 


朝食を、しっかり食べての、お昼に

メガマックだったのかな?!

 


それとも、

 


やっぱり、朝食は抜きにしての

メガマックだったのかな?!

 


と。

 


別に、マックに限った話でもないの

だけど、

 


何となく、

 


メガ級の食事って、その日に必要な

食事量を一気に補えてしまえるような・・・

 


そんな錯覚に陥りやすい気がする。

 


しかし、

 


やっぱり、食事っちゅうもんは、

 


朝、昼、晩、ちゃんと三度の飯で

バランスよく、一定の量を摂取する

ことこそ、重要であり、

 


一気に食べて、空腹を満たすのでは、

エサを喰らうみたいで、何だかね(==)

 


と。

 


最近、

 


何でもデカくなっていく、メガ系の

お菓子や加工食品を横目に、

 


潜在的に、三度の食事を阻害する

要因が含まれてしまうのでは?!

 


などと、深読みしてしまう今日この頃

である。

 

 

ただ

 

こっ恥ずかしい話だが、、、


 

『無料』と書いて、別読み「ただ」と

読むものばかりと思っていた。

 


なんとも、、、

 


そりゃ、そうだよね。

 


「無料」は、「むりょう」だよね!

 


ところで、

 


更にもう一つ、知らずに使っていた

言葉がある。

 


それは、、、

 


『ロハ』である。

 


「いいよ、それはロハで!」

 


なんて、軽々しく使ってきたけれど、

 


その意味を、全くをもって、今まで

ちゃんと知らなかったのだ。

 


実は、『ロハ』って、、、

 


【ろは】

(「只(タダ)の字をカタカナのロとハに

分けていう語)代金を要しないこと。

無料。ただ。(明治期から使われ始めた)

(引用:広辞苑第5版 岩波書店)

 


って、

 


みんな知っていた?!

 


いや~、マジで小生、

 


これ、知らんかった(>、)

 


 

ほんと世の中、知らんことだらけ。

 


まだまだ、いっぱい勉強せんとね!

親切

 

 

ある会話にて、、、


 

ふと、気になったことがある。

 


それは、

 


『親切』って言葉だけど、

 


あれっ?!

 


何で、親を切るって書くのだろう?!

 


と。

 


そう思い始めると、もう止まらない。

 


どちて坊や宜しく!

 


実際に調べてみることにした。

 


なになに、、、

 


【親切・深切】

①(「深切」と書く)深く切ること。痛切。

②人情のあついこと。親しくねんごろ

なこと。思いやりがあり、配慮のゆき

とどいていること。

(引用:広辞苑第5版 岩波書店)

 


と記されてある。

 


なるほど、、、

 


深く切るって言う漢字と、おんなじ

意味を含むのね。

 


いや~、知らんかった(・・)

 


しかも、

 


「深」が、「親」に置き換えられる

ところなんかを見てみると、

 


受け止め方によっては、

 


子離れ促進用語か?!

 


と、なんだか皮肉が込められて

いるようにも思えてきて・・・

 


でも、

 


どうして、「親を切る」と言う漢字を、

充てるようになったのか?

 


その由来は、要わからんもんで(==)

 


何で、親を切ると書いて、

 


人情があつい意味合いを含むように

なったのだろう?!

 


いやはや、何とも不思議である。