採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」 -254ページ目

今週のGood&New20080413

 

今週を振り返ってみて、学んだこと

と言えば、


 

『他人の目に映る自分を受け入れる』

 


ってことから。

 


人の意見に耳を貸す。

 


ならむ、

 


人の目線も借りる。

 


ってな、感じで。。。

 


格好つけても、

 


ウケをねらっても、

 


いじけてみても、

 


柄にもないね!

 


そう他人(ヒト)から思われるのなら、

 


「イヤっ、それはリアルな自分じゃない」

 


って、必死に抵抗して、

 


自らの良き理解者は何処(イズコ)へと、

 


悪戯(イタズラ)に人間関係を彷徨(サマヨ)

よりも、、、

 


あぁ、自分って、人の目には、そんな風に

映っているのね。

 


そうやって受け入れてしまえば、

 


それもまた、自分なんだと思えてきて、

 


他者が思い描く自分も、なんだか

愛しく思えてくるのだから不思議。

 


なるほど、、、

 


本当の自分は、心の中だけに居る

のではなく、

 


他者との係わりの中にも居る。

 


そう思えば、

 


自分の思い描く自分も、自分らしさを

形成する清き一票に他ならない。

 


一人で、悶々(モンモン)と自分らしさを

追求することも大事だが、

 


それだけじゃ、やっぱりバランスが

悪い訳で…

 


やっぱり殻は、破るためにある!


 

 

身体は、人から生まれてくるけれど、


 

ひょっとして、、、




魂は、タマゴから割れて、

生まれ出てくるのかもしれない。

 


それが繰り返されることによって、

 


自らが磨かれていくのかもしれない。

 


そう感じた以上、、、

 


明日もまた、

 


次の殻を破りに行かねば!

 


これもまた、日々精進である。

自暴自棄

 

何の脈略も無いのだけど、、、


 

「不況」と、

 


「病気」と、

 


「不幸」を売りにくる人って、

 


迎え入れる側のこちらとしては、

対応に、とても困る。

 


例えば、、、

 


「最近、大変じゃないですか?!」

 


とか、

 


「体の調子が悪くないですか?!」

 


とか、

 


「最近、良い話を聞きませんな?!」

 


とか言われても、、、

 


ねぇ!

 


そんなこと、いちいち共感し合っても、

何にも生まれないのにね!

 


そう思う今日この頃である。

それぞれの桜

 

季節柄、各地で桜が咲いている。

 

 

テレビでは、

 


どこぞでは桜の花が開花しただのと、

連日のように報道している。

 


当たり前の話、

 


気候や気温の影響によって、桜の

咲く時期が違ってくるのは、当然だが、、、

 


ふと、

 


「人間も一緒だよな!」

 


と思った。

 


だってさ、

 


人間同士であっても、育った環境や

影響を受けた人、読んだ本、接した

文化などが違ってくれば、

 


当然、その才能も開花する時期が

違ってくる訳で、、、

 


いわゆる、

 


遅咲きの人もいれば、

 


早咲きの人もいる。

 


だから、あんまり回りの人たちに

流されないで、

 


ただ、自分の咲く時期をしっかり

見逃さなければ良いだけである!

 


だから何だ?!

 


と言われれば、

 


身も蓋(フタ)も何もない話のだが、

 


ただ一言、、、

 


人間って、いろんなタイプの人が

いるんだよ…って、

 


言いたかっただけである。

 


ねっ!

 


フレッシュマン諸君!