採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」 -222ページ目

耐える技術

 

最近、


 

如何にすれば、『耐える技術』を

向上させられるのか?!

 


に、ハマっている。

 


って何?

 


 

と言えば、 


要するに、どんな状況であれ、

常に「平常心」である精神状態を

創りだすこと。

 


いやぁ~

 


これが、とにかく難しい。

 


全然、コントロール出来ない。

 


頭で分ったと思ってみても、身体が

全く分っていなかったり、

 


身体で何となく分かったと思っても、

頭が全く分っていない。

 


もう、お手上げである(><)

 


が、しかし、、、

 


案外、悪いことばかりでもない。

 


それは、この「平常心」である

ことの難しさを知れば、知るほど、

 


何事においても、頭や身体は上手く

動かせない。だからこそ、慎重に

頭や身体を動かそうと、、、

 


集中する努力を始めるから!

 


まあ、

 


そう容易(タヤス)いことではないが、

 


その集中力を高めていく過程こそ、

まさに「耐える技術」のことで、

 


これを、1mmでも向上させたい!

 


そう思う今日この頃である。

シャツ

 

30代、限定の話で恐縮だが、、、



 

最近、

 


私服のスタイルで悩みがある。

 


それは何か?

 


と言えば、、、

 


シャツを入れるべきなのか?

 


それとも、

 


入れないでおくべきなのか?

 


30台後半を過ぎた今、どっちに

すべきだろう???

 


と、

 


まさに、悩みどころである。

 


もちろん、

 


今まで、シャツを出すことを

モットーに生きてきた訳だが、、、

 


最近、

 


いつまでもシャツ出したままで

良いのか?

 


と、悩み始めたのである(><)

 


もちろん、

 


ファッションなんて、個性を

表現するひとつの手段なので、

 


自分らしいと思えることを、

ただ、ひたすら貫けば良い!

 


とは、分かっているのだが、、、

 


何だか、そのシャツを出す行為

そのものが、自分にとっては、

 


若さの象徴であったような気が

して、、、

 


それが、若くなくなってきた今、

 


それに対して、どう折り合いを

つけていけば良いのだろう?

 


まあ、落としどころは、、、

 


場を弁(ワキマ)える。

 


ちゅうことになるのだが、、、

 


極論、

 


いつまでも若い世代と比べて、

大差無いように見られたいか?

 


それとも、

 


新スタイルに移行すべきか?

 


もし、移行するなら、いつから

始めれば、もっとも自分らしく

あれるのか?

 


そんなことを悩んでいる今日

この頃である。

 


【モットー】(motto)

(西洋の封建貴族が楯・紋章に記した

題銘)行動の目標や指針とする評語、

格言。座右の銘。→スローガン

(引用:広辞苑第5版 岩波書店)

先悔

 

 

当たり前の話だけど、、、


 

何事においても、「後悔」って

先に立たないから面白いな。

 


と思う。

 


でも、どうだろう?

 


もし、それを先に悔やんでみたら、

 


その後の人生の展開って、、、


どうなっていくのだろうか?!

 


『先悔』

 


もし、そんな言葉があったなら

 


その言葉の注釈には、どんな意味

が付けられるのだろう。

 


小生なら、

 


こんな注釈をつけてみると思う。

 


【先悔】(センカイ)※

行動に移せない自分を、まずは

先に悔やみ、その悔しさをバネに

して、実際には行動に移していく

こと。


(※引用:池邉語録 心の声出版社)