採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」 -109ページ目

ぶれない軸

 






唐突だが、








 






人間は、11秒と進化・変化して





いる訳で、、、





 









その中で、終始一貫して『軸』が





ぶれないでいることの大切さを、





 









最近、しみじみと感じている!





 









と同時に、





 









その『軸』がぶれないでいることの





難しさも痛感する(><)





 









なぜなら、ビジネスとは、





 









やはり、毎日、毎日、何かしら





事が起きる訳で、





 









その中で毎日、毎日、色んな事を





考えていると、、、





 









段々、何か閃いてくる?!





 









ん、変わっていく?!





 









みたいで、、、





 









それでも一貫して変らないでいる





 









って、





 









どうすれば良いことなんだろうか?!





 









ある人は、





 









やるべき領域と、やならい領域を





しっかり特定することで、その己の





『軸』を表現したり、、、





 









ある人は、これしかやらない!





 









そう宣言することで、これまた『軸』を





表現したり、





 







ある人は、





いつも、同じことを良い続けることで





己の『軸』を表現してみたり、、、





 









いずれにせよ、





 









目の前にあることに飛び乗っていく





ことは、





 









周囲に対し、己の『軸』を表現するに





足らないようだ。





 









う~ん、、、





 









今一度、時代に流されない、強い





己の『軸』を探しださねば!





 









そう思う今日この頃である。






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一滴一滴

 






 






他愛無い話だが、、、








 






小生、お酒に目がない(--





 






なもんだから、、、





 









最後の一滴まで、しっかりと





飲み干すことを心がけている!





 









って、





 









そんなところ、特段、力んで





強調しても仕方ない訳だが・・・





 









ところで、





 









この最後の一滴と言うやつが、








や・た・ら、しぶとい!





 









こう、ポタ、ポタ、、、ポ~タァ、





 









ポ ~ タ、





 









  ~ タ、、、、





 









と、最後の一滴が出終わったかと思うと





 












  ~ タ、、、、





 












と、とにかく、しぶとい(><)








 






これを見ていると、





 









ふと、





 









小生も、この一滴一滴の水滴のように





まだまだ踏ん張りが足らんな・・・





 









と、その一滴一滴に励まされてしまう


今日この頃である。





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したくない

 

 

他愛無い話だが、、、


 

みんなが「したい」と思える仕事

ばかりを目指し始めたら、

 


いったい世の中、どうなっていく

のだろうか?

 


例えば、

 


皆が芸能人に憧れたなら?

 


皆がスポーツ選手に憧れたなら?

 


皆がスポットライト当る華やかな

世界ばかりに憧れたなら・・・

 


この世で、

 


いったい誰が「したくない」

仕事を担ってくれるのだろうか?

 


そもそも、「したい」仕事って

何だろうか?

 


己の欲望が満たされるものか?!

 


それとも、

 


己の直感が気持ち良いものか?!

 


それでは、

 


「したくない」仕事とは、

 


その逆で、

 


何も満たされることなく、

 


何のインスピレーションも働かない

ものになるのか?!

 


小生思うに、

 


眼を伏せているだけで、、、

 


「したくない」仕事の中にも必ず、

 


自らを満たす欲望や直感を心地よく

刺激する可能性があると思う。

 


ただ、それを「したくない」から

感じようとしていないだけなのでは?!

 


とりとめない話が、何となくそう思う

今日この頃である。