詞「永遠はまだ続いてる」 過ぎ行く夏を憂う 水平線 白いシャツがひらひら 君の幻が映る 風に飛ばされた帽子を追い掛け 2人してびしょ濡れになった夕間暮れ 小屋に忍び込み抱き合った僕らが見た 満天の星空に描いた永遠 君は違っても 永遠はまだ続いてる ひと夏のノスタルジア 砂浜に根付いた両足はまだ動けない 幻の君は悲しみを秘めて傾く あまりにも静かな隙間風をつれて にほんブログ村