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「僕たちは、どう生きるか?」

その“こたえ”は_透間(あいだ)にある。


“みちといびと”の与古田 透龍(よこたとおる)です。

本日も僕と共に
生き方・在り方について
見つめていきましょう。

 


はじめましての方は
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横田透って誰ですか?


僕の個人的な人生ストーリーは
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与古田透龍こと、横田透の人生ストーリー


もっと詳しく知りたくなってきた方は
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横田透の起業ストーリー

 

 



コミュニケーションの機能と構造


💡あなたの会話はどの構造?


・構造と機能6選


①自己主張→受容、証明、承認

②効率重視→即時成果

③共感→解消、安心、抱擁

④分析・解決→問題発見、問題解決

⑤判定→答え合わせ、適合、決着

⑥AI的応答→正論、処理、反応


・会話の例


【自己主張型】

A「このカレー、辛い」(自分の主張)

B「いや、甘い」(自分の主張)

A「辛いって」(承認を求める)

B「甘いって」(証明しようとする)

→ 構造:一方向の押し付け合い

→ 機能:受容、証明、承認の奪い合い


【効率重視型】

A「辛い?甘い?」

B「辛い」

A「了解」

→ 構造:質問→答え→終了の直線

→ 機能:即時成果(判定だけ)


【共感要求型】

A「辛いよね?」

B「辛いね」

A「ほんと辛い」

B「辛いね」

→ 構造:感情の反射(鏡)

→ 機能:安心、抱擁(同調による孤独の解消)


【分析・解決型】

A「辛い」

B「スパイスが多いからだね。次は甘口を」

→ 構造:問題→分析→解決策(処理)

→ 機能:問題発見、問題解決

→ カレーを分析対象として扱っている


【判定型】

A「辛い」

B「いや、普通」

A「辛い」

B「普通だ」

→ 構造:対立(どっちが正しいか)

→ 機能:答え合わせ、決着


【AI的応答型】

A「辛い?」

B「辛さレベル4。甘口推奨」

→ 構造:入力→処理→出力

→ 機能:正論、処理、反応


・僕からの問いかけ


上記の例それぞれ、“誰が何について話をしてます?”


カレー‘そのもの’なのか?

カレーに対する‘自分の何か’なのか?


別な表現をするなら…

「味食ってんのか?情報食ってんのか?」


あなたの日常会話って、どうなってますか?




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ブログもくじ

 

 

  

 

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