もう少し。気がつけば下ばかり見て歩くから当たり前にある幸せに気がつかない。自分の世界しか見えなくていつまでも景色は変わらず自分は何のために生きてるのかわからなくなる。顔を上げればすっかり天気はいいはずなのにそれさえ気がつかない。私は、どこに行こうとしてるのか?それさえ分からなくて足元の石橋を叩きまくってようやく前に進むんじゃ前に進む前に疲れてしまうからもう少し強くなってもう少し周りを信じてもう少し顔を上げて歩かなきゃね。