追悼人は生かされていると、実感させられたここ数日。一つの夜を越えることが、朝を迎えられることが、当たり前ではないと思い知らされました。ばあちゃん、本当にありがとう。握ってくれた手の強さ、温もりは忘れません。どうか、ゆっくり休んでね。じぃちゃんと、母さんによろしく。