インテックス大阪で展示会に出展した。
顔の皮膚の保湿状態リモートセンシングするカメラを作りたい。
クライアント探しに出かける。
会期中 6万人が訪れるという展示会に出展した。
5/30~6/1の間息子と二人で対応する。
初日の夕方は交換会である。
さあ 祭りの始まりだー。^^
愛を学ぶために孤独があるなら
意味のないことなど起こりはしない
平原綾香を聴く。
言葉にしてしまうと色あせてしまう言葉たちも
見事にメロディーにのせて復活させてくれている。
各地で新茶摘みが行われている。
北限の信州でも今月一杯が1番茶の摘み適期となっている。
茶は椿科の植物で一番茶がテアニンやカテキンの成分量が多く
味わいも秀逸である。
産地の気候にもよるが1~3番茶くらいまで摘採するが
岐阜の白川茶や長野県の天竜川茶は1番茶のみらしい。
5月ももう半ばになってしまった。
季節は南から初夏の雰囲気を漂わす。
時間の経過速度が速く感じられるのは年のせいなのだろうか
しかし、ビジネス成果が遅いというのも困ったものである。
日本のサラリーマンは的確だが、判断は遅い。
つまりリスクに対して過敏なのである。
コトには時機という物がある。
何事もその時期を逸しては
努力はすべて陳腐化する。
今の日本の状況がそういう状況に似ている。







