実験小屋 -2ページ目

実験小屋

仕事で…と作ったが、色々と有効利用しよう。

2026年1月

銚子

 

銚子電鉄終点の外川へ。そのまま引き返すのもなんだし、海や町を少し見ていこう。漁協は与那国に、指宿や香住、岩はウトロに、太陽は礼文島に…似ている。店も何軒かある。


調べると、近くの「金兵衛」という店の評判がよく、まだやっているらしい。行ってみよう。

有名メニューの天ぷらラーメンを頼む。ちょっと重かったかな。衣が多いんじゃないかなあ。スープもあっちい。ラーメンスープはシンプルだけど旨味があり、なるとと合う。

店内には芸能人の色紙、奥には大漁旗。さらに次の電車まで1時間弱位あったので、店内で待たせてもらう。自分の後からは地元民らしい家族連れが来た。

 

 

銚子駅へ。駅前の土産店で酒を見ていたら話しかけられたので、初日だけど酒を買ってしまう。「銚子の誉」。隣にアジア食品店があり、冬瓜茶(ラーメン後に)、ツバメの巣ジュース(明日朝に)、帰ってから用のエナジードリンク2種を買う。街の規模に比して、高評価のバーが多い?
「未解決事件 3億円事件」を見ながら、コンビニで買った日本盛を飲む。

2026年1月

 

飯岡漁港に行ってみたいと思い…旭駅で降りる。思った以上にバスがない。タクシーだと4000円位かかる? レンタカーが安くあったが、さっき酒を飲んでしまった。あとは、時間がもう少し早かったほうがよかったかも。駅前には何もない。

シャッター通りを抜けた自動車道路は、もう少し人の雰囲気がある。崩壊の危険がある建物もあったが。

 

「Richy」へ。鯖とにんじんのベーグル。味付けが良し。

 

2025年12月

姫路

 

丸亀を3時半過ぎに出て、在来線で向かう。途中運転見合わせがあり、30分遅れて、6時半に姫路に到着。駅前の風景が再開発で全く変わってしまったように感じたが、いや、前からこんな感じだったかもしれない。

 

少し歩くが、駅の駅ビル内の小さなフードコート「播州うまいもん処」へ。

「加古川かつめし亭」でかつめし。デミグラスの味。カツの肉は薄目。

量が多くはないように感じたので、「姫路玉子焼き」で玉子焼きを追加。提供すぐは熱っつい。小麦の旨味を感じたんじゃなかったかな。

 

帰宅して、要冷蔵だった「ぼっちり」をまず飲んだ。

2025年12月

丸亀

 

宿の朝食は塩分とご飯向けのおかずが少ない…。

「朝には出て、昼を明石や姫路で食べよう」となどと思っていたが、丸亀城を見ていたら午後になってしまった。ご飯どころを探すが…。鳥は昨日食べてしまった。海鮮は昨日満員だった。アーケード街のラーメン屋は混んでいるようだ。


結局駅前の「西竹」に、14年ぶりの訪問。この間に創業100年を超えていた。ゲタビラメ煮つけの定食。柔らかく煮てあり、単体としては美味だが、ご飯のおかずとしては弱い…。
客の出入りはまあまあある。観光客、仕事で訪れた風、地元民。女将さんの接客は良し。料理をしている青年は、昔店内で食事を始めた従業員一家だよなあ。

 

 

和菓子店・甘月堂に行き、いちご大福を買い、駅で食べる。いちごが美味い。のし餅は扱ってなかった。

駅附属のスーパーで「金陵 濃藍」を買う。1月3日に飲んだ。

 

 

 

2025年12月

丸亀

 

海鮮の店は満員。

「幻の讃岐うどん店ICHIRO」に行こう。店長が休みで弟子が作っているので時間がかかるとのことだが、結局店長が来た。ちょっと待ちました。

冷やと温のセット。冷やは、たれをかけなくても小麦の味が美味しいよ。ネットにはあれこれ書かれているが、店長の口上を楽しむ店だね。おでんの大根は味が染みず、玉子もぱさぱさしているが、これは関西風なのか? あとは、他に店がなく、この店はごはんを食べさせてくれたんだからさ。ただ、うどんなのでやっぱり後でお腹が空いてしまった。

行列はどんどん延びていく。

 

お腹が空いたので、ビタミンのゼリーを買って飲んだ。。高知で買った司牡丹のカップを飲む。川北みかんを1個食べる。1つはカビてしまっていた。