実験小屋 -2ページ目

実験小屋

仕事で…と作ったが、色々と有効利用しよう。

2026年8月

 

新函館北斗

地元の店のサンドイッチ(YOSHIMI)とアップルパイ(ピーターパン?)を食べる。待座席だと食べにくくてしょうがないなあ! アップルパイが美味。乗り換え時間が長いと思いきや、意外と時間がなかった。新幹線に一駅だけ乗る。

 

木古内道の駅。イカトンビ揚げを食べる。できるまで少し待つ。バスまでの時間は長かったのに、いざ食べようとするとあまり時間がない。

松前。ご飯を食べる時間は無し。急いであわびもなか(中村屋。アワビは入っていない。形だけ)を買ってバスに乗る。

千代の富士記念館の横、横綱の里ふくしまは、アイスしかない。カロリー摂取で、青の洞窟サイダーを買って飲む。

 

木古内に戻ると一時間半待ち。セイコマでビールとミントジン。ミントソーダは有糖だった。

周辺で唯一?開いていた「おかめ」へ。酒「みそぎの舞」は、地元の行事に由来するが、作っているのは東北の酒造。ネギと豚の焼き串、焼いたニシンの開き、締めの塩ラーメン。

 

19:10のいさりび鉄道に間に合わず(初北海道と同じ線路になったのだが)、帰りも新幹線だ。

2026年8月

函館港に着。粉のはちみつコーヒー(まだ飲んでない)と、小豆茶(まずい)を買う。

赤レンガ倉庫のあたりは土産店の並び。イギリス公使館が7時までやっていてありがたい。

 

五島軒へ。明治のカレーとイギリスのカレー。イギリスは意外とスパイシー、明治は食堂のカレーのようでいて、僅かに一味違う何か…肉系の旨味だろうか。幕末ビール。
自分みたいな一人客が多かった。

 

宿とコインランドリーでの洗濯の間に、セイコマでガラナサワーを買った。

 

2026年8月

青森

 

宿で、昨日買ったパンを食べる。

アウガの地下街・生鮮市場に行ってみよう。丸青食堂でカレー。確かに味が濃いめ…肉のうま味だったかなあ。

ほやを食べられると書いていた田中商店へ。美味しい…けど日本酒がほしくなってしまう。牡蠣をその場で食べられる店はいくつかあったが、ほやはここだけだった。

  

 

バスでフェリーターミナルへ。

イギリストーストラスクがあったので買い、「A-factory」で気になったカシス入りサイダーがあったのでその場で飲む…ちょっと渋かったかな~。果物に惹かれる層は喜ばなさそうな感じ。

海峡を跨いで酒を飲みたい。同じ売店で、りんご+日本酒の「雪りんご」を買い、夜に宿で飲んだ。

 

津軽海峡フェリー、ブルーハピネス号で12時半に出航。基本的にはデッキで過ごし、たまにおやつ(大湊のフライボール、福島の麦せんべいかな)を食べた。

2026年8月

 

青森

疲れたので、A-Factory(混んでいた)で、リンゴ茶を飲む。販売だけの葉っぱだけの方が気になったが、店内で飲めたのは皮と実を使ったもの。

わくわく広場で明日朝用のパンを買った。リトルプリンセスは名前が可愛い。帰ってから食べたリンゴ甘食が美味しかった。ひまわりベーカリーも名前にひかれてしまったが(ひまわりサーカス?)、8月に新店舗に移転したばかりとのことだった。青森ではないが、宮古の福祉事業所のシフォンも、「被災地で頑張ってるのかな」と思って買ってしまった。

 

うろうろした後宿にチェックインするが、適当な店がない。

県庁そばの「サイゴン」へ。ベトナム焼酎のルアモイに、ワニの唐揚げ、ナシゴレン。ナシゴレンはグリーンカレーの味。ワニは脂身は豚に、肉部分は鶏に似ているか。