小保方晴子さん、頑張ってください。
学会の「常識をくつがえす」研究をした結果とぼくは思う。
私の「知り合いの学者教授」は「良く自分の学会発表」に
私を連れて行ってくれた。
50歳ぐらいの「私大教授で、東大閥でもなく京大閥でもない」
国立私大のマスターでアメリカの哲学博士は、学会発表を
50歳でも、頻繁にやった。
普通「博士で教授」だと守りに入って、「批判の対象」になる
学会発表を嫌がる。
それでも「その教授は発表を続けた。
そして「いつも孫引きだ」とか「原典を表示していない」と
50歳の教授は批判をうけた。
日本に居て、「アメリカの原典」を調べつくすのは難しい。
そして教授は「あの教授は意地悪」なんだ。
と、笑いながら「僕に教えた」
小保方晴子さんの、「問題」は学会に「いつもある問題」だ。
小保方晴子さんの「研究方法」は、学会の常識をくつがえす
「元気の良い研究方法」だ。
学会の「常識」に「イエスマン」をしないからこその「画期的論点」を
テーマにしたとおもう。
残念ながら「長老支配」の学会は、既得権を守る。
既得権に反する「小保方論文は、マスコミを使って攻撃された。」
小保方晴子さん!!
若手研究者や、大派閥以外の研究者のためにも
「研究を続けてください。
もしかしたら「コペルニクス以来の大研究」かもしれません。
マスコミの皆さん!!
一か月や半年で、結論の出る問題ではありません。
「歴史に耐えうるご判断」をお願いします。
2014/03/06 荻窪にて
by K@UMEDA