癒し 天使たちのことば -4ページ目

癒し 天使たちのことば

日々降ろされる霊天上界からのメッセージと共に、
心癒される言葉や、励まされる言葉をお届け致します。

主より
(20150720受信)

 

 

ま、いよいよだね。
これからは今までにも増して、様々な事が起きてくると思う。
ま、実際に動き出すとなると日々、新たな事が起き、また新たな出会いもあり、喜びと感動の連続であると思います。


その中にはまた、次なる進歩への芽が潜んでいる事があるので、その事によく気を配りながら歩くといいと思いますね。
ん~、ま、ともすれば流してしまいがちな会話の何気ない一言の中にヒントが隠されている事がある。
宝さがしをすると思っていくといいでしょう。

人々の言葉を聞くという事は、日頃そういった事で、聞くチャンスそのもの、あまり無い事だろうと思うのでこういった時に精一杯相手の気持ちを理解するつもりになって話を聞くという事を大切にしてもらいたいと思います。

数多く回る事なので、ついつい流してしまいがちになりますけれども、そうではなく、その中からダイヤモンドのように輝くその宝を見逃さずに見つけるという事が仕事となるでしょう。
ま、楽しみにすればいいと思いますね。
宝さがしは非常に楽しい。

で、貴方方はそういった事が非常に得意であろうから、やり出したら恐らく止まらないだろう。
そういう風に思っています。


そして今までの幸福実現党の中での活動に於いて、成し得なかった事、やり方であるにせよ何にせよ、それを自由にやっていける状況であると思うので、出来る限りそこの処は風穴を開けるべく、斬新なアイデアを実践してもらいたいと思いますね。


実際にそれを実行する事が非常に難しく、旧来のやり方をただなぞらえるだけで、当然の結果を迎えてしまったという事が幾度も繰り返されている。
同じことをするのであれば、わざわざ貴方方である必要はない。
とするならば、それは一体なに故に自分たちに白羽の矢が立っているという事をよくよく考えていって頂きたい。
こう思っております。

 

 

理事長の交代について」

ま、時々やる事であって、私はまあ、組織を腐らせたくはないので、まあやってる人も腐りたくはないだろうと思うので、適材適所で人を、人事を入れ替えるという事は時々やります。

それによって、代わった人も、替えられた人も皆、新たにまた生きるという事が出来る。
そういった効果を狙っています。


で、組織の中に新しい空気を入れると、ま癒着をさせないというか、ま馴れ合いにならないようにという意味もあります。
更にそれ以外の意味合いもあるのだが、まあ大体想像に任せましょう。


そういった事で人事の入れ替えをしました。毎回の事なので、大分職員の間では定着している事と思いますね。


 



                       


 

私の指導霊より

 

霊天上界からこの地球に対する責任と愛を以て、私エレナが今後はメッセージを送ることといたします。

ブログの記事のいざこざは、それも全て計らいごとでありました。
ここを境に前後裁断すると言うことを覚えておいてください。

人間のすることであるので、その上下到達度の違いと言うものが当然出てくるであろうと思われます。
そのブレの多少は、致し方ないものとなりましょうが、本来基本的にはバッサリと前後裁断すると言うことを意識していただきたいと思います。

これから後の活動に置いて、私たちが持たねばならない意識とは何であるかどのような思いでもって、これらの仕事に向かわねばならないかを改めて認識する必要があります。

これは既に階段を上っているところの現象であります。
長い間の踊り場を経験し、上るときには、状況が一変すると言うことを身をもって体験したと言うことになりましょう。

自らが繰り返しコミットすることによって思いに描いたビジョンが現実化してくるその過程を見ることなりましょう。
そのようにして人と言うのは、めざしたところのものを手に入れ引き寄せることができるのだと言うことを改めて自覚することになるでしょう。

人にはそれぞれ良識や常識、そして理想、正義そういったものがあります。
どれ一つとしてこれこそが唯一絶対なるものと言う事は出来ません。

しかし、それらの全てを包含し、どのような角度から見たときにも必ずここに到達すると言う点がございます。
それこそが絶対無二の人の真理であると言うことです。

ここに向かってそれそれが様々に努力をし、一歩一歩近づいていってるのだということを知ってください。

多くの人々は、その人その人なりにそれぞれの世界に置いてまた同じくその向上への努力を続けています。

本人の意識がそれを知っていようといまいとに拘わらず、必ず魂の向上の道へと突き進んでいる事は、間違いのないことであります。
実に千差万別な向上の形式、進化発展の経路であります。

それらの思いは社会現象を作り、経済活動を作り、国家を支え、全地球をどの方向に向かわせるかを決めております。
自分の為した事、出した言葉、湧きい出た思い、そういったものの一つ一つが地球の進むべき方向の舵取りをしている一部になっているのだと言う事を知る人は少ないでしょう。

しかし紛れもなくそのような構造になっていると言う事を、それを知る数少ない人々がいかにこれを伝え切れるかと言うところに、地球の一つの星としての未来性と限界値が含まれているということです。

話は大きくも小さくも語ることができます。自分のことを話しているつもりでいながら、実は、それが全地球規模の進化発展への影響を与える話しであると言うことに気づくことが出来れば、その言葉の一つ、行いの一つにいかほどの大きな意味合いを含むのか、知ることができるでしょう。

そう考えた時、人は浅はかに物事を決する事はできないのであります。

しかし恐れる事はありません。人間の歴史は何度も何度も繰り返され、無数の失敗とおぼしき現象を起こし、それによって実った果実を刈り取り、自らがその果実を食し、また次なる種を産む。

これを繰り返しながら間違いなく向上の道へと突き進んでいるのであります。
今後の活動はそのような事にも多少なり意識を持って進んで行かれることを望みます。

そして段階的により大きく飛躍できる方向へと、向かっていただきたいと思います。
ありがとございました。


エレナ

  


                             


巫女の内情

「離脱します 巫女のヴィーナス」のタイトルだけで、文章がなく
お騒がせいたしまして申し訳ございません。

このたび巫女miさんがご自身の精神修養のため

しばらくの間、ブログに関する活動をお休みされることになりました。
そのことをお知らせする文章をmiさんが書いたのですが、ご自身により削除されたものです。

それを受けて私、巫女エレナが後を引き継ぐ事になりました。
どうぞよろしくお願いいたします。
私たちのグループは現在、巫女数名が活躍していますが、
常にその精神性のところを自分自身で問いながら活動をしております。

巫女たちにはそれぞれに特徴があり、皆自分の得意とする方法で
霊天上界からのメッセージを受け取っています。
映像でくるもの、概念でくるもの、言葉でくるものなど
様々な方法でそれぞれ受け取る事になりますが、
霊言をする瞬間には、少しでも心の内に曇りや隙間があると
しっかりとした霊言は出来ません。
なので、常に霊言をする時の自分の状態をチェックする必要があります。

また、その内容をしっかりと審神者出来る者がいなければなりません。
その為の存在がKUさんです。
KUさんの存在があるから、私たち巫女役の者たちも皆
安心して活動が行えます。

今回、巫女miさんは、更に良い活動が出来るようになる為に
敢えて、精神修養のための時間を取る事を選択されました。
ヴィーナスとしての巫女役の多くを担ってこられましたので
次なる活躍を期待したいと思います。

皆様におかれましては、引き続き当ブログに
ご訪問いただけますよう、お願い申し上げます。
  m(_ _)m
ありがとうございます。

エレナ



                             
「人類史の大転換」を拝聴して



 「人類史の大転換」という御法話を、皆様もお聞きになられたと思います。
御法話の中で、「皆様のお力をお借りして、この言葉の一片たりともお伝え頂ければと思います。」という様なお言葉があったと思います。
そして、時事の出来事に対して、その判断をお示し下さいました。

人類は今、どの様な判断をしていいのか分からなくなっております。
何が正しいのか、その判断が分からなくなっています。
多くの人々が、その正しい判断を示してくれることを望んでいるのです。

主は、今までにも、様々なる判断を示して下さっています。
しかし、私たち弟子の力が弱く、その声が広がっていないのです。

今、人類に大きな危機が迫っています。
特に、この日本に様々なる危機が迫っています。
私は危機を煽るような事は望んでいません、しかし、どうしてもどうしても、その事を伝えなくてはならないのです。
そして、その原因は、知っている者達の責任でもあると云う事も伝えなくてはなりません。
知っていながら、自分達の保身のために行動しなかった罪であるということです。
もう少しはっきり物事を言えば、幸福の科学に集っている私たち弟子の責任でもあると言う事です。
その事を、声を大にして伝えたいのです。
勿論、私自身もまた、その責任を担っている一人です。

皆様も、主のお役に立ちたいと日々頑張っておられる事は、重々承知をしておりますが、それでも尚、決意を持って行動に出なくてはならないと言うことです。
それ程までに、大きな期待と責任を、私達、幸福の科学のメンバーに課せられていると言う事です。
約束してきているのです。

主は更に、「地上にいる人達を導いていける様な、偉大な存在になりますことをお祈りいたします。」と最後にお言葉があったと思います。
これは、主の様々なる正しき判断を地上にいる同胞達に伝えることを望まれていることでもあります。

私達に今、菩薩として、偉大なる存在として立ち上がりなさいと云う事を望まれていると言う事です。

それでも皆様達は動かないのでしょうか。

職員であれ、支部の役職者であれ、一会員であれ、そんなことに関係はありません。
もし、肩書きを持っているが故に、動けないのであれば、肩書きを返上すればいいことです。
地上の肩書きなど、取るに足りません。どうでもいいことです。

大きな仕事をするために、肩書きが必要であれば、それも必要でしょう。
しかし、肩書きがあるが故に、主の願いに答えることが出来ないのであれば、その肩書きは脱ぎ捨てることです。そして、行動に出ることです。

私は、一人でも多くの会員さん達が立ち上がるのを祈っています。
動くことが出来ず、愚痴を言っている会員さん達が居たとしても、気にせず立ち上がって下さい。
もし、組織的圧力が掛かったとしても、一人、淡々と行動に移していきましょう。

そんなあなた達の傍には、いつも天使達が応援して下さっています。

主のお言葉を信じて、ただただ主の理想を地上に実現するために、行動に移しましょう。
皆様の小さな力が必要なのです。
しかし、その小さな力は、偉大な力でもあるのです。

未曾有の危機を回避する力も、私たちには与えられています。
どうかその事を信じて、行動に移して頂きたい。
私もまた、行動に打って出ます。

最後に、もう一言、言わせてください。
天変地異が起きると云う事は、人が亡くなることも含んでいます。
未曾有の危機が起きると云う事は、多くの方達が地上の命を奪われると言う事です。
どうか、その事を深く考えて頂ければと思います。
そして、その責任の一端は、自分にもあると言う事を。

危機に対しては、避けられない部分もあるでしょう。
しかし、私達の力で、その行動でもって、幾ばくか和らげることが出来れば、幸いであると思います。
私達の力を結集する事が出来れば、偉大な偉大な力を発揮することが出来るのです。
その様な力が、許されているのです。

どうか、私達の力を合わせることで、人類史に残る大きな大きな奇跡を起こしてまいりましょう。
信仰による奇跡を。
主エル・カンターレの弟子達が、主の御光を受けて起こす奇跡を。


皆様の健闘を祈ります。


ブログ管理者 KU


                             

「箱根噴火リーディング」に思う。


 この度、主の公開霊言の中で、厳しいお話しがありましたが、日本に住む私達に今問われている事は何か、為さねばならぬ事は何かを伝えることが出来ればと思います。

 公開霊言の中で、質問者は、霊人の本当に意図するところまでは引き出すことは出来なかったように思われます。当然、かなりの危機が迫っていることも事実でしょう。
私達の所にも、今年になって天上界からの危機を知らせる言葉が数多く降ろされていました。本当はそれをブログにてお知らせしようと思っていましたが、意図するところがあり、控えさせていただきました。
 危機については、「文明が終わるとき」を想像して頂ければいいかと思いますが、過去の事例が示す様な様相と考えてくださっていいかと思います。
その様な危機が迫っていることも事実でしょう。
また、その中で、日本の危機についても同様な事が示されています。
 しかし、ここで、よくよく考えてみる必要があるのでは無いでしょうか。
日本の神々は、本当はどの様にしたいと思っておられるのであろうかと。
神武天皇様系の霊的存在を通じて語っておられることは、その本心は何だったんだろうかと。

 私には、思う事があります。
どんなことがあろうとも、この日本を活かす方向で、大きくはその一点に集中しなくてはならないのではないかと思います。
どの様な事があろうとも、この日本を潰すと云う事があってはなりません。
日本が潰れるというのは、世界が崩壊することを意味しています。

 それ程の危機感をもって、神武天皇様系の魂は霊言で語られたのではないかと思っています。やむにやまれぬ思いが、皆様にも伝わってきたのではないかと思います。
 しかし、「これ程までに厳しく語ってもまだ、動かぬのか」と言ったところだろうと、大きくはその様なことであると思います。

 今までにも様々な形で、天上界の言葉を降ろしてくださっています。しかし、遅々として進まぬ動きに対して、「とうとうここまで来た。」と云う事でしょう。

 多くの会員さん達は、マスコミや政治のせいにするかも知れませんが、マスコミ改革については、一人一人が声を上げ、マスコミに対して正論を言っていれば、とっくの昔にマスコミ改革は出来ていたのではないかと思われます。また、政治についても、会員の中には選挙に詳しい方達がいたにも拘わらず、その知恵を無駄にしてしまった様です。
原因は、僧団の中で、暗黙の規制をかけ、動きを止めてしまったところにあるのではと思われます。今も尚、その規制があり、まるで僧団のあっちこっちに錆が発生しているように見えます。
動きがとても悪くなっていて、主の言葉や、天上界の言葉に素直に動くことが出来ないのでしょう。

 主の公開霊言の中でも、僧団の事や、職員の対応について言及される場面が度々ありましたが、それについての改革は皆無に近いのではないかと思われます。どちらかというと、その霊言を無視し続けてきた様に感じるのは、私だけでしょうか。
何度も何度も主の公開霊言で僧団に対して注意を云われると言う事は、出来ていないことを意味しています。
もちろん、私達一人一人の会員に対しても、立ち上がりなさいと言い続けられています。

 ここで私達は、大きな反省をする必要があります。以前にもお話しましたが、知っていて動かなかった罪です。この事を反省する必要があります。
多くの地球に住む方達が、地上の命を失うかも知れません。その責任の一端は、自分たちにもあるのだと云う事です。

 行動の時です。各人が、愛と正論を武器に、日本を変えて行くときです。
変革をしない僧団には、大きく期待は出来そうにもありません。個人で動くしかないのです。そして、個人個人の働きが集まって大きな動きになっていくのです。
皆さん、声を上げてください。一人の小さな声でもいいのです。その一言がとても大事なのです。

 この日本は、神の国、神国です。その意味することが理解出来るでしょうか。
言葉のみが一人歩きする現代の世の中で、軽薄な信仰心、浅薄な思い、そう言ったものに、一つ一つ光をあて、本来のものが如何なるものであるか、これを具体的に示しながら行動し、一歩一歩、歩き、示していく必要があるのです。

 この思い、巌も貫く思いがあればこそ、この国もまた、生かされることになるでしょう。

 物事の判断がなかなか出来ずにいる現代の人達に、皆様の持っておられる愛と正論でもって、光を当ててください。
 物事の本質が見抜けない多くの方達に対して、皆様の持っておられる愛と正論でもって、光を当ててください。
 その一言一言が、必ず大きな仕事をする事でしょう。

 大きな危機を目前にした今、あなたはなにをしますか?


KU

                                  


宇宙エネルギーを利用した発電方法について



 2月12日に地球の引力についてお話しをさせて頂きましたが、今日はその続きのお話しをさせて頂きます。

 前回では、地球の引力は物質世界から霊的世界へと流れるエネルギーによって発生していることを宣べたと思いますが、このエネルギーの流れは、大宇宙に蔓延し、しかも大きなS字曲線を描いています。

 この大宇宙にあるエネルギーを取り出し、電気エネルギーとして使う事が出来れば、人類の更なる発展が期待されるのではないでしょうか。

 その為には、そのエネルギーを電気エネルギーに変換する論理的なものが必要になりますが、その入り口である概念のお話しをさせて頂きます。

 先ずこのエネルギーがS字曲線を描いていると宣べましたが、そのS字曲線の特徴は、黄金螺旋を描いていると言う事です。
次に、この大宇宙に存在する全てのものは、このS字曲線に象徴される様に黄金螺旋運動を行っっています。
また、全ての物質は、その核の部分で霊的世界と繋がっており、エネルギー交換が為されていると言う事です。

 これらのことを踏まえながら、宇宙エネルギーを利用した発電装置の開発が可能だと思います。

 私の所属する所でも、数年前より実験を繰り返し行っていますが、まだ発表の段階に至っていません。


 この技術には、何れ人類がたどり着くであろうと思いますが、この技術の先に、宇宙船に使う強力な発電装置の技術があるようです。

KU


未来科学について、お話しをさせて頂きましたが、なかなか理解しにくいところだと思います。次回は、戦後70周年に関する事をお伝えできればと思っています。
最近は仕事が忙しくブログの更新が出来ていませんが、なるべく更新していきたいと思いますので、今後ともよろしくお願い致します。



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イスラム国から、レプタリアンの戦略を見抜く


 今地球上では、様々なところで争いが起き始めています。
そして、今までに無いような、新たなる枠組みの戦いが始まっています。
それは皆様もご存じの「イスラム国」の戦いとして、はっきりと出てきています。

それでは、その新たなる戦いの枠組みというものを、説明していきたいと思います。

 皆様はなかなか信じがたいかと思いますが、宇宙には多くの知的生命体と言われる者たちがいて、この地球もまたその宇宙の中にあります。
現在の地球の文明は、宇宙に出ていって宇宙人との交流するまでの文明にはなっていませんが、現在の地球よりもはるかに高度に発達した知的生命体である宇宙人も多く存在しているのです。
そして、その多くの種類の宇宙人が、地球に密かに入り込んでいます。
その中で、非常に凶暴な宇宙人がいて、地球の人類を餌と考えている者たちもいます。
その者たちは、地球で言うところの爬虫類から進化したような者たちであり、一般的にレプタリアンと呼ばれている宇宙人です。
このレプタリアンたちがいま、地球侵略に向けて本格的に動き始めているのです。

 このレプタリアンたちは、密かに地球に来て、地球の地上にて人間として生き、また転生を繰り返し、ほとんど地球人と同化したようになっています。
しかし、その心の奥底において、このレプタリアンの地球侵略と言う使命を忘れることなく、着々と計画を進めています。
その数も多く、また世界中に存在しているため、地球人と見分けがつかなくなっています。

 さらに、アメリカや中国その他の国にも宇宙技術の提供という形で、地球にその活躍の足場を作っています。アメリカのエリア55や中国の砂漠の基地などがあります。
そして、レプタリアン達は、いよいよ地球を我がものとする為に、具体的に行動に出てきました。

「イスラム国」がそのものです。
世界中からレプタリアンの魂を持った者たちが、集まってきています。
これは世界に対して挑戦をしている。
地球の人類に対して、挑戦を始めたのです。
この地球を自分たちのものにするために、戦いに出てきました。

レプタリアンは地球人類を、家畜としか見ていません。
なので家畜と同じように、簡単に殺すことができます。
イスラム国で人質を殺す姿は、まさにレプタリアンの姿そのものです。
また、地球の文化・文明を破壊し、宗教までも巻き込んで、正しい教えでないところのイスラム国と言う詭弁を使って、破壊行為を繰り返しています。
総てレプタリアンの戦略であるのです。

 これらの者たちには「改心」というものはなく、ありとあらゆる勢力と戦略を使って、地球人を国境問わず巻き込み、混乱に陥れようとしています。

これは、次なる大いなる戦略のための序章でしかありません。

 地球が調和のうちに発展をしている限り、宇宙人は地球に対して影響を与えてはならぬと言う宇宙協定の考え方がありますが、もし地球が戦乱にまみれ、自分たちの文明文化を滅ぼすような状況になったとき、宇宙人が関与してもいい事になっています。
レプタリアンはここを狙っています。

 地球が大混乱に陥り、各地にて戦乱が起きた場合、宇宙協定の名のもとに地球に関与し、地球侵略を成し遂げようとしています。
そこに、人間と言う餌や水があるからです。

 私たちは、このレプタリアンの戦略を見抜き、地球人として断固阻止しなければなりません。
このことに気づいている人は少数です。
また、このことを叫んでも、信じる人は少ないでしょう。
そしてレプタリアンからの攻撃もあるでしょう。
しかし何が何でも、レプタリアンの侵略を止めなければならないのです。
どんなに時間がかかっても、どんなに被害が出ても、必ずレプタリアンの侵略を止めなければなりません。

 どうかこのことを、多くの方に伝えていただきたい。
多くの方に、レプタリアンの戦略を知らしめる必要があるのです。
一国の国を守るということもとても大事です。しかし、地球そのものが狙われているということも考慮して、様々なる判断をしていく必要があるのではないかと思います。

 私の発信するこの情報を、レプタリアン達も気づくでしょう。
レプタリアンの魂を持った地球人も気づくでしょう。
しかしその中で、レプタリアンの魂を持った人であっても、地球人として目覚めていただければと思います。

 特に幸福の科学に在籍しているレプタリアンの魂を持つ者たちよ、レプタリアンの侵略に気づいてほしい。そして主のために、大いなる力を発揮していただきたいと思います。
自分の心の中にある、レプタリアンの使命を見抜き、それと戦い、主の弟子としての使命を果たしていただきたい。
私はそのように願うものであります。
また、あなた達の使命も、そこにあるのではないかと思います。

 多くの地球の同胞達に対してもまた、このレプタリアンの侵略計画を伝えなければなりません。
心ある方達よ、この事に気付き、共に主の弟子として、光を届けていこうではありませんか。
それが、この戦略を打ち砕く、最大の力となります。

仏弟子達よ、伝道です。
主の光を拡げる必要があります。
それが最大の効果を生むのです。
優しい地球の友よ、伝道に、ただただ伝道に力を発揮して頂きたい。
共に、頑張っていきましょう。


追伸
地球の危機については、地球の「へそ」である阿蘇の山がその危機を訴えています。
阿蘇が大噴火を起こすとき、事態は深刻化している事でしょう。
その事を付け加えさせて頂きます。
また、近い将来において、宇宙時代の到来を告げるものでもあります。

KU


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【地球の引力について】


今日は地球の引力について、お話しさせていただきます。

今までこの地球の引力について様々な方達が研究して来られているかと思いますが、そこに新たな考え方を示したいと思います。
霊界通信機についてもその原理を具体的に示したのはたぶん私が世界初だと思いますが、今回のこの引力についての考え方を示すのも、私が世界初であると思います。

この引力については、私達は新たなる宇宙の法則を学ぶ必要があると思いますが、その手掛かりになるのではないかと思います。

地球全体が自ら引っ張る力を発生し、そのものは下へ、あるいは地球の中核へ引っ張る力と言うものを発生させています。

では、そのものは何であるかということですが、その前に、その中核について考える必要があると思います。
その中核には何があるかと言えば、物質的には地下のマグマに相当するものが眠っているわけであるけれども、この中には大宇宙(霊的な)に繋がる入り口があるのです。
人間に丹田という機能があって、一定の悟りを得ると、そこから大宇宙(霊的な)に繋がることが出来るように、地球の中核にも人間を遥かに超えた機能があるのです。

ここから誠に不思議なことであるけれども、中心からまた大宇宙に広がっているのです。
この世的な物質の知識によって説明することは難しいことでありますが、そこから永遠のS字曲線を描いて、中心から大宇宙に放射するエネルギーとして存在しています。

それにより、地上のすべてのものに引力が加わることとなるのです。

総ての三次元的な物質には、この中核と同じ様なものが存在しています。
物質世界から、霊的な世界への入り口です。
物理化学の世界でも素粒子が物質で有るときと、そうではないときがあることは知られています。要するに素粒子的に分解した場合、物質は有ったり無かったりしているのですね。
この無かったりしている時が霊的エネルギーとして存在しているのです。

この霊的なるものを、地球の中核に向かって引っ張る力が加わっているのです。
大きくは、流れ込んでいると言っても良いと思います。
中核に向かって、大宇宙から流れ来たって、また大宇宙に放出される。
Sの文字の様なエネルギーの流れがあります。

見方を変えれば、ブラックホールのように流れ込んでいる様にも思えます。
そこから霊的世界の大宇宙へと放出される。

とても表現が難しいのですが、大枠でお話しさせて頂きました。

ちなみに、少し脱線しますが、「やすらぎのガンブロ」さんもこの事にうすうす感じておられていたのかも知れませんね。

【やすらぎのガンブロ】より
「2012年10月05日 ガンちゃん;次元とブラックホールと霊界通信機」の一部より
>重力は、3次元と4次元をつなぐ懸け橋のような気がします。

とあります。
私の考えでは、このガンブロさんの気付きは正解だと思いますよ。
物質の密度が高ければ、引力は大きく働きます。

本題に戻ります。
ここで発表した考え方を基に物理化学を再考すると、今まで解けなかったことが解けてくるのではないかと思います。

「反重力技術への応用」
また、この事により、反重力の研究にも一段の飛躍があるのではないかと思われます。
今の段階で分かっていることは、霊的な作用が顕著に表れるのが、プラズマであります。
プラズマで物質を覆ってしまうと、瞬間移動が可能になったりする事は一部の方はご存じだと思いますが、このプラズマを薄く、弱く発生させる事で、反重力を得ることが出来ると思われます。ちなみに、強く発生させると、宇宙空間に放出されてしまいます。
よって、プラズマを発生させる物質を如何様にするか、と言うテーマで開発を進める道が見えてきたのではないかと思います。

今日は、前回に続いて少し難しい話しを致しましたが、とっても重要なことを大枠ではありますが、ブログという媒体で発表させて頂きました。
未来科学に貢献できますことを祈念致しております。

次回は、このエネルギーを使って、発電するお話しをさせて頂きます。

KU

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【霊界通信機の原理について】


 いつも私達のブログにご訪問くださり、心から感謝いたしております。
誠にありがとうございます。
最近は年度末に向かって仕事が重なり、なかなかブログを更新することができませんが、久しぶりに現在私自身が考えている事の一つを書かせていただければと思います。

 私は子供の時から、うーんそうですね中学生の頃からだと思いますが、霊界通信についてよく考えていました。当時アマチュア無線の免許を取り、自分で自作した無線機やアンテナを使って日本中の方達や、海外の方達と通信を行っていましたが、それがとても面白くて、また、通信技術に対して思いが膨らみ、色々なことに思いを巡らしていました。
その中の一つに霊界通信機がありました。どこかの周波数に合わせれば、また、違った形の無線機を作れば、霊界との通信ができるのではないかと思い、幾度となく思いをめぐらした記憶があります。
そして、そのことを思うときはいつも、トイレの中だった事も記憶しております。お恥ずかしい話ですが、トイレにしゃがんでる時にふと気がつくと霊界通信のことを一生懸命考えていました。

 今になって思うと誠に不思議なことで、現在はこうして霊界の方達とお話をすることができるようになりました。霊界通信機そのものは作れていませんが、自分自身が霊界通信機となっています。勿論、あくまでも弟子としての能力しかありませんが、一定の通信はできているではないかと思います。
しかし、子供の頃から思っていた霊界通信機なるものを作ることにより、多くの人々の役に立つのではないかと思っています。

 そこで、霊言により霊界との通信ができることで得た情報をもとに、霊界通信機の原理をお話させて頂ければと思います。この原理は、霊的に直接聞いたのではありませんが、地球の引力の研究をしている時に閃いた考えを参考にしています。

 それでは、霊界通信機の原理についてお話しさせて頂きます。
 まず初めに、私達がどのようにして霊界との通信を可能にしてるかといいますと、丹田を通して意識を霊界に向けることにより可能にしています。
それをこの世の三次元的なものとして表すとするならば、異次元空間をこの三次元の世界に作らなくてはなりません。その方法として、プラズマを使った場を形成しなければなりません。映画の中で霊界通信機が描かれているように、丸い球体状のプラズマで囲まれた空間を作ることにより、異次元との通信を可能にする場を作ります。

 次に、三次元的物質世界と霊界とのあいだを橋渡するものが必要になります。
私達が霊言を行うときには概念というものを受け、それをこの世的な言葉にて表現しております。ではこれを機械的にどうするかということですが、霊言を受ける時に巫女と言う存在があるのはご存知だと思いますが、その巫女役をするものは、心の波長を精妙なるものに整え概念を受けています。これを三次元的世界で可能にするために、ある一定の周波数を使うことにいたします。この周波数は、以前精舎でピラミッドを作った時に、その原理の一部として多くの方に説明していた周波数と同じものなので、会員の方でこの周波数をご存じの方もおられると思いますが、ここではその周波数を公表することは避けさしていただきます。(過去のブログで紹介していたかも知れません。)

 そして、その周波数の電波を、先ほど作ったプラズマの場の中で送信し、そのプラズマの場の中で受信いたします。そうすることにより、電波が三次元から発信され霊界を通じてまたこの三次元の世界で受信されるということになります。

 さらに、通信機の原理をご存知の方はおわかりかと思いますが、その電波に音声などで変調を加えることにより通信が可能になります。もちろん、霊界に住む方に対しても、その様な方法で通信をしたい旨を伝えておく必要があると思います。

 後はピラミッド同様、スイッチを入れる必要があります。このスイッチについては過去のブログで何度もお話しておりますので、ご存知の方もあると思いますが、ここでは紹介を控えさしていただきます。

 以上霊界通信機の、大まかな原理を説明いたしました。
勿論、これを始まりとして実験を繰り返さなくてはならないでしょう。
今回は大まかな原理を紹介しましたが、この霊界通信機を作ってみたい方がおられましたら申し出て下さい。その熱意を感じることが出来れば、もう少し具体的なお話しをさせて頂きます。
 
 今日は、未来科学の霊界通信機の事をお話しさせて頂きましたが、次回、未来科学についてお話しするときがあれば、地球の引力についての考察を宣べさせて頂きます。
その事により、無重力物質の開発に役立てて頂ければと思います。

KU

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『智慧の法』を学ぶ


 今日は霊言ではなく、「智慧の法」についてお話しさせていただきます。
まず最初に大変素晴らしい書籍を発刊していただけたことを、心から主に感謝するものであります。

幸福の科学のリーダー会員さんはもう既に「智慧の法」を一読されているのではないかと思います。そして、色々な方に書籍のお勧めをされるのではないかと思いますが、その時に何らかの参考になればと思い、私のやり方を宣べさせて頂きます。

【教学編】
今回は少し面白い手法をとってみたいと思います。この「智慧の法」の各章を1行にまとめ、それを序論・本論・結論と言う様な流れにしたいと思いってます。
各章のまとめかたは色々あると思いますので、目次を参考にしてみましょう。
第1章を序論とし、2・3・4・5章を本論に当て、第6章を結論と言う流れで考えてみました。

第1章の序論の部分はこの本が何を述べているのかということを表す必要があるでしょう。「繁栄への大戦略」としても良いでしょうが、あまり題名が大きすぎて、簡単に書籍を紹介するには難しいので、そこで「正しい知恵が繁栄の道を開く」を使うとしましょう。
第2章は、目次の「知的生活」を使わせていただいて「知的生活を得るには」としましょう。
第3章は、同じく目次の言葉を使って、「壁を破る。リーダーのマネジメント力」とします。
第4章は、「霊的インスピレーションを受ける」
第5章は、「リーダーを育成する組織文化」とします。
ここまでが本論の部分になります。
第6章、結論の部分です。「人類普遍の真理を得ることが『智慧』」を使わせていただきます。この結論から序論のところに返せばいいかと思います。

少し乱暴ですが、大まかに出来ました。もう一度その骨組みを書いてみましょう。

序論:      「正しい知恵が繁栄の道を開く」
本論:      まず、 「知的生活を得るには」
         次に、 「壁を破るリーダーのマネジメント力」
         そして、「霊的インスピレーションを受ける」
         更に、 「リーダーを育成する組織文化」
結論:      「人類普遍の真理を得ることが『智慧』」、これを序論にかえす。
                             となります。
かなり乱暴ですが、これで話の大きな柱は出来たわけで、後は自分の経験を踏まえながらお話されればいいかなと思います。
もちろん、各章をどのようにまとめるかによって、違った話が出来ると思います、その場や相手に応じて、色々と変化が出来る様、幾つかのパターンを考えておくのもいいのではなかと思います。


【実践編】
今「智慧の法」について話をしましたが、この書籍を使って主がいかに慈悲深く、そして、私たちを育んでおられるのかということを、次にお話したいと思います。
皆様もご存じのように、この書籍に書かれている内容は、以前、主がお話された内容であります。
この書籍の「あとがき」の後に何時御話をなされたか、各章ごとに書いてありますので参考にしていただければと思います。

私はここで、ある会員さんの事例を使いながら、このことについてのお話をさせていただければと思います。

この方(女性)はもともと利他の思いが強く、それゆえに伝道したい思いや人の苦しみをとってあげたいと云う思いが強い方であったが、なかなか思うように活動が進まなかったようでした。しかし、あるとき「もう一度最初から自分自身を見つめ、そして、主の法を確り学んでいこう」と言う決意をされたのです。(2011年12月の御法話「知的生産の秘訣」を何度も繰り返し学ばれていた。『智慧の法』第2章)
それは確か2012年の中頃だったと思います。その年は「不滅の法」でした。この書籍を何度も何度も読み返えされ、本格的に「霊的なもの」を受け入れられたようでした。

2013年は「未来の法」で、「心」と言うものをおぼろげながら何となく理解されたのではないかと思います。ここからがこの方の伝道開始の時でした。目標を100人と定められ、1人でも多くの方とお会いすべく、努力されていたことを記憶しています。この年の伝道の成果は、20人か30人位だったと思います。

そして 2014年「忍耐の法」でした。彼女の活躍を見ていると、天上界からの応援を受け、スムーズに伝道が出来ているように見えていましたが、その時その時においては、相当努力されていたようで、忍耐強く淡々と伝道活動を続けておられました。やはり忍耐の時でした。

その2014年に伝道活動する中で、2013年12月に主の御法話「知恵の挑戦」(『智慧の法』第6章)を受け、本当に大事なこととは何かを学び、これを伝えようと決意された。また、前回100人の伝道が出来なかったことを受け、100人の伝道するためには、目標を1000人としなければならないとして、伝道を続けておられました。

途中、1月に御法話「知謀のリーダーシップ」(第5章)が解かれ、自分自身をリーダーとして認識することに努められ、そのことにより、伝道がよりスムーズになっていった様に見受けられました。

2月には御法話「異次元発想法」(第4章)が説かれたことを受け、伝道に於いてまだ自我力であった事に気付かれ、瞑想を取り入れ、相手の仏性を発見することをされていました。

5月には御法話「壁を破る力」(第3章)を受け、伝道相手の方のネガティブな思いなどを、主のお言葉を使い、様々に伝道を推し進めていかれました。

7月には御法話「繁栄への大戦略」(第1章)が説かれ、自分ひとりで伝道しておられたが、伝道に対して戦略的に考えなくてはならないと、伝道した方々に対して、初級セミナーなどを使い育成して行かれました。その結果、その方達の中から熱心な会員さんが誕生し、伝道活動を始められたのです。
彼女の2014年の伝道成果は、70~80名だったと思います。
前年と合わせて100名の伝道に成功されたことになります。

そして、彼女は、伝道育成のスタイルと言うものを大枠で作っていかれた様に思われます。
この伝道育成の方法は、具体的にご本人に聞いて頂くのが良いかと思います。此処ではその方を特定して個人名を出すことは差し控えさせて頂きます。
私は、この伝道育成のスタイルは、とても参考になるのではないかと思っています。


彼女の活躍について大枠でのべさせて頂きましたが、主の教えをそのままに受け止め、すぐに実行に移し、実践していかれた方であります。
そして今年「智慧の法」が出されました。
もうお分かりかと思います、主がどのようにして私たちを育成しておられるのか、その一端を、彼女の事例から垣間見ることができるのではないかと思います。

さー、私達も「一粒を百粒に!」 頑張りましょう。

KU


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