また彼女の夢をみた。
2人並んで歩いて何かを話し合うかのようにしてた。何を話してたのかは全くわからないが、結構真剣に話していたのは覚えてる。
ごく普通か、、どちらかというと嬉しそうだった気はする。笑顔だった気もする…少なくとも2人とも怒ってないのは確かだ。
昨夜は早く寝てたようだ。日付が変わる前に寝てしまったのは、いつ以来か覚えてないくらいだから、相当以前だろう。
それでも、今朝は眠かったし未だに眠いとは感じてる。
今夜も早く寝てしまいたい。最近は眠い日が多い。。。かと思うと、寝付けない。朝も二度寝が出来ない。そんな繰り返しかもしれないが…とにかく今日は一日中眠いのはハッキリしてる。
仕事は暇だから、彼女を考えはする。。が、頭で考える結論はいっだって同じ。もう戻ってくるはずはない。現実的にこの地にいないのだから。加えておふくろさんだって移住する可能性があるとなれば、戻ってくるはずがないと考えてる。
が、それはいつまでたっても思考でしかない。
何度も夢をみる。最近なら1日おきにみてることになる。他の誰かの夢をみてもそれは単発に過ぎない。というより覚えてない。
彼女の夢だけは目覚めても鮮明に記憶されてる。夢の中で夢だとわかってるかのようなのに。。。
それだけ潜在意識に刻まれてるのかもしれない。しかし、寝る前にブログを書いたような日ならともかくとしても、昨夜に限れば…死んだように眠った。まさにそんな表現の眠りだった。
本当にツインレイなら夢の中でもメッセージを送るらしいが。。。そこまでは信じきれない。
また夕食で涙が滲み出た。正確には散歩の途中からだ。それは鑑定士の指摘通りなのかもしれない、、夕方以降は感受性が高くなってますから。
勤務帰りに施設に立ち寄ると、お袋が37.6度の熱と聞いた。その他に異常は見受けられないのでクーリングで対応してます。午前中は平熱で15時頃から顔が紅潮してきたので、熱を計ったら熱があったという。体温調整がもはや自力ではできない。朝晩と日中の寒暖差は影響してるのだろうと割り切った。
ここが、問題だ。思考では彼女は戻らないと割り切ってても、感情と感覚は…これっぽっちも彼女を諦めてない。お袋を看とるのは絶対彼女だと、、、心はそう信じ込んでる。
帰路に考える、、、頭では割り切って考えるつもりなのに、心は全くそうはなってない。
それでもいいさと考え直した。
地元の親友の言葉通り、、、諦めても諦めなくても誰に迷惑をかけるものではない。彼女にストーカーまがいの行為を出来るはずもない現状。
結局は自分の心の中の問題でしかないのだから、、いつか諦める日が来るのなら、それまで無理に諦めることもないと。
感覚も無視できるものなら無視するしかない。必ずしも当たってるわけではない。
感覚の答え合わせは、何も鑑定だけではない。半分は現実が答を教えてくれてる。
それを待てないから鑑定してるだけ。
そう信じておくしかない。