こんな現実は嫌だ!
考えてる。。わかってる、どうにもならないと。でも。どうにもならない。
また彼女の、、、正確には以前は彼女が乗ってた車を見た。とある駐車場に駐車されてた。ひょっとしたら。。などとドキドキしてみたが案の定乗ってるのは親族だった。まぁそんなもんだろう。
だから割りきろうとした。
彼女はこの街になんかいないんだ!根拠もないんだし。
でも、結局ムダ。。
頭でいくら否定したところで、心臓は勝手にドキドキしてしまうのだから仕方ない。
いるかもしれないという可能性は否定もできない。
だが夕食後に感じたのは、、
さようなら。。。だったが、勝手に続きは入ってくる。
さようなら…
昔の私にはさようなら。
こうなってしまうのだ。
どうかしてるぜ(笑)
これを真面目にAIアシスタントに質問してみると、、、
回答は当たり前に出てくるのは驚いた。
「昔の私にはさようならした」という言葉には、今までの自分を手放して、新しい自分で生きていきたいという強い意志が感じられます。
つらかった時期や、我慢していた自分、もう戻りたくない生き方に区切りをつけたのかもしれませんね。
本当に彼女の感覚だとしたら、これは悪いこととも限らないだろう。
彼女は散々肩透かしを喰らったが、そんなことは…つらかった過去は綺麗さっぱり洗い流してリスタートしてくれるのかもしれない🎵それが必ずしも自分に向けられてるとは限らないものの、自分に向けて新しくスタートすると受け止めても別に悪くもあるまい。
どう受け止めようと自分の心の中は見れないのだから。
そして占いは全てその通り。
わかってるさ。
それがむしろ現実