2014 J1 第12節 FC東京戦
・早くも今シーズン近場のアウェイ最終戦。(ナビスコで勝ち抜かない限り。)
・↑自分的には、中野田(埼スタ)は近場には入らないらしい。
・ここの青赤横丁とかガンバの美味G横丁とかは、先行入場→一般入場の
の時間が比較的空いているので、その時間を狙い到着早々待機列にも行かず屋台へ直行。
・特に蝗軍団は、「行列→時間がかかる」ではなく、「行列→旨いに違いない」という
思考の人が多いので、行列が長く延びやすい。
・サッカーは前節と変わらず。
・ただ人の入れ替えで本職のポジションの人が多くなった分、プレーに若干の余裕が
みられる。
・しかし、ズラタンが早々に途中交代しプランが崩れてしまう。
・結局前線でおさまらず、いつもの通り押し込まれる。
・それでも、「人は石垣」な守備と、相手のミスにも助けられ、ゴールを許さず
試合は両チーム無得点のまま後半ロスタイムへ。
・江角からのボールの対処を相手が見誤ったスキをついて長谷川がシュート、決まってしまう。
・ハイタッチする相手もいないので、唖然としながら喜ぶ。
・一応、近くには大宮サポっぽい人もいたけど。
・角度的にワンバウンドしたところが、なぜか誰か関与していたような気がしたため、
アシストが江角だと知ったのは帰ってリプレーを見てから。
・入る時はこんなもんだから、最初からもっとシンプルに攻撃して欲しい。
・ところで、今年何人の相手監督をブチ切れさせるつもりだろう?
・↑自分的には、中野田(埼スタ)は近場には入らないらしい。
・ここの青赤横丁とかガンバの美味G横丁とかは、先行入場→一般入場の
の時間が比較的空いているので、その時間を狙い到着早々待機列にも行かず屋台へ直行。
・特に蝗軍団は、「行列→時間がかかる」ではなく、「行列→旨いに違いない」という
思考の人が多いので、行列が長く延びやすい。
・サッカーは前節と変わらず。
・ただ人の入れ替えで本職のポジションの人が多くなった分、プレーに若干の余裕が
みられる。
・しかし、ズラタンが早々に途中交代しプランが崩れてしまう。
・結局前線でおさまらず、いつもの通り押し込まれる。
・それでも、「人は石垣」な守備と、相手のミスにも助けられ、ゴールを許さず
試合は両チーム無得点のまま後半ロスタイムへ。
・江角からのボールの対処を相手が見誤ったスキをついて長谷川がシュート、決まってしまう。
・ハイタッチする相手もいないので、唖然としながら喜ぶ。
・一応、近くには大宮サポっぽい人もいたけど。
・角度的にワンバウンドしたところが、なぜか誰か関与していたような気がしたため、
アシストが江角だと知ったのは帰ってリプレーを見てから。
・入る時はこんなもんだから、最初からもっとシンプルに攻撃して欲しい。
・ところで、今年何人の相手監督をブチ切れさせるつもりだろう?
2014 J1 第11節 新潟戦
・相変わらず人はいるものの組織が...。(当面繰り返しそう、この愚痴)
・中断期間前は、これでごまかすしかないか。
・先制される前は、相手を全く捕まえられず。
・大きな展開からあっさり相手をフリーにし失点。
・それで、目を覚ましたか、相変わらず連動性はないものの
ボールへの激しさ、前への意識は格段に増え、なんとか試合になってくる。
・そしてCKからの2次攻撃で、祥平が入れたなんでもないボールを、
相手がクリアミス。
・それをズラタンが押し込み同点に。
・サッカーはミスするスポーツなんだから、ミスを誘発させるような
チャレンジなど、確率は低くとも相手が嫌がる攻撃を増やさないと。
・後半に入りCKからボールを左右に振り、家永からのクロスを祥平が押し込み
逆転。
・しかし、これで攻めるのか守るのかで、プレーがあいまいになった隙をつかれ、
直後に同点にされる。
・その後は過密日程と暑さもあり、両チームとも疲労の色が濃くなりプレー精度を
欠いて追加点は奪えず、同点のまま終了。
・試合後新潟の柳下さんが、文句言ってたけど、川崎戦の風間さんの心情に
比べたら、まだたいしたことなかったはず。
・内容的には甲府戦よりかはましだったか。
・試合後の反省会で愚痴ばかり出たが、甲府戦後は触れもできなかったから。
・中断期間前は、これでごまかすしかないか。
・先制される前は、相手を全く捕まえられず。
・大きな展開からあっさり相手をフリーにし失点。
・それで、目を覚ましたか、相変わらず連動性はないものの
ボールへの激しさ、前への意識は格段に増え、なんとか試合になってくる。
・そしてCKからの2次攻撃で、祥平が入れたなんでもないボールを、
相手がクリアミス。
・それをズラタンが押し込み同点に。
・サッカーはミスするスポーツなんだから、ミスを誘発させるような
チャレンジなど、確率は低くとも相手が嫌がる攻撃を増やさないと。
・後半に入りCKからボールを左右に振り、家永からのクロスを祥平が押し込み
逆転。
・しかし、これで攻めるのか守るのかで、プレーがあいまいになった隙をつかれ、
直後に同点にされる。
・その後は過密日程と暑さもあり、両チームとも疲労の色が濃くなりプレー精度を
欠いて追加点は奪えず、同点のまま終了。
・試合後新潟の柳下さんが、文句言ってたけど、川崎戦の風間さんの心情に
比べたら、まだたいしたことなかったはず。
・内容的には甲府戦よりかはましだったか。
・試合後の反省会で愚痴ばかり出たが、甲府戦後は触れもできなかったから。
2014 J1 第10節 C大阪戦
・屋根があってよかった長居もといヤンマースタジアム
・ゴール裏の屋根のある場所で観戦(←軟弱者)
・いきなり3バックという名の5バック。
・スタメン見てもポジションがわからず。
・特に逆サイドの(右サイドの)メロ、北斗、片岡の位置関係が混乱。
・結局ポジションを把握できたのが前半終了10分前くらい。
・守備意識があるものの、連動性がないので、なかなか相手を捕まえられず。
・でも、後ろの人数が多いのでカバーリングでなんとか対応。
・相手の決定力とバーにも助けられ前半終了。
・しかし、ボールを奪ったときに、DF以外棒立ちでほとんど動き出さないってどうなってるんだ?
・ただでさえ、前線の人数が足りない状態なのにこれじゃ速攻はできず。
・おかげで遅攻ばかりで、相変わらずシュートまでなかなかもっていけない。
・後半に入り、セレッソの攻勢がさらに強まる。
・決定的ピンチも江角が止める。
・後半、この試合初めてとれたたCK(本当なら前半も1本あったはずなのに、審判に認めてもらえず)。
・相手がすらせたボールがうまくズラタンの前にきて頭で合わせゴール。
・今年初のFWの得点。
・その後の相手のパワープレーも跳ね返してたものの、最後の最後で決められ勝ちはお預け。
・内容的には勝ち点取れただけでも上出来だが、あと2分我慢できなかったか。
・みてて、交替で出た選手が、いまいち自分の役割をわかってないのではと感じた。
・試合展開的に、先発の選手はかなり守備で体力を削られていただけに、周りを当てにせず自分で攻めきらないと。
・相手も攻め疲れで、動きが鈍くなってたし行けばさらに相手の体力削れたと思う。
・ヤンマーはキンチョウより水捌けはよかったみたい。
・ボールはだいぶスリッピーになってたけど、水が浮くこともなかったし。
・未だにキンチョウがベストピッチ賞獲ったことに納得してない狭量な人間のたわごとですが。
・ゴール裏の屋根のある場所で観戦(←軟弱者)
・いきなり3バックという名の5バック。
・スタメン見てもポジションがわからず。
・特に逆サイドの(右サイドの)メロ、北斗、片岡の位置関係が混
・結局ポジションを把握できたのが前半終了10分前くらい。
・守備意識があるものの、連動性がないので、なかなか相手を捕ま
・でも、後ろの人数が多いのでカバーリングでなんとか対応。
・相手の決定力とバーにも助けられ前半終了。
・しかし、ボールを奪ったときに、DF以外棒立ちでほとんど動き
・ただでさえ、前線の人数が足りない状態なのにこれじゃ速攻はで
・おかげで遅攻ばかりで、相変わらずシュートまでなかなかもって
・後半に入り、セレッソの攻勢がさらに強まる。
・決定的ピンチも江角が止める。
・後半、この試合初めてとれたたCK(本当なら前半も1本あった
・相手がすらせたボールがうまくズラタンの前にきて頭で合わせゴ
・今年初のFWの得点。
・その後の相手のパワープレーも跳ね返してたものの、最後の最後
・内容的には勝ち点取れただけでも上出来だが、あと2分我慢でき
・みてて、交替で出た選手が、いまいち自分の役割をわかってない
・試合展開的に、先発の選手はかなり守備で体力を削られていただ
・相手も攻め疲れで、動きが鈍くなってたし行けばさらに相手の体
・ヤンマーはキンチョウより水捌けはよかったみたい。
・ボールはだいぶスリッピーになってたけど、水が浮くこともなか
・未だにキンチョウがベストピッチ賞獲ったことに納得してない狭
2014 J1 第9節 甲府戦
・ここのところ結果はともかく内容は若干よくなったかと思わせた大宮。
・しっかりと裏切ってもらいました。
・しっかりと研究されなかなか攻め込めない大宮。
・チャレンジができずに、途中まで攻めながら、結局ずるずるとバックパス、の繰り返し
・そのうちDFにアプローチされると、バックパスで自らピンチに。
・セットプレーから先制されてからはさらに攻守にちぐはぐ。
・後半にはまたもや元大宮の盛田にお礼参りを食らう。
・最後のパワープレーも不発で終了。
・結局無得点で、慶記、横山へのゆりかごパフォーマンスはできず。
・そういえば横山は、次の出場でJ1出場100試合目になるはず。
・離脱していた増田が練習に戻ってきたのは大きい。
・周りが見える増田には、少々無謀でもチャレンジのパス・シュートを期待したい。
・ミスしたら、受け手のせいにしていいから。
・修正する時間も少ないが、セレッソは甲府ほど対策してこないことが
期待できる分、まだましな試合ができる可能性があるので、結果を出してほしい。
・ま、さすがにパワープレー対策はしてくるだろうけど。
・しっかりと裏切ってもらいました。
・しっかりと研究されなかなか攻め込めない大宮。
・チャレンジができずに、途中まで攻めながら、結局ずるずるとバックパス、の繰り返し
・そのうちDFにアプローチされると、バックパスで自らピンチに。
・セットプレーから先制されてからはさらに攻守にちぐはぐ。
・後半にはまたもや元大宮の盛田にお礼参りを食らう。
・最後のパワープレーも不発で終了。
・結局無得点で、慶記、横山へのゆりかごパフォーマンスはできず。
・そういえば横山は、次の出場でJ1出場100試合目になるはず。
・離脱していた増田が練習に戻ってきたのは大きい。
・周りが見える増田には、少々無謀でもチャレンジのパス・シュートを期待したい。
・ミスしたら、受け手のせいにしていいから。
・修正する時間も少ないが、セレッソは甲府ほど対策してこないことが
期待できる分、まだましな試合ができる可能性があるので、結果を出してほしい。
・ま、さすがにパワープレー対策はしてくるだろうけど。
2014 J1 第8節 G大阪戦
・おととし以来の万博。
・競技場へのアプローチの様子は以前と変わらず。
・そういえば、けっこう風が強いことが多いことを着いてから思い出す。
・気温は入場時あたりから下がる一方で結構寒い。
・しかも風が強く、ピッチに撒く水のしぶきがバックスタンド最上段まで飛んでくる。
・ナビスコにも出た江角、渡部、横山、橋本が前節から変わってスタメン
・前半は、ボランチに入った大剛が意外と効いていて、中盤でボールを獲れる
ことが多い
・なんか普通に互角の展開。
・しかし、どちらもFWのゴールが無い同士のだけに、得点を奪うまでにはいかない。
・CKからのズラタンのシュートはポストに嫌われる。
・結局前半は0-0で折り返すが、この前半で点を獲っておきたかった。
・後半、相手の交代により攻撃が活性化されたのに対し、橋本→和田の交代は疑問。
・けっこう技術で相手ボールをひっかける守備が効いていただけに、
運動量が勝負の和田を入れても、守備が連動がない今の大宮では
簡単にかわされしまい、相手の勢いを加速させただけ。
・CKのこぼれ球をフリーで入れられファーにいた丹羽に押し込まれ失点。
・こぼれ球を追いかけたのがヨンチョルだけで、他は足が止まっていたのは反省点。
・ここで足が動かせなかったのがこの試合最大の敗因だったと思う。
・このあとは、いつもの菊地を上げてのパワープレー。
・今井からのクロスを、飛び出した東口をあざ笑うような菊地のヘディングで
同点においつく。
・なんなんだ、この菊地の決定力は。
・しかし、同点になり、守るのか攻めるのかあいまいになったところに
守備固めで入ったはずの今野に決められリードを再度許す。
・結局、その後のパワープレーも実らず万事休す。
・新大阪駅の北側は飲み屋はないわけではないが普通の居酒屋が多い。
・そのなかでも大阪っぽい料理がありそうな店で一人反省会。
・競技場へのアプローチの様子は以前と変わらず。
・そういえば、けっこう風が強いことが多いことを着いてから思い出す。
・気温は入場時あたりから下がる一方で結構寒い。
・しかも風が強く、ピッチに撒く水のしぶきがバックスタンド最上段まで飛んでくる。
・ナビスコにも出た江角、渡部、横山、橋本が前節から変わってスタメン
・前半は、ボランチに入った大剛が意外と効いていて、中盤でボールを獲れる
ことが多い
・なんか普通に互角の展開。
・しかし、どちらもFWのゴールが無い同士のだけに、得点を奪うまでにはいかない。
・CKからのズラタンのシュートはポストに嫌われる。
・結局前半は0-0で折り返すが、この前半で点を獲っておきたかった。
・後半、相手の交代により攻撃が活性化されたのに対し、橋本→和田の交代は疑問。
・けっこう技術で相手ボールをひっかける守備が効いていただけに、
運動量が勝負の和田を入れても、守備が連動がない今の大宮では
簡単にかわされしまい、相手の勢いを加速させただけ。
・CKのこぼれ球をフリーで入れられファーにいた丹羽に押し込まれ失点。
・こぼれ球を追いかけたのがヨンチョルだけで、他は足が止まっていたのは反省点。
・ここで足が動かせなかったのがこの試合最大の敗因だったと思う。
・このあとは、いつもの菊地を上げてのパワープレー。
・今井からのクロスを、飛び出した東口をあざ笑うような菊地のヘディングで
同点においつく。
・なんなんだ、この菊地の決定力は。
・しかし、同点になり、守るのか攻めるのかあいまいになったところに
守備固めで入ったはずの今野に決められリードを再度許す。
・結局、その後のパワープレーも実らず万事休す。
・新大阪駅の北側は飲み屋はないわけではないが普通の居酒屋が多い。
・そのなかでも大阪っぽい料理がありそうな店で一人反省会。