琢磨6位入賞
どもども
家は広いほうがいい
それは良いものをとっておく事ができるから
田舎だと蔵を置いたりしている家がありますよね
すばらしいです
後世に良いものはどんどん残したいものですね
自分の部屋は・・・
物を残せる広さではまだまだありません
さて
アイルトン・セナが亡くなったとき自分は小学生
その頃は父と一緒に中島悟の引退試合、鈴木あぐりの日本人初の表彰台も何気に見てたなぁ
セナがいなくなってM・シューマッハをあんまり認めて無かった自分はいったんF1と離れてしまうことに
だってどう考えてもミハエルはセナよりもスター性がなかっったんだもん![]()
でも佐藤琢磨がでてきてからまた見るようになり
琢磨を応援する一方、ミハエルはすごいなぁとようやく認めるようになりました
特に最後のレースは見てる人なら誰でもすごいと思ったのでは?
F1はいつの時代も必ずヒーローがいて、ミハエルがいなくなった今年からはもう絶対にこの人
ルイス・ハミルトンです
昨日もいっぱい書いたか!!
カナダGP優勝おめでとう![]()
琢磨も6位入賞おめでとう![]()
今年のF1は面白いでぇ~ヾ(@^(∞)^@)ノ
ルイス ハミルトン
どもども
F1って興味あります?
ハミルトンすごいですよね
昨日あんなこと言っておいて何にもハミルトンのこと調べてませんけど
ルーキーであることは知ってます
そのルーキーが2年連続王者のアロンソと競ってるんですからホント末恐ろしいです
間違いなくくるっ
ハミルトン、早くフェラーリ行かないかな~
ルイス ハミルトン経歴
カート
1993年 、8歳でレーシングカート を始める。2年後の1995年 、10歳の時にイギリスカートチャンピオンを獲得したのを皮切りに幾つかのタイトルを獲得、これがロン・デニス の目に留まり、1997年 にF1 チームのマクラーレン と長期契約を交わした。以後、同チームによる支援の下でキャリアを重ねることとなり、早期から「マクラーレンの秘蔵っ子」として名を知られるようになった。2000年 にはヨーロッパカートチャンピオンを初めとする主だった国際タイトル・国際レースを総なめにし、カートを卒業。
ジュニア・フォーミュラ
2001年 にフォーミュラ・ルノー へ参戦、2002年 からイギリス選手権であるフォーミュラ・ルノーUKシリーズへのフル参戦を開始。翌2003年 は同選手権で独走し、最終戦まで2ラウンド(4レース)を残してチャンピオンに輝いた。
F3
2004年 からF3 ユーロシリーズに参戦。初年度は1勝、ランキング5位という結果に終わる。しかし翌2005年 はポー で開催されたレースでの優勝を含む15勝を挙げてチャンピオンに輝き、各国強豪の集うF3レースのマールボロ・マスターズ を制した。
余談ではあるが、F3において初年度はマノール・モータースポーツ、翌年はASMと所属チームこそ違ったが、両年ともにエンジンは同シリーズにおいて多くのチームが採用しているメルセデス・ベンツ エンジンを使用している。
GP2
2006年 、前年度チャンピオンのニコ・ロズベルグ と入れ替わる形でGP2 にARTグランプリから参戦した。
同シリーズは、土曜日に開催された第1レースの優勝者は翌日曜日の第2レースを8番グリッドからスタートしなければならないという規則となっている。それにも関わらず、ハミルトンはニュルブルクリンク 、シルバーストン で第1・第2レース両方を制するという離れ業を成し遂げる。これにポールトゥーウィン を飾ったモナコ での1勝を加えシーズン通算5勝を獲得。ネルシーニョ・ピケ との争いを制して、同選手権のタイトルを獲得した。
GP2閉幕後、シルバーストンで行われたマクラーレンのテストに参加し、初めてF1カーを駆った。
F1
2007年 、ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス から、前年度チャンピオンのアロンソと共にF1 に参戦。「F1グランプリ史上初の黒人ドライバー」「マクラーレンの秘蔵っ子」として開幕前から注目を浴び、デビュー戦オーストラリアGP で見事3位入賞、表彰台を獲得した。ルーキーのデビュー戦における表彰台獲得は、1996年 のジャック・ヴィルヌーヴ の2位入賞以来11年ぶりであった。また第2戦マレーシアGP 、第3戦バーレーンGP 、第4戦スペインGP と続けて2位を獲得、この時点でのドライバーズランキング1位に輝く。さらに第5戦のモナコGP でも2位に入賞、F1史上初のデビュー5戦連続表彰台という快挙を達成、その記録を更新し続けている。第6戦カナダGP 予選で初ポールポジションを獲得。
立花隆
どもども
たとえばブログ、ミクシィなどアウトプットが今の時代ものすごくしやすくなりましたが
皆さんはアウトプットするためにどのくらいインプットしてます?
自分の尊敬する人はインプットとアウトプットの割合が100対1だそうです
1つのテーマを伝えるために100も情報を自分の中に溜め込むというのです
自分のブログはと言うと
恥ずかしいことに平均して1から2対1といった感じでしょうか
さすがに1対100などのように話をでかくするようなことはないものの、しゃべりたいことは山ほどある
まぁブログなんだからそこまで気負う必要もないと考えるが裏付けと言うものはほしいものです
一つのテーマに対して答え方が1通りしかない場合と2から3通り、欲を言えば100通りのアプローチの仕方を知っている場合では、質が違うというか深みが出てきますよね?
自分は物事を1通りしか見れない人間にはなりたくなく、ちょっと回り道をしたとしても時間がかかっても違う角度からも見れるようになりたいです
だからこそインプットが肝心
今の時期、頭でっかちと言われてもいいからインプットに努めたいと考えます
このブログはアウトプットと言うよりはインプットの記録として自分は活用しています
まぁもちろんそのとき思ったくだらないこともたくさん書くと思いますが、それは良しとして
やっぱり立花隆さんはすばらしいです
っていう話でした
ぐふっ![]()
