僕が読んだ面白い本・ダメな本 そしてぼくの大量読書術・驚異の速読術
どもども
ぼくが読んだ面白い本・ダメな本 そしてぼくの大量読書術・驚異の速読術
立花 隆
(著)
最近、文藝春秋に勤めたいって思います(笑)
はいっても何も出来ないのはわかってますけどね![]()
この本を読んで思ったことはフィクションよりノンフィクションだなぁって
自分も共感しました
これから先、追っていく本はこういった感じかな?と
ホントは言いたい事いっぱいあるけど
自分が立花さんの本に意見するのもどうかと思うのでこのへんで・・・
ただ人が何かを語るとき裏づけがしっかりしているとついて行こうって思いますよね?
自分そういうタイプなんで
ついていきます![]()
そういう方であり、そういう本です
是非是非
ふるさと住民税
どもども
個人住民税(地方税)の一部を生まれ故郷などに納める「ふるさと納税」の導入を検討する総務省の研究会(座長・島田晴雄千葉商科大学長)は27日、神奈川県の松沢成文、宮崎県の東国原英夫の両県知事を招いて意見を聴いた。税収減につながる都市部の松沢知事が「導入は不可能」と切り捨てると、地方代表の東国原知事は「地方あっての都市。ふるさとを思う気持ちの実現を」と訴えるなど、両者が激しく火花を散らした。 時事通信から
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今日の夕方から議論されてましたね
自分自身はいいと思うんですよね、自分の生まれ育ったふるさとに恩返しと言う意味で
しかし今日の夕方のニュースで木村太郎さんいいこと言ってました
木村さんの意見
『この議論をしめしめと笑ってみている人がいる。財務省の人間たちだ。基本的には首都圏と地方の格差は国の問題であり、国がどうにかしなければいけない。これを自治体どうしで話し合って解決していくというのは、国にとっては出来すぎた話だ。』
とのことです
盲点でした
反対派の石原都知事も
『根本的に話が違いすぎる。』
と言っていた意味がなんとなく分かった気がしました。
この為にわざわざ宮崎から来た東国原知事も大変ですね~
