そうそう、SDの件なんですが
前にブログで今年のSDレビューに提出する準備をしていると何回か掲載しました。
なんと、入選してしまいました
ということで、ロッテルダムから帰ってきてからは展覧会の準備に追われる多忙な日々を過ごしています。
仕事をしながら、傍ら展覧会の準備をするのは正直大変です
その展覧会なんですが、東京と大阪の2カ所で2週ずつ行なわれます。
東京はヒルサイドテラスF棟、ヒルサイドフォーラムにて9月16日から27日まで。
大阪は、大阪芸術大学の建築学科棟にて10月2日から13日迄です。
時間の都合がつく方は是非見に来て下さい。
後悔させません(笑)
なんと、入選してしまいました

ということで、ロッテルダムから帰ってきてからは展覧会の準備に追われる多忙な日々を過ごしています。
仕事をしながら、傍ら展覧会の準備をするのは正直大変です

その展覧会なんですが、東京と大阪の2カ所で2週ずつ行なわれます。
東京はヒルサイドテラスF棟、ヒルサイドフォーラムにて9月16日から27日まで。
大阪は、大阪芸術大学の建築学科棟にて10月2日から13日迄です。
時間の都合がつく方は是非見に来て下さい。
後悔させません(笑)
ベルギー
先週オランダから帰ってきたのですが、
その1ヶ月程のオランダ出張中に2日程休みを貰えたので、
ベルギーのブリュッセルとアントワープに観光に行ってきました。
ロッテルダムからだと、アントワープまで電車で1時間。
首都ブリュッセルまでだと2時間です。
しかもパスポートなしで移動出来るんですよ
最近のヨーロッパは便利なもんですね。
さてさて、ベルギーと言えば。
ビール
ベルギーワッフル
マッスル(ムール貝の酒蒸し)
アイスクリーム
チョコレート
オランダは飯がとりあえず不味い。
これは同僚から聞いていたのですが、実際に言ってみて実感した事です。
しかしベルギーはオランダと隣同士(ロッテルダムから1時間足らずのご近所)なのに、ご飯が全然美味しい。
これはフランスの影響が大きいためらしいです。
オランダ人はオランダ語と英語を話すのですが、ベルギー人はフランス語を話すというところからもフランスの影響力の大きさを伺えます。
メルシーな世界です。

もちろんベルギービール、ホーガーデンです。
以前、ブログで最近のお気に入りのビールという事で紹介したビールです。日本では入手困難らしいです。
いわゆるプレミアビールの1つですね。
大きいサイズのビールを頼んだら、顔の半分位ジョッキでやってきました。
もちろん、これを飲んだ後は昼間からフラフラでした

ベルギーというえばワッフルですよね。
向こうに見えるのがかの有名な小便小僧の像です。
小便小僧の前でワッフル立ち食い。
美味

ムール貝の酒蒸し(白ワイン蒸し)
見てく下さい、この量。これで22ユーロ(30ドル位)。
鍋一杯です。こんな量のムール貝の酒蒸し見た事ないです。
しかもアメリカや日本で食べるムール貝に比べて実が断然大きい。
もちろん完食です。
アイスクリームとチョコレートの写真は撮りませんでしたが、言うまでもなく美味。
どれだけ美味しいかというと、Godiva(ゴディバ)のチョコレートはベルギーが発祥っていうので、お分かりいたいだけるかと。
もちろん、ちゃんと建築も見てきました。
それは次回に。
その1ヶ月程のオランダ出張中に2日程休みを貰えたので、
ベルギーのブリュッセルとアントワープに観光に行ってきました。
ロッテルダムからだと、アントワープまで電車で1時間。
首都ブリュッセルまでだと2時間です。
しかもパスポートなしで移動出来るんですよ

最近のヨーロッパは便利なもんですね。
さてさて、ベルギーと言えば。
ビール
ベルギーワッフル
マッスル(ムール貝の酒蒸し)
アイスクリーム
チョコレート
オランダは飯がとりあえず不味い。
これは同僚から聞いていたのですが、実際に言ってみて実感した事です。
しかしベルギーはオランダと隣同士(ロッテルダムから1時間足らずのご近所)なのに、ご飯が全然美味しい。
これはフランスの影響が大きいためらしいです。
オランダ人はオランダ語と英語を話すのですが、ベルギー人はフランス語を話すというところからもフランスの影響力の大きさを伺えます。
メルシーな世界です。

もちろんベルギービール、ホーガーデンです。
以前、ブログで最近のお気に入りのビールという事で紹介したビールです。日本では入手困難らしいです。
いわゆるプレミアビールの1つですね。
大きいサイズのビールを頼んだら、顔の半分位ジョッキでやってきました。
もちろん、これを飲んだ後は昼間からフラフラでした


ベルギーというえばワッフルですよね。
向こうに見えるのがかの有名な小便小僧の像です。
小便小僧の前でワッフル立ち食い。
美味


ムール貝の酒蒸し(白ワイン蒸し)
見てく下さい、この量。これで22ユーロ(30ドル位)。
鍋一杯です。こんな量のムール貝の酒蒸し見た事ないです。
しかもアメリカや日本で食べるムール貝に比べて実が断然大きい。
もちろん完食です。
アイスクリームとチョコレートの写真は撮りませんでしたが、言うまでもなく美味。
どれだけ美味しいかというと、Godiva(ゴディバ)のチョコレートはベルギーが発祥っていうので、お分かりいたいだけるかと。
もちろん、ちゃんと建築も見てきました。
それは次回に。
帰りました
NYに帰ってきました。
最初は2週間だけロッテルダムに行くという予定になっていたのですが、
半強制的に更に2週間延長されて1ヶ月の滞在です
結局、締め切りまで手伝わされる事に。
向こうではコンペのチームに入れられ、ロッテルダムの本部に着いた初日から12時まで働かさせるという、この事務所らしいスケジュールです。
けど、1ヶ月で2日程休めたので、その好きにアムステルダムとベルギーのブリュッセルとアントワープに観光旅行に行っていました。
ヨーロッパの街って、憎い位に雰囲気がいい!!
しかしニューヨークは熱いですね
オランダって夏でも25度を越す日ってのが少なく、肌寒いぐらいだったんですけど。
こっちに帰って来たら体がオランダの気候に慣れてしまって、33度の熱さで汗がとまりません。
とりあえず、今から寝ます
完全に時差ぼけ
最初は2週間だけロッテルダムに行くという予定になっていたのですが、
半強制的に更に2週間延長されて1ヶ月の滞在です

結局、締め切りまで手伝わされる事に。
向こうではコンペのチームに入れられ、ロッテルダムの本部に着いた初日から12時まで働かさせるという、この事務所らしいスケジュールです。
けど、1ヶ月で2日程休めたので、その好きにアムステルダムとベルギーのブリュッセルとアントワープに観光旅行に行っていました。
ヨーロッパの街って、憎い位に雰囲気がいい!!
しかしニューヨークは熱いですね

オランダって夏でも25度を越す日ってのが少なく、肌寒いぐらいだったんですけど。
こっちに帰って来たら体がオランダの気候に慣れてしまって、33度の熱さで汗がとまりません。
とりあえず、今から寝ます

完全に時差ぼけ
ロッテルダムに出張
急に明日から8月上旬迄ロッテルダムへの出張が決まりました。
今年の頭にストックホルムの方に出張に行ったのに続き海外出張2回目です。
しかも、今回はビジネスクラス
もちろん、うちの事務所のHQに行くのは初めてです。本場の雰囲気を肌で感じてきます。
学校を卒業して4年。
やっと社会人らしくなってきました(笑)
ロッテルダムから帰って来たら、ちょっと嬉しい発表をしたいと思います。
お楽しみに。
今年の頭にストックホルムの方に出張に行ったのに続き海外出張2回目です。
しかも、今回はビジネスクラス

もちろん、うちの事務所のHQに行くのは初めてです。本場の雰囲気を肌で感じてきます。
学校を卒業して4年。
やっと社会人らしくなってきました(笑)
ロッテルダムから帰って来たら、ちょっと嬉しい発表をしたいと思います。
お楽しみに。
独立記念日はやっぱり
昨日7月4日はアメリカの独立記念日。
アメリカ人の独立記念日の典型的な過ごし方は、やっぱり
BBQ と花火。
今回で独立記念日を迎えるのは最後になるかもしれない。
という事で、どうしても BBQ(バーベキュー)をして花火が見たい僕。
必死で友達に聞き回った結果、doocのパートナーのジュノ君が大学時代の友達と一緒にニュージャージでBBQをして、花火を観る事が判明
無理矢理お邪魔しました
今回訪れたジュノ君の友達の家が、マンハッタンの西側を流れるハドソン側の川辺から歩いて2分という絶好のローケーション。
花火が始まるのを延々と待つ必要がないのです。最高
ジュノ君の友達はこの景色から歩いて2分離れた場所に住んでいます。

ニュージャージの川辺からマンハッタンを眺める。

皆でBBQ。一番手前の彼が、パートナーのジュノ君。
何故か、いつもゲイに間違われる彼です。
この日もその話題で盛り上がりました(笑)

同じ場所からマンハッタンの夜景
独立記念日の花火は9時過ぎから。9時丁度に始まらないのもアメリカらしいところです。
今回はハドソン川に船が5隻やってきて、5カ所から同時に打ち上げです。
写真を観て貰うと終わる通り、花火を観た場所は河よりも50m程高い位置にあるので、花火が近く5つ同時に見えるのがとても壮観でした。


アメリカ人の独立記念日の典型的な過ごし方は、やっぱり
BBQ と花火。

今回で独立記念日を迎えるのは最後になるかもしれない。
という事で、どうしても BBQ(バーベキュー)をして花火が見たい僕。
必死で友達に聞き回った結果、doocのパートナーのジュノ君が大学時代の友達と一緒にニュージャージでBBQをして、花火を観る事が判明

無理矢理お邪魔しました

今回訪れたジュノ君の友達の家が、マンハッタンの西側を流れるハドソン側の川辺から歩いて2分という絶好のローケーション。
花火が始まるのを延々と待つ必要がないのです。最高

ジュノ君の友達はこの景色から歩いて2分離れた場所に住んでいます。

ニュージャージの川辺からマンハッタンを眺める。

皆でBBQ。一番手前の彼が、パートナーのジュノ君。
何故か、いつもゲイに間違われる彼です。
この日もその話題で盛り上がりました(笑)

同じ場所からマンハッタンの夜景
独立記念日の花火は9時過ぎから。9時丁度に始まらないのもアメリカらしいところです。
今回はハドソン川に船が5隻やってきて、5カ所から同時に打ち上げです。
写真を観て貰うと終わる通り、花火を観た場所は河よりも50m程高い位置にあるので、花火が近く5つ同時に見えるのがとても壮観でした。

