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こんにちは。
住まいの結婚相談所、代表の若松です。
では、今日の本題。
昨日まで、安定受注するための心構えの話をしてきました。
心に刻み込んでくれましたか?
自分の益ではなく相手の益を図って行動すること。
相手を理解することに努めること。
家づくりのテーマは「毎日の生活を楽しむ」。
具体的な話に入る前に、もう一つお伝えしておきたいことがあります。
それは、接触頻度、タイミング、伝え方です。
すべてに共通するので、ぜひ覚えていてくださいね。
紹介依頼、現場周辺への案内文はもちろんのことです。
まず、接触頻度。
たとえばメルマガです。
あなたがよく読んでいるメルマガ。
それを読んでいるのは、何度も送られてくるから。
そうではありませんか?
初めから読んでたわけではないと思います。
ゴミ箱に直行だったんでは(笑)。
しかし、何かのきっかけで読み始めた。
それは、あるフレーズかキーワードに興味を示したんでしょう。
読んでみると、なかなかいいこと書いてるなあ(笑)。
そして、真剣に読みだした。
そんな感じではなかったですか?
1回より2回、2回より3回、3回より10回と
接触頻度に比例して確率が上がります。
そして、接触頻度に比例して、
あなたと見込み客の距離は縮まっていきます。
メール、ニュースレター、見学会、すべてそうです。
次に、タイミング。
楽しい時、喜んでいる時がベストなタイミングです。
また、リラックスしている時などもいいでしょう。
たとえばメール。
朝一番、夜くつろいでる時などが、メールは読みやすいでしょうね。
そして、伝え方です。
相手にプレッシャーを与えない仕方で、伝えなければいけません。
たとえば、紹介依頼をする場合。
「家を建てそうな人がいたら、ぜひご紹介ください。」
ストレートすぎて、頼まれたほうは困ります。
「今回満足いただいたわけですが、
同じように喜んでいただける方はいらっしゃいますか。」
ちょっと言いかえるだけで、受ける印象はだいぶ違ってきます。
補足ですが、ハードルを下げることも考慮してくださいね。
たとえば、ホームページ。
問い合わせを期待しているでしょうが、ほとんどないでしょう。
それはハードルが高いからです。
記入項目が少ないほど、反応は上がります。
最少は苗字とアドレス。
これなら、登録する人も随分と気が楽なのでは。
紹介依頼であれば、
直接紹介よりも、チラシを一枚渡してもらうほうが、
依頼された人は行動しやすいでしょう。
今日は、接触頻度、タイミング、伝え方の話でした。
いよいよ明日から具体的な話をしますね。
テーマは現場活用です。
では、また明日。
追伸 あなたの最も親しい工務店社長をご紹介ください。
と言っても、このブログを知らせてあげるだけですが。
ハードルが低いでしょ(笑)。
あなたからご紹介いただける方なら、
きっと私のブログ読者にふさわしいと思います。
あなたの大切な人にぜひ。
きっと喜ばれると思います(ちょっと、うぬぼれ)。
追伸2 無料電話相談も受付けてますよ。
気になることはできるだけ早く聞いてくださいね。
まずは、希望日時3つと「電話相談希望」と書いて
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