zeroちゃんの気まぐれ散歩 -14ページ目

シューベルトから正月最後の日まで・・・

おはようございます。

本日は『シューベルト誕生日』です。

1797(寛政9)年1月31日、音楽家フランツ・シューベルトが誕生

しました。

幼少の頃から、音楽に関しては「何も教えなくても何でも知って

いる」と周囲に言わしめるほどの天才だったといいます。

「未完成交響曲」をはじめ、1000曲にも及ぶ作品を書き残してい

ます。

いわゆる『神童』だったのですね。ほへ~!やはり天才は生まれ

ながらに天才なのですね。私は平凡です。いや、平凡以下かな?


他にも『生命保険の日』『五つ子誕生の日』『愛妻家の日』

『防災農地の日』『晦日正月,晦日節』
などがあります。

『晦日正月,晦日節』はお正月最後の日なんですって。

まだ、正月気分で良かったのかな?んなわけないか・・・。

今日も元気に頑張りましょう!

zeroちゃん
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化学物質の低減

前回は『シックライフ』について書かせていただきましたが、今回

は『化学物質の低減』です。


■化学物質の室内濃度の傾向

化学物質の室内濃度は、それを放散する顕在や施工材の使用量が

多いほど高くなるので、建材、施工材の選択により化学物質の放散

量を低減すれば、室内濃度も低減できます。

化学物質の室内濃度は、時間が経つほど低減していく傾向がありま

す。徐々に建材から化学物質が放散され、次第にその量は少なくなっ

ていきます。この低減速度は建材の種類や、そこから放散され物質

によって変わります。


■建材の熟成と保管

新しく製造されたいくつかの製品は、通常それらが使用可能となる

前に、一定期間を取って熟成させなければなりません。しかし、今

日の経済状態では保管期間もながくもてず、いくつかの材料は完成

した建物で熟成期間を経るため、不必要な高い発散レベルを生じさ

せることがあります。


■ベイクアウト

住居内の化学物質を低減させる手法のひとつとして、室温を高温に

上げることにより建材などに含まれる化学物質の揮発を促進して、

措置後の揮発を低減させる方法を『ベイクアウト法』といいます。

ひとつの手法として有効な低減法ですが、必ずしも一定の効果があ

るとはいいきれません。

また、加熱する温度や時間により効果は変わってくるため、明らか

な化学物質除去効果を持ち再現性のある条件、手法は確立されてい

なのが現状です。

その他にも温度によっては内装材が剥がれたり、建具が反ってしまっ

たりするといった問題点もあります。
      (「シックハウス診断士補 受験テキスト」より引用)


新築住宅で真新しい『新築のにおい(香り)』ってありますよね。

あれはもしかすると「化学物質のにおい』なのかもしれませんよ。

次回は『換気』です。

zeroちゃん
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電話の『3分間』の概念

皆様こんにちは。


本日は『3分間電話の日』です。


1970(昭和45)年のこの日から、東京都心部を皮切りに公衆電話からの市内通話


「3分打ち切りが順次開始されました。

つまり、市内通話料金が3分で10円になったわけです。

公衆電話での長話を防止するために始められたものでした。

へ~、ここから電話の3分間が始まったのですね。でも、今では携帯電話が主流


となりましたので、『3分間』の感覚はなくなりましたね。しかし某キャリアでは『10


分間まで無料』というありがたいシステムがありますので、10分間の意識はある


のでしょうか。ちなみに1970年は私がこの世に生を受けた年でもあります・・・。


あらっ!今日は他の『何の日』がないですね。珍しい・・・。


午後からも頑張ります!


zeroちゃん

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