★561号目 私の正しい効き脳はこれです! | 社長が不在でも自然と業績が伸びる組織づくりをマルゴト支援するあなたの心のパートナー

 

 

 

一年ぶりに、自分の効き脳

改めて診断してみました。

がより尖がりました!

 

 

結果は、こんな感じでした。

 

 

 

 

 

 

一年前の私の効き脳はこちらです。

 

冒険・創造脳【D】が顕性に出ています。

 

 

 

顕性とは、

意識しなくても使う脳の特性のことです。

他人から見ても顕著に分かるもの。

 

 

 

 

 

一年間で変化したというよりは、

正しく診断ができたような気がします。

 

当時は、

正しく質問に答えていなかったようです。

 

 

 

 

私は、冒険心はあっても、

創造性がないことは、

自分でもよく分かっています。

 

 

に手を加えて、他をパクり、

100にするのは得意ですが、

ゼロから1を生み出すのが、大の苦手です。

 

 

 

 

 

冒険心はあるといっても、

論理的にリスクを計算して、

最悪の場合を覚悟しての冒険なので、

冒険性も低いのかもしれません。

そこにも、の特性が出ています。

 

今回、冒険・創造脳D潜性

なっていたので、安心しました。

 

潜性とは、

意識しないと普段は

使うことがない脳の特性のこと。

確かに持ってはいるが、

普段は潜っている状態にある。

 

 

 

 

 

改めて、私の聴き脳は、

論理・理性脳【A】感覚・友好脳【C】

二重顕性です。

 

 

Aの特性として、

数値やデータなどの客観的な事実を

重視しちゃいます。

 

Cの特性として、

人間関係を判断基準の

大切な要素にしています。

 

 

 

最も対立する2つの特性を持っているので、

自分の中で常に葛藤が起こっています。

 

事実に基づいてドライに判断すべきか、

人間関係を重視すべきか、迷います。

 

 

 

 

の両方を持っているので、

こんな面もあります。

 

の特性から、

自分はアイデアを出せないのに、

他人の批判をしてしまう。

Aの特性による批判を

Cの特性により、周りの力を借りて

もっともらしく言う。

 

 

そんな嫌な特性は、

特に新しいものへの拒否が起こったときに

起きやすくなります。

 

 

 

効き脳を知ってからは、

そんな嫌な特性を知っているので、

自分のそんな嫌な面が出そうになったら、

行動に出る前に、抑えることができます。

 

 

 

そんな私は、

批判ではなく、どうやって実行するのか

論理的に考え、周りの協力を得ながら

行うことに力を入れると成果が出ます。

 

 

 

 

 

自分は、何が苦手なのかを知ると安心します。

そもそも、できないんだから諦める。

 

 

 

 

 

できないと悔やむより、

できないことは、得意とする方の助けを借り、

自分の顕性を更に伸ばし活かす方が

賢い生き方です。

 

 

 

 

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