理想の社員が増えること
それは、企業にとって、
理想の姿に間違いはありません。
理想の社員とはどんな人か?
社内では、誰もできないような
質の高い仕事ができる人を理想としても、
具体的に見えないので、
いつまでたっても、
誰もできるようにはなれません。
理想な社員とは、
その会社で一番できる人、それは、
スタッフかもしれないし、社長かもしれない。
できる社員と同じ行動を取ると、
組織全体で成果が上がります。
できる社員が何をしているのか?
それを言語化することです。
それぞれの社員がどのように、
理想の社員に向かってもらうのか?
そのプロセスにより、
到達するまでの時間が変わります。
他の社員は自分の敵、
自分のよい評価を受ける妨げになると考え
それぞれの社員が
個別に理想の社員に向かう会社もあるでしょう。
足の引っ張り合いになり、
全ての社員が理想の社員に向かうことは
ありません。
こんな組織には、
理想の社員の要素に何かが欠けています。
それは、教え合うこと。
全ての社員ができる社員を目指し
教え合う風土があると、
組織は勝手に成長します。
最も理想な社員とは、他の社員が
理想の社員になるように教える社員です。
そんな社員を評価する
仕組みにすることです。
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