461号目 スタッフへの感謝を伝える機会は毎月ありますか? | 自然と業績が上がるイキイキした組織づくりを目指す二代目経営者のパートナー

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今日は『母の日』

 

子供達がお母さんへのプレゼントを

渡したいというので、お付き合いをします。

 

 

 

 

どこの花屋さんも、カーネーションで一杯です。

この日だけは、行列ができています。

 

 

 

 

 

 

『売れ残っても、かなり儲かるんだろうな。』とか、

 

『年に数回の大型イベントよりも、

 毎月お客様に来て頂けるような、

 リピートされる仕組みの方が安定収入につながるなぁ。』

 

なんて考えながら、子供達のお花選びを見ています。

 

 

 

 

 

このお店は、

メッセージカードを書くスペースがあります。

 

 

子供達が、お花を選び終わり、

お母さんへのメッセージカードを書いています。

 

 

 

 

 

 

 

 

子供達に聞いてみます。

『お母さんに、何て言って渡すの?』

 

子供達は、照れた様子になり、

笑顔で、『・・・・分からん!』

 

そんなもんです。

 

 

 

 

 

 

 

本来なら、感謝の気持ちは、

毎日伝えても足りることはない。

 

 

 

伝えることは大切なことだと

分かっていても、できないまま

なんとなく時間だけが過ぎていく。

 

 

 

 

 

『母の日』があるから、

伝えることができる。

 

 

 

 

作られたイベントが、 

意思の弱さを助けてくれます。

 

 

 

 

 

 

 

会社においても同じです。

 

 

スタッフとの面談が必要だと感じながら、

なかなかできないことがあります。

 

 

経営者が、

スタッフに感謝の気持ちを伝えるって大切です。

 

スタッフが動きやすい環境にあるのか?

前に進みたくても進めない、事情がないのか?

メンタルな障害を取り除くことも大切です。

 

 

 

 

 

 

 

スタッフとの面談の効果にはこんなものがあります。

 

①自分の強みを理解し、

 個人の能力を最大限に発揮して頂く。

②会社の想いと個人の想いのつながりを深める。

③スタッフ間の関係性を強くし、

 個人の強みを活かし合う組織になる。

 

 

 

 

 

 

面談をされている会社から、

こんなお困りについてよく相談があります。

 

 

①面談はしているけど、

 スタッフが主体的に動かない。

②一方的に話すだけで、

 スタッフへの期待が伝わっている気がしない。

③スタッフの不安を解消したいが、本音を聞き出せない。

 

 

 

 

 

 

個人の強みを活かして、業績を伸ばす。
そんな企業づくりには、

毎月のスタッフ面談が欠かせません。

 

 

 

 

 

しかし、

毎月、面談の時間をつくることは、

自分達だけでは、なかなかできません。

 

 

 

 

私達が間に入ることで、

そんな機会を強制的につくります。

 

 

 

 

 

毎月の面談により、

自然と業績が上がるイキイキした組織づくりの

お手伝いをしています。

 

 

 

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社長の『お金』と『人』へのストレスを軽減させ、

『納得できる意思決定』をサポートする

金沢の 企業未来デザイナー

 

〒920-0024 金沢市西念2-35-23 奥伸ビル202号室

 

小林弘昌税理士事務所 代表税理士

株式会社アークシードラボ 代表取締役

TEL:  076-223-2229   FAX:  076-223-6781 

携帯:090-1120-3808

 

ホームページはこちら http://kanazawa-kaigyou.com/

 

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