370号目 440Hzな会社になっていませんか? | 社長が不在でも自然と業績が伸びる組織づくりをマルゴト支援するあなたの心のパートナー

 

 

クライアントが講師をされるので、

本日は、フードピア金沢2018

協賛事業の一つに参加しています。

 

 

フードピア金沢2018とは、

金沢の活性化を目的として、

最も食材が豊富な冬に行う、

「食」をテーマにしたイベントです。

 

1985年より始まり、30年以上続いています。

 

今年も、市内各地で

多くのイベントが繰り広げられています。

 

 

 

 

昨日までは、大雪に見舞われ、

食談は、開催できないのでは?とも

言われていましたが、

 

 

 

 

 

天候が回復したことで、キャンセルもなく、

全国から、定員を超えて

多くの方々がお越しになりました。

 

 

 

 

 

 

メインのお話しの後に行われたのが、

東京から交響楽団のメンバー4名を

お招きしての演奏です。

タイトルは、『432Hzの響きin 金沢』

 

 

 

 

 

 

 

音楽には、『基準周波数』というものが

あるようです。

これは全ての音の高さを示したもので、

1953年に国際標準化機構(ISO)により、

A=440Hzと定められました。

 

 

 

 

 

 

 

 

一般的に、世界中の音楽は、

A=440Hzに調整されているようです。

 

 

 

 

 

 

しかし、このA=440Hzは、

に対して悪影響

及ぼす可能性があるようです。

 

 

 

 

 

 

 

その結果、

体の60%以上が水から出来ている

人間にも悪影響を及ぼすようです。

 

 

 

 

 

 

一方、A=432Hzは、

体内の遺伝子と整える効果があるという。

脊椎および心臓へもより美しく響くだけでなく、

心の調和がとれる効果があるという。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

祝詞の周波数がA=432Hzだそうです。

そう言われると、ありがたいような気がします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは、A=440Hzの演奏を体感します。

 

その後に、チューニングを行い、

A=432Hzの演奏を体感します。

 

 

 

 

 

 

 

2種類の演奏を聞くのは、今回が2回目です。

昨年の夏にも、同じ交響楽団が

同じように、2つの周波数で演奏して頂きました。

 

 

 

音や臭いに鈍感な私には、

今回も全く違いが分かりません。

 

 

 

 

 

 

A=440Hzは、人の攻撃性を高め、

A=432Hzは、人との調和を図る。

 

 

一度聞いただけでは、

効果は薄いようです。

何度も繰り返し聞くことで、

遺伝子がより整うそうです。

 

 

 

 

会社でも、知らず知らずのうちに、

経営者が、社員の攻撃性を高め、

働き甲斐を奪っていることはないでしょうか?

 

 

 

私自身も自分の会社で

気付かずに、やってないか

心配になることがあります。

 

 

 

 

 

社員がイキイキと働く組織づくりにより、

自然と業績が上がります。

 

 

 

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社長の『お金』と『人』へのストレスを軽減させ、

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