社員にも、強制的にクオリティータイムを設ける! 58号目 | 社長が不在でも自然と業績が伸びる組織づくりをマルゴト支援するあなたの心のパートナー

  

社長の『お金』と『人』へのストレスを軽減させ、

『納得できる意思決定』をサポートする

金沢の 企業未来デザイナー 小林弘昌です。

 

 

本日は、早朝会議からスタート!

 

 

私は、企業未来デザイナーとは、

別事業を共同で経営しています。

 

 

その進捗確認を定期的に行っています。

順調に推移しそうで、安心しました。

 

 

 

その後、共同経営者のお話しを伺う。

最近、クオリティータイムをスタバで過ごしたという。

彼が言うには、

「すべきことばっかり出てきて、・・・・・」

 

 

 

 分かります(^-^)

 

 

 

『クオリティータイム』とは、

経営者にとって、最も価値ある時間。

それは、『未来のことを考える時間。』

『自分の在り方を考える時間。』

緊急性はないけど、重要性があることに、集中する時間。

 

 

 

 

 

クオリティータイムを設けるだけでも、立派です。

 

可能性を拡げ、スピーディーにビジョンに到達するには、

効果的な質問をしてくれる相手が必要です。

 

 

 

 

 

『効果的なクオリティータイムを過ごしたい!』

私達は、

そんな経営者を応援します。

 

 

 

 

 

 

さて、本日のメイン業務は、クライアント企業の社員面談。

この会社の社員とは、3か月ぶりになります。

 

 

 

前回は、聞くも涙、話すも涙の面談でした。

お困りごとをお聞きするだけで、いっぱいいっぱい。

想定外のお話しが沢山あり、驚きの連続でした。

社長に言えないことが、沢山出てきました。

 

 

 

 

 

 

すぐさま、対応できたので、

 

社員面談により、

「企業存続の危機を免れることができました。」

と言っても、間違いではありません。

 

 

 

 

社員としても、社長には言いにくいけど、私達には言える。

改めて、時間を設けることで、

社員が普段考えないことを考える。

社長が社員にそのまま伝えても、誤解されるが、

私達が間に入ることで、本意を社員に伝えることができる。

 

 

 

 

面談により、

社員のクオリティータイムを設けることができる。

社長と社員の通訳により、調和が生まれる。

そんな効果があります。

 

 

 

 

 

前回のこともあり、今回は恐る恐る始めましたが、

大幅に改善されていました。

 

 

 

 

 

改善されたというより、

本当は、忙しさで、社員は、

悩む暇がなくなったというのが正しいかもしれません。

いずれにせよ、改善されたのは喜ばないと。

 

 

 

今日の中心は、

「今年、こんなことをしたい、そのためには・・・。」

というような、前向きな話。

皆さん、いろいろ考えていますね。感心します。

 

 

私達は、社員が、

より気持ちよく働き、

力を発揮を発揮して頂くために、

社員面談をしています。

 

 

 

 

その結果、会社全体として、

ビジョンに最短コースで到達することができる。 

 

 

 

 

良いことも、悪いことも明らかになります。

いずれにせよ、

明らかに、『会社は前進する!』と、

自信を持って言えます。

 

 

 

そんな、社員面談は、残念ながら

社長には、できないんです。

 

 

 

社員面談、単発もご依頼も受けています。

 

 

 今日はここまで。

 

 

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社長の『お金』と『人』へのストレスを軽減させ、

『納得できる意思決定』をサポートする

金沢の 企業未来デザイナー

 

〒920-0024 金沢市西念2-35-23 奥伸ビル202号室

 

小林弘昌税理士事務所 代表税理士

株式会社アークシードラボ 代表取締役

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