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暖かい日と寒い日が交互にやってくる。
そんな今年の冬、いかがお過ごしでしょうか。
アルカディアスタッフです。

先日の『ワンフェス 2019 冬』参加者の皆様、ならびにご来場者の皆様、
お疲れ様でした。
また、アルカディアブースにお越しになられた皆様、
誠にありがとうございました。

毎回恒例となります、ワンフェスまとめでございます。
それでは早速ですが、マクロスアイテムからご紹介していきます。

 


まずは『1/60 完全変形VE-1 エリントシーカー Premium Finish』

先月、1月24日から案内を開始しております、VE-1です。
完全変形マクロスシリーズの中でもご好評を頂いている『Premium Finish』(以降PF)として登場。
各所マーキングをタンポ印刷にて落とし込んであります。

PFは弊社オンラインショップ限定版として展開しておりますが、
今回は試験的に一般販売致します。
VE-1の売れ行きによっては、今後のPFも一般販売となる可能性が…?
ごめんなさい、その点はまだ未定です。


続いて、『1/60 完全変形VF-0D フェニックス Premium Finish』

以前発売致しましたVF-0Dに、PFおなじみのタンポ印刷、
さらに、グラデーション塗装と墨入れを行い、視覚的情報量を増やした一品です。

今年中の発売を目指しております。


3つ目は、『1/60 完全変形 SV-51 イワノフ搭乗機 最終決戦仕様』

以前から無彩色原型を展示しておりましたが、ついに色が付きました。
今回のアルカディアブース、一番の見どころでしょうか。
多くの方に足を止めて頂きました。
「この翼を保持できるのか?」と思う方が多いようでしたが、もちろん何とか致します。
8月発売を予定。


4つ目、『マクロス ヴァリアブルスタンド』

ご存知の方はご存知のスタンド。
完全変形マクロスシリーズの製品を、角度をつけて飾れるように、台座の裏に重りが仕込んであります。
これが結構重いので取扱には注意が必要です。

台座内にはミサイルパーツ等を入れておけます。
7月発売予定。


5つ目、『nonスケール リン・ミンメイ 天使の絵の具 -出会った頃はver.-』

3Dプリンタを使用した、特殊樹脂の出力品になります。
Nonスケールとなっておりますが、高さ約15.5㎝程ですので、
おおよそ、1/10ほどでしょうか。
弊社オンラインショップ限定で販売予定。


さて、ここからはメガゾーン23よりダイキャストモデルシリーズです。
まずは既に発売中、大変ご好評を頂きました『1/24 ダイキャストモデル ガーランド』

『タイトな変形』と『全塗装』という相反する2つが融合したモデル。
ダイキャストによるズッシリ感や、全ての指が可動する点などもポイントです。
変形、可動時は慎重に。


続いて『1/24 ダイキャストモデル プロトガーランド』

待ち遠しい方も多いのではないでしょうか。
ゆっくりで恐縮ですが、確実に進行しております。
もう少々お待ちくださいませ。


最後に『1/24 ダイキャストモデル ハーガン』、『1/24 トランスポーター』

この2点はまだ参考出品とさせて頂いております。
現段階ではまだ、何とも言えませんが、
是非とも商品化まで持って行きたいところです。


如何でしたでしょうか。

SV-51や、プロトガーランドなど、
お待たせしてばかりで大変恐縮ではございますが、
今後とも変わらぬご愛顧、何卒宜しくお願い申し上げます。

みなさま。
お暑うございますが、いかがお過ごしでしょうか?

 

私は日々、暑さに負けじと業務に明け暮れておりますが、
心の余裕はいつでも2割ほどキープするように心がけておりますでおなじみ、

 

株式会社ARCADIA所属 企画開発(メカ担)、ロジスティックなど、

出来ることは何でもやる担当、みすたーKと申します。

 

開発業務はもちろん出荷伝票や売上伝票なども作っています。
そういやぁ、事務所エアコンのフィルターが酷いことになっていたので、
1時間かけて掃除、洗浄しましたよ。心なしかエアコンの効きが良いような気がします!
余談ですがね。

 

2018年7月末に発売させて頂いた「1/24 ダイキャストモデル ガーランド」。
ご好評頂いているようで何よりです。


全塗装が商品仕様なので、可変物には油断禁物な商品になっております。
塗装してある方が断然カッコイイので、多少の塗装剥がれは仕様とご了承頂ければ幸いです。

 

さて、本題です。

7月29日(日)のワンダーフェスティバル弊社ブースにも展示していました今回の主役!
AICプロジェクトと銘打ったメガゾーン23シリーズの新作!
CAMPFIREでPV制作し新たな開発進捗をしている「メガゾーン23Ⅺ」。
その中に登場するであろうヒロインのテストスーツを装着した可動プラモデル、その名も
『G.F.P メガゾーン23Ⅺ さくら テストスーツVER』!!

 

そして今回はG.F.Pシリーズ「02 フィーナ」のテストショットを少し遊ばせて頂いたので、
先取り的なレビューなんぞを書かせて頂きます。

なお、あみあみさんでは商品情報が掲載されているので、そちらもご覧あれ。
なんでもシリーズバリエーションも掲載しているようですので、併せてどうぞ。
https://www.amiami.jp/top/detail/detail?scode=FIGURE-041301&a8=D6K9W6g2ONZfSK70yl0kGmoVmfHWd2K8r2zjBeQ2A6ThAiT2OhANAjc03mKNSmoD0mSDbkAmpYKDA6afOmoV9d_sxs00000003017001&affid=fc


まずはセット内容など。
・本体(正面顔、開き手装着)
・視線右顔パーツ
・視線左顔パーツ
・左右握り手パーツ
・ハードポイント交換用パーツ(穴あき)
 ※通常時のハードポイントは穴が開いていません。

 

また、ハードポイントの穴サイズが直径3mmになっているので、

わかる人にはうれしい仕様です。


全長はアホ毛まで入れて186mm。
腕を広げた全幅は160mm。
計測具合が戦闘機風なのはご愛敬。

さて、まずは可動プラモデルと銘打っておられるので、可動を拝見させて頂きます。
可動箇所は…
 

頭部のツインテール基部に可動ジョイントでの左右+回転。

片方毎に可動するので髪の表情が出せますね~。風になびくとかね。

 


首は顔側と胴体側でボールジョイント可動です。

フェイスペイントは眉、目、口。最近では定番になっているのですが、
安定していい感じです。

 


 肩関節は2重可動です。

肩関節付け根(胸側)はボールジョイントを採用。
肩側で上下可動になっています。。

 

 

゛肩を入れる”動きも再現できる可動域を持っています。

肩のボール関節部分も思いのほか目立たない調整がされていると思われ、
単に肩が可動するだけでなく、キャラクター特有なプロポーションも吟味した

結果なのでしょう。と予測。

 


二の腕にはハードポイントがあり、パーツ分割箇所を回転軸とする事が出来ます。

肘は一軸可動ですが、人間と同じ程度の可動域を持っており、
手首にはハードポイントがあります。

 


手首可動ジョイントは回転と上下可動。

付属の握り手パーツは差し替えて使います。
他国式挨拶の図。

 

私的には手首ジョイントピンが短いかもしれません。
(パーツ構成上止むを得ないのかもしれませんが…。)

 


胸部は胸と腹と腰の3分割になっており、胸と腹は前後+回転可動。

胸部はパーツが細かく情報量が多い為、見ごたえがありますね。
作品のイメージビジュアルを可動フィギュアとして可能な限り再現している為、
単純にクオリティが高いと感じます。

 


腰は前後に可動し、腰を入れたポーズも可能。

衣装パーツで極力隙間を隠す仕様となっており、設計者のこだわりを感じます。
私的には“腰をひねる”も実現して頂きたかったかもです。

 

 

ちなみに背面にもハードポイントが豊富。

胸部背面、腹部背面に各1か所。腰部左右に各1か所、腰部背面に2か所あります。
皆さんは何を装着するのでしょうね…。楽しみですな。

 


胴体可動域がとても広く、腰から背中にかけて柔軟かつ大きく曲げる事が可能。

その為ポージングに自由度が高く、ディスプレイの幅が広がりかつ遊び応えがあります。

 


股関節は何か複雑ですね。あ、可動が難しいという事ではなく、構造がという意味です。
腰の中に股関節を上下させる関節と、そのパーツに延長する形で前後にスイングするパーツ。
その先に股関節部があり前後回転するので、人間的微妙な股関節移動が出来ていると思います。

併せて太もも内部にも脚を外側に開く可動と、股関節を外側へ伸縮する可動があるので、
開脚やら屈伸運動などの体育系な動きも可能となっております。


 確実に私より可動します。(苦笑


太ももにもハードポイントがあり、パーツの合わせ目で回転します。

 


膝は2重関節で、体育座りや女性座りも出来ます。

体育座りも出来そうなので、とことん可動で遊べますね~。

 


足首にもハードポイント。他と同じでパーツの合わせ目で回転します。
足首は可動ジョイントで左右回転+前後可動します。
足の指部分の可動が盛り込んでいます。


 
恒例、東が燃えるポーズ。

 

という事で、G.F.Pシリーズ「02 フィーナ」のテストショットで感じたことでした。


さらに遊んでいれば新しい何かを見いだせるかもしれませんが、今回はこの辺で~。

 

弊社のメガゾーン23関連商品もそうですが、

メガゾーン23の新しいステージに進んでいると思っています。
新規アニメや他社さんに動向も併せて、

今後もメガゾーン23をみんなで仲良く盛り上げていけたら幸せなことです。よね?


それでは皆様、ごきげんよう。
コンゴトモヨロシク…。

                            みすたーK

(C)AIC

 

みなさま。

お疲れーライス。


WFアルカブース メカ担レビューも連投ですが、
いかがお過ごしでしょうか?

 

弊社で企画開発兼ロジスティック兼色々とやれることをしている
メカ担でマク担のロジ担(自称)こと
みすたーKと申します。

 

前回(マクロス商品)に続きWF展示のれびゅ~を書かせて頂きます。

 

今回はメガゾーン23関連の展示です。

 

まずはやっと発売しました
「1/24 ダイキャストモデル ガーランド」です。


長かったですね…。
お待ち下さった方々には御礼申し上げたい。
待ってくれてありがとう!!(涙

 

ことぶきつかさ氏の書下ろし漫画などが入った冊子が、初回生産特典として入っています。
再生産する際には封入されておりませんので、見かけたら今のうちに是非!
こ、こんなサービス滅多にしないんだからね。って。


次は参考出品ですが、
ハーガンとトランスポーター企画より、開発中の設計から出力した試作を展示。


ハーガン自体は前回WFでも展示していましたが、今回は
トランスポーターの試作品を置いてみました。


実現されればこんな感じになるのです。


ガーランドも入る構造にしています。

もちろん左右のコンテナ壁面部にはアタッチメントで装備を取り付け可能です。

 

 

ハーガンも専用のラック&台座をポーターにセットすれば
劇中さながらの展開が出来ますよ~。(写真下段)

ラックには設定通りに腕と脚部を乗せた状態で収納できます。

 


ハーガンの商品化したいです。
それと変形させたいです

その為には皆様方のお声が必要です。
声以外もできれば是非。
よろしくお願いいたします。ね。
(もちろん私も頑張ります)

 


そしてこの度のWFでは、㈱幻影さんが発表した
新しいメガゾーン23企画「メガゾーン23 Ⅺ」に登場するさくらちゃんのプラモデル

その名も『G.F.P メガゾーン23Ⅺ さくら テストスーツver.』も展示しました~。
 
日ごろからメカ物は手にしておりますが、美少女系フィギュアはほぼ触らない私なので、
なんか不自然なポーズだったかもしれません。それはそれで悪しからず。(苦笑
余談ですが私がポージングした事実をしった知人は、珍しいと記念撮影していきましたよ。
それほど珍しかったのですね…。

 

併せて新しい「メガゾーン23 Ⅺ」プロジェクトとした「PV制作枠を拡大したい」と銘打って、CAMPFIREで募集をしております。

ご興味ある方はよろしくお願いいたしますね。

 

 

 

続いてはダイナミックなディフォルメシリーズ「AA合金 マジンカイザーSKL」と、
「AA合金 マジンカイザーSKL 隻眼メタリックver.」を展示。

パッケージイラストをパネル展示、カッコええでしょう…。

 

「マジンカイザーSKL」は現在開発中のモノを展示。

新しく布マントをこしらえて、片眼が潰れる前の状態の
マジンカイザーSKLになります。
詳細は未定なのですが進行しておりますので、
今しばらくお待ちくださいませ。

 

そして7月に発売したばかりの「マジンカイザーSKL 隻眼メタリックver.」。

配色がメタリックになり、腕と脚をブルーメタリックにした仕様でございます。
こちらは片目がやられた仕様です。

頭部にボタン電池を入れてスイッチオンすれば、片目が光ります。

 

という事で駆け足でご報告しましたが、

如何でしたでしょうか?



まだ暑い日が続くでしょうが、お体に気をつけてお過ごしくださいませ。

引き続きコンゴトモヨロシク…。

                       みすたーK

 


©AIC
©2010 永井豪/ダイナミック企画・マジンカイザー制作委員会

 


この場(ブログね)に登場することが
毎度WFなタイミングになりつつ御座いますが、
みなさまはいかがお過ごしでしょうか?


弊社で企画開発兼ロジスティック兼色々とやれることをしている
メカ担でマク担のロジ担(自称)こと
みすたーKと申します。

そして楽しく生きています!


去る2018年7月28日(日)の幕張メッセで行われた
ワンダーフェスティバル。
まずはお疲れ様でした。
 

サプライズ変化球台風の影響もあり、
開催も危ぶまれたようですが、無事に開催されて良かったです。ね。
それと隅田川花火大会。今年は台風の影響で土曜から日曜に順延し、WF当日と被る事に!

おかげさまでWF終了後、帰り道で花火が見えて「今年のWFも終わったなぁ~。」と

運転しながら心の奥でつぶやいていたとかいないとか…。
まぁ、余談ですがね。

 

さて、展示物の紹介です。
マクロス35周年を記念してデザインされたVF-1Jを商品化。

そろそろ予約が開始すると思いますので
よろしくお願いいたします。
 
WF弊社ブースではマクロスSV-51の試作を展示しました。
 

マクロス史上最大級な機体サイズ。
反統合同盟が開発した可変戦闘機で、初めて実戦に投入された機体は?

 


そう、SV-51!

 ※色が飛んでいます…。すまんス。


反統合同盟のエースパイロット。
昔は統合軍に在籍し、フォッカー先輩の教官として指導した人が乗る可変戦闘機と言えば?

 



そう、SV-51γ D.D.イワノフ搭乗機!!


という事で、正解です。


弊社が初めて出すSV-51はγのイワノフ機になります。

ただでさえ大型機なのですが、最終決戦仕様として開発を進めております。


過去に他社から出ていた同様の機体と比べるとですね~、
全体的にキッチリカッチリしております。

それと会場内に、主翼の折れ仕様を気にしていた方がいましたね~。


主翼はパキッと折れて、パキッと伸ばして保持…。
うーん。

要はヒンジにあるロックを乗り越えて折れたり伸ばした状態で保持したりできます。


それとファイター&ガウォーク時、リフトファンカバーが開閉できます。素敵!
カナード翼も可動式。
肘が2重関節になってます。
容姿は細かく調整していますよ。
なんせ、ゼロからの企画ですから…。ゼロの。
金型もゼロ。(ゼロから作っているという意)


来年くらいに発売予定です。
価格はそれなりな事になるかと思いますが、なるべく頑張ってみますので、
次の情報が出るのをお待ち頂けると幸いです。

 


さて次です。
SV-51も乗せていたしたが、
新しいディスプライスタンドも初展示しました。
…が、知っている人はどこかで見たような気がするでしょうが、
弊社的には新商品です。


その名も「ヴァリアブルスタンド」です。


左右に伸びているアームはアームドから延びている離着艦用フックアームを
模したもので、展示物を保持することは出来ませんが、挟みこめるように可動します。
(挟む絵が無くてすみません。)

 

真ん中に伸びている主柱に機体を取り付けて飾ります。


主柱は2か所で左右に可動し、2か所で左右回転するので、
好きな角度に調整して展示可能。


弊社のマクロス機体は概ね乗せられる様になっているので、展示の際は是非。
 

こちらは年内に発売を目論んでおりますので、
よろしくお願いいたします。

 

WFレポ1回目はこの辺で。
続きは後程書きますので、しばしお待ちくださいませ。
それでは引き続き
コンゴトモヨロシク…。
                        みすたーK

 

(c)1984 ビックウエスト
(c)2002 ビックウエスト
(c)1982,2017 ビックウエスト

※カッコは〇です。

 

皆様こんにちは。アルカディアスタッフです。

先日の平成最後の「WF2018夏」では、暑い中弊社ブースまでお越し頂き本当に有難うございます。

 

さて今回はタイトルの通り、アルカディアブースの「3Dlab 刀語アイテム」をレポートしたく思います。

今回の展示はこちらになります。

 

 

レイアウトにつきましては、上段:刀所有者(蝙蝠を除く)/下段:真庭忍軍/中央:主要人物にしました。
設営範囲が限られましたが、展示数も多くなりましてより一層刀語の世界観ができた展示となりました。
それでは各ゾーンでご紹介いたします。

 

 

こちらのゾーンでは
上段より「宇練銀閣(其の一)/(其の二)(※モデル監修中)」襖もセット検討中です。
下段は魚組より「真庭海亀」「真庭喰鮫」「真庭人鳥(其の二)」と傍らに、「真庭鳳凰(着物ver)」を配置。

 

 

こちらのゾーンは上段に「日和号」今回初登場「汽口慚愧(監修中)」
下段に真庭鳥組、「真庭鳳凰」「真庭白鷺」「真庭鴛鴦」をディスプレイ。
皆さん背景と合いますね。


材質は「石膏カラー造形2種」「樹脂カラー造形3種」です。
分かりますか?

 

 

こちら上段に「鑢七花(旅路ver)」「否定姫(旅路ver)」
中段に「左右田右衛門左衛門(其の一)」
下段に「鑢七花(攻城ver)※モデル監修中」を配置。

お気に入りのアングルからの撮影になります。

 

 

こちらは上段に「敦賀迷彩」「校倉必」「黒巫女」
下段に獣組より「真庭川獺(其の二)」「真庭狂犬」「真庭蝙蝠」を配置。
蝙蝠は上段かなと思いましたが、鉋を装備していないということで・・・。

 

 

こちらのゾーンは上段に「凍空こなゆき」
下段に虫組「真庭蟷螂」「真庭蝶々」「真庭蜜蜂」
その後ろに「鑢七実」を配置。

長らくお待たせしています虫組ですが、材質検討中ですので、お待ちくださいませ。
後方の背景に似合うもう一方もいずれ配置したいです。

 

今回のレポートは以上になります。
このブランド(3Dlab)は今までに無い取り組みが可能になる3D製法になります。
商品展開まで時間がかかりますが、商品購入をご希望されている方は気長にお待ち頂きまして、
シリーズ展開を楽しみにいただければと思います。
引き続きよろしくお願いいたします。
3Dlab 開発より

 

※別途メガゾーン23/完全変形マクロス/AA合金シリーズはブログでご紹介致します。

 

©西尾維新・講談社/「刀語」製作委員会