arcadiaのブログ

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ブログの説明を入力します。

皆様、お久しぶりなブログ更新でございます。
併せましてご無沙汰しております。

 

弊社アルカディア所属の企画開発兼その他全般を行っております、
メカ担のみすたーKと申します。

 


まずは今回のワンダーフェスティバルに参加された方々、お疲れ様でした~。

 

 

タイミング的には新型コロナウィルスの存在があったので、今回は不参加した方も

いらっしゃいました様です。私の周りもそうですが、皆さんには何事もないと良いですね~。

 


さて、早速ですがワンダーフェスティバルの弊社ブースの模様をば、お伝えさせて頂きます。
お時間がある方はお付き合いいただければ幸いです。

 

 

まずは例年通りに展開させて頂いております「マクロス」アイテムから。
「1/60完全変形VF-0DフェニックスPremium Finish」を3形態で展示しました。

 

展示物の仕様は工場で塗装したサンプルの初期型。
パーツ箇所により塗装の濃淡がハッキリしやすいので、現在も塗装については調整中。
製品としては汚し塗装も落ち着く予定です。

 

ちなみに現在のところ、2020年3月の発売を予定しています。
が、新型コロナ(車種名みたい)の影響で、中国工場の稼働スケジュールに

調整が必要な感じです…。進展がありましたらアルカのホームページ等で
お知らせさせていただきますので、温かい目で見守って頂けると助かります。

 

 

続きましては今回のワンダーフェスティバルが初お披露目になった
「1/60完全変形SV-51γノーラ搭乗機 最終決戦仕様」の彩色サンプル(監修中)を
ファイター形態で展示させていただきました。

 


先に発売させて頂いております「イワノフ搭乗機」を添えさせていただき、

何かしらの相乗効果を狙わせて頂いております。

 

まぁ、ノーラ機の商品化については、大方の予想通りかと思われます。
価格も発売も未定なのですが、気を長くしてお待ちいただければ何よりです。

また、展示した彩色サンプルは監修前にもかかわらず、お披露目したものになります。
今後の展開により、色味や配色が展示したものと異なる場合がありますのでご了承ください。

 


次は「1/60完全変形VF-4AライトニングⅢ一条輝搭乗機」。

 

前回のワンダーフェスティバルより引き続き彩色見本をファイター形態で展示。
他の形態は工場から届いたテストショット(無塗装)で併せて展示しました。

 

あ、そうそう。展示には別売の「ヴァリアブルスタンド」を使用しております。
弊社の可変戦闘機商品に使用できますので、是非とも。
(弊社通販でカートが開くはずです。よろしくね。)

 


さて、次は「メガゾーン23」アイテムをご紹介します。

 

数回前のWFより「ハーガン試作」と「トランスポーター試作」等を展示していますが、
今回はトランスポーターを3Dプリンターで出力し、組立て前のパーツを並べてみました。

 

なお、3Dプリンター出力のまんまなので、パーツのサポート処理をしていない状態です。
次回はこれを組み立てて持って行こうかと考えていますので、お楽しみに~。

 


次は再度「ハーガン試作」物を2形態で展示。

 

バイク形態とスレイブ形態で展示。
バイク形態にはトランスポーターコンテナ内ハンガーユニットに

組み込んだ状態での展示しました。

 


それにしてもハーガン…。今のところは参考出品になります。
今年は「ガーランド」を再販する予定ですので、
いっぱい売れればハーガンの商品化も夢ではない!?
という状況下ですので、何卒ご協力のほど!!

 


そして次はシリーズ1作目「1/24 ダイキャストモデル ガーランド」です。

 

パッケージイラストはことぶきつかさ氏に書いてもらっており、
当時のセル画をイメージしつつ、印象的なシーンを再現してもらったものです。

素敵です!


スケールが小さい(当社比)ので、シリーズでまとめて展示していました。
だんぜん機体が揃うと楽しみが増していきます!(と思う)

 


そして先月発売させていただいた「1/24 ダイキャストモデル プロトガーランド」です。

 

こちらのパッケージイラストもことぶきつかさ氏です!(素敵です!)


イラストを見るたびにGR-2も作りたい気持ちになりますが、
まずは再販を頑張って売って資金を集め、ハーガンを目指します…。

 

それにしてもシリーズを揃えると素敵だよね。
うちの商品は高額なので、購入を検討する際は計画的にどうぞヨロシク。


という事で簡単ではありますが、

今回のワンダーフェウティバルレビューはこんな感じになります。


次回のワンダーフェウティバルは11月との事です。
それまで皆さんが息災でありますように~。


ではまたね。
コンゴトモヨロシク…。


                             みすたーK

 

Ⓒ1987 BIGWEST、Ⓒ2002 BIGWEST、ⒸAICライツ

 

こんにちは!ARCADIA開発スタッフで御座います。


現在好評予約受付中の「1/60 完全変形VF-0D フェニックス Premium Finish」ですが、
お客様から沢山のご要望を頂き、この度予約期間の延長を行う事になりました。
※締め切りは10月7日正午12時になりますのでお忘れなく!
そんな大人気の「VF-0D Premium Finish」ですが、先日弊社に工場からのテストショットが

届きましたので、本ブログにてご紹介をさせて頂ければと思います!

 


まず本製品は「受注生産の完全オーダーメイドアイテム」となります。
理由としまして、熟練された工員の手による「ハンドメイド」となります為大量生産が難しく、ご予約を頂きましたお客様のみに販売を致してございます。

 

本製品のポイントとしましては、まず「タンポ」のより細かく精密な印刷となります。
以前発売した「VF-0D(通常版)」とは異なり、全体的(主に脚部)にマーキングの件数が大幅に増えより飽きの来ない、見応えのある仕上がりとなっております。


 

更に、「マクロスゼロ」の設定にある「機体デザイン」のビジュアルをより近けた仕様となっており、以前の「VF-0D(通常版)」から、改めて機体の設定を再度細かく見直しブラッシュアップを行いました。
その結果、成形色自体の大幅な改良と変更、そして劇中を意識したリアリティのあるウェザリングを施しました。

 

劇中で激しい戦闘を繰り返した本機体ですが、その点を意識した精巧なウェザリングを行っており、溝から浮き出て流れた汚れ、機体全体の黒く擦れた様なビンテージ感等、味のある重厚な雰囲気の一品となっております。
 


 
そして機体の一部のパーツ形状を変更しております。
ファイター時の膝関節裏側の段差を埋めるよう胴体側の部分に三角形のフィンを追加しました。また、バトロイド時の胸部上面からみた隙間を隠すパネルの増設を行いました。
この結果、よりスタイリッシュなバランスとデザインを実現する事が出来ました。
※弊社発売のその他「0系」機体には既に反映されておりますが、VF-0D機体への実装はこれが初になります!
 

 

さぁそんな拘りぬいた「1/60 完全変形VF-0D フェニックス Premium Finish」ですが、
冒頭で申し上げました通り、予約締切の方「10月7日正午12時」までになります!
皆様是非この機会にご予約下さいませ!

 

◆1/60 完全変形VF-0D フェニックス Premium Finish予約受付ページ
http://arcadia.ac/products/detail.php?product_id=295

©2002 BIGWEST

 

連日暑い日が続いております中、いかがお過ごしでしょうか。
アルカディアスタッフです。

遅れてしまいましたが、『ワンフェス2019 夏』でのアルカディアブースの模様をまとめますので、お付き合い頂けますと幸いです。
では早速ですが、マクロスアイテムから。

まずは『1/60 完全変形SV-51γ D.D.イワノフ搭乗機 最終決戦仕様』。

【標準小売価格¥36,800-(税抜)2019年8月 発売予定 (c)2002 BIGWEST】
ほぼ商品と同じ状態の物を展示致しました。
ご覧の通り、ブースターとミサイルを搭載した状態で主翼が安定しております!
ですのでカッコイイポーズもバチッと決まります!
発売までもうしばらくお待ちくださいませ。

続いて『1/60 完全変形VF-0D フェニックス Premium Finish』。

【価格未定 2019年12月 発売予定 (c)2002 BIGWEST】
前々回、ワンフェス2019冬ではデコマスを展示させて頂いたのですが、
今回は塗装テスト品での展示となりました。
墨入れや塗装のグラデーションの具合等はまだ確定しておりませんので、
実際の商品とは多少異なります。

最後に『1/60 完全変形VF-4A ライトニングⅢ 一条輝搭乗機 Premium Finish』。

【価格未定 2020年春 発売予定 (c)1987 BIGWEST】
今回情報解禁となりました、新商品!
以前弊社より発売させて頂きましたVF-4の一条輝仕様がPremium Finish版で登場です。
「待ちに待ったぞ!」という方も多いのではないでしょうか。
出来たてホヤホヤのデコマスですので、商品とは多少異なります。
(展示のネームプレートに「Premium Finish」と入れ忘れている事に今気が付く。申し訳ありません!ランディングギアも曲がってるしっ!)

ミンメイちゃん、マックス機、ミリア機、VF-0Sも展示を致しましたが、
ここでは割愛させていただきます。


そしてここから先は、メガゾーン23シリーズです。

『1/24 ダイキャストモデル プロトガーランド』

【標準小売価格¥26,800-(税抜)2019年11月 発売予定 (c)AIC】
デコマスとテストショット、両方の展示です。
腕や足の内部等はガーランドと共通ですが外装のほとんどが新規パーツとなっております。
是非、ガーランドと並べて見比べて頂きたい所ですね。
ガーランドの時と同じく、初回生産版には特典として付録漫画がついております。

『ハーガン(仮)』『トランスポーター(仮)』

【参考出品 (c)AIC】
形状確認用出力品です。
こちらはまだ商品化が確定して無いのですが、変形の為の形状確認まで進んでおります。
続報をお待ち頂ければと思います。


如何でしたでしょうか。
今後とも変わらぬご愛顧、何卒宜しくお願い申し上げます。

暖かい日と寒い日が交互にやってくる。
そんな今年の冬、いかがお過ごしでしょうか。
アルカディアスタッフです。

先日の『ワンフェス 2019 冬』参加者の皆様、ならびにご来場者の皆様、
お疲れ様でした。
また、アルカディアブースにお越しになられた皆様、
誠にありがとうございました。

毎回恒例となります、ワンフェスまとめでございます。
それでは早速ですが、マクロスアイテムからご紹介していきます。

 


まずは『1/60 完全変形VE-1 エリントシーカー Premium Finish』

先月、1月24日から案内を開始しております、VE-1です。
完全変形マクロスシリーズの中でもご好評を頂いている『Premium Finish』(以降PF)として登場。
各所マーキングをタンポ印刷にて落とし込んであります。

PFは弊社オンラインショップ限定版として展開しておりますが、
今回は試験的に一般販売致します。
VE-1の売れ行きによっては、今後のPFも一般販売となる可能性が…?
ごめんなさい、その点はまだ未定です。


続いて、『1/60 完全変形VF-0D フェニックス Premium Finish』

以前発売致しましたVF-0Dに、PFおなじみのタンポ印刷、
さらに、グラデーション塗装と墨入れを行い、視覚的情報量を増やした一品です。

今年中の発売を目指しております。


3つ目は、『1/60 完全変形 SV-51 イワノフ搭乗機 最終決戦仕様』

以前から無彩色原型を展示しておりましたが、ついに色が付きました。
今回のアルカディアブース、一番の見どころでしょうか。
多くの方に足を止めて頂きました。
「この翼を保持できるのか?」と思う方が多いようでしたが、もちろん何とか致します。
8月発売を予定。


4つ目、『マクロス ヴァリアブルスタンド』

ご存知の方はご存知のスタンド。
完全変形マクロスシリーズの製品を、角度をつけて飾れるように、台座の裏に重りが仕込んであります。
これが結構重いので取扱には注意が必要です。

台座内にはミサイルパーツ等を入れておけます。
7月発売予定。


5つ目、『nonスケール リン・ミンメイ 天使の絵の具 -出会った頃はver.-』

3Dプリンタを使用した、特殊樹脂の出力品になります。
Nonスケールとなっておりますが、高さ約15.5㎝程ですので、
おおよそ、1/10ほどでしょうか。
弊社オンラインショップ限定で販売予定。


さて、ここからはメガゾーン23よりダイキャストモデルシリーズです。
まずは既に発売中、大変ご好評を頂きました『1/24 ダイキャストモデル ガーランド』

『タイトな変形』と『全塗装』という相反する2つが融合したモデル。
ダイキャストによるズッシリ感や、全ての指が可動する点などもポイントです。
変形、可動時は慎重に。


続いて『1/24 ダイキャストモデル プロトガーランド』

待ち遠しい方も多いのではないでしょうか。
ゆっくりで恐縮ですが、確実に進行しております。
もう少々お待ちくださいませ。


最後に『1/24 ダイキャストモデル ハーガン』、『1/24 トランスポーター』

この2点はまだ参考出品とさせて頂いております。
現段階ではまだ、何とも言えませんが、
是非とも商品化まで持って行きたいところです。


如何でしたでしょうか。

SV-51や、プロトガーランドなど、
お待たせしてばかりで大変恐縮ではございますが、
今後とも変わらぬご愛顧、何卒宜しくお願い申し上げます。

みなさま。
お暑うございますが、いかがお過ごしでしょうか?

 

私は日々、暑さに負けじと業務に明け暮れておりますが、
心の余裕はいつでも2割ほどキープするように心がけておりますでおなじみ、

 

株式会社ARCADIA所属 企画開発(メカ担)、ロジスティックなど、

出来ることは何でもやる担当、みすたーKと申します。

 

開発業務はもちろん出荷伝票や売上伝票なども作っています。
そういやぁ、事務所エアコンのフィルターが酷いことになっていたので、
1時間かけて掃除、洗浄しましたよ。心なしかエアコンの効きが良いような気がします!
余談ですがね。

 

2018年7月末に発売させて頂いた「1/24 ダイキャストモデル ガーランド」。
ご好評頂いているようで何よりです。


全塗装が商品仕様なので、可変物には油断禁物な商品になっております。
塗装してある方が断然カッコイイので、多少の塗装剥がれは仕様とご了承頂ければ幸いです。

 

さて、本題です。

7月29日(日)のワンダーフェスティバル弊社ブースにも展示していました今回の主役!
AICプロジェクトと銘打ったメガゾーン23シリーズの新作!
CAMPFIREでPV制作し新たな開発進捗をしている「メガゾーン23Ⅺ」。
その中に登場するであろうヒロインのテストスーツを装着した可動プラモデル、その名も
『G.F.P メガゾーン23Ⅺ さくら テストスーツVER』!!

 

そして今回はG.F.Pシリーズ「02 フィーナ」のテストショットを少し遊ばせて頂いたので、
先取り的なレビューなんぞを書かせて頂きます。

なお、あみあみさんでは商品情報が掲載されているので、そちらもご覧あれ。
なんでもシリーズバリエーションも掲載しているようですので、併せてどうぞ。
https://www.amiami.jp/top/detail/detail?scode=FIGURE-041301&a8=D6K9W6g2ONZfSK70yl0kGmoVmfHWd2K8r2zjBeQ2A6ThAiT2OhANAjc03mKNSmoD0mSDbkAmpYKDA6afOmoV9d_sxs00000003017001&affid=fc


まずはセット内容など。
・本体(正面顔、開き手装着)
・視線右顔パーツ
・視線左顔パーツ
・左右握り手パーツ
・ハードポイント交換用パーツ(穴あき)
 ※通常時のハードポイントは穴が開いていません。

 

また、ハードポイントの穴サイズが直径3mmになっているので、

わかる人にはうれしい仕様です。


全長はアホ毛まで入れて186mm。
腕を広げた全幅は160mm。
計測具合が戦闘機風なのはご愛敬。

さて、まずは可動プラモデルと銘打っておられるので、可動を拝見させて頂きます。
可動箇所は…
 

頭部のツインテール基部に可動ジョイントでの左右+回転。

片方毎に可動するので髪の表情が出せますね~。風になびくとかね。

 


首は顔側と胴体側でボールジョイント可動です。

フェイスペイントは眉、目、口。最近では定番になっているのですが、
安定していい感じです。

 


 肩関節は2重可動です。

肩関節付け根(胸側)はボールジョイントを採用。
肩側で上下可動になっています。。

 

 

゛肩を入れる”動きも再現できる可動域を持っています。

肩のボール関節部分も思いのほか目立たない調整がされていると思われ、
単に肩が可動するだけでなく、キャラクター特有なプロポーションも吟味した

結果なのでしょう。と予測。

 


二の腕にはハードポイントがあり、パーツ分割箇所を回転軸とする事が出来ます。

肘は一軸可動ですが、人間と同じ程度の可動域を持っており、
手首にはハードポイントがあります。

 


手首可動ジョイントは回転と上下可動。

付属の握り手パーツは差し替えて使います。
他国式挨拶の図。

 

私的には手首ジョイントピンが短いかもしれません。
(パーツ構成上止むを得ないのかもしれませんが…。)

 


胸部は胸と腹と腰の3分割になっており、胸と腹は前後+回転可動。

胸部はパーツが細かく情報量が多い為、見ごたえがありますね。
作品のイメージビジュアルを可動フィギュアとして可能な限り再現している為、
単純にクオリティが高いと感じます。

 


腰は前後に可動し、腰を入れたポーズも可能。

衣装パーツで極力隙間を隠す仕様となっており、設計者のこだわりを感じます。
私的には“腰をひねる”も実現して頂きたかったかもです。

 

 

ちなみに背面にもハードポイントが豊富。

胸部背面、腹部背面に各1か所。腰部左右に各1か所、腰部背面に2か所あります。
皆さんは何を装着するのでしょうね…。楽しみですな。

 


胴体可動域がとても広く、腰から背中にかけて柔軟かつ大きく曲げる事が可能。

その為ポージングに自由度が高く、ディスプレイの幅が広がりかつ遊び応えがあります。

 


股関節は何か複雑ですね。あ、可動が難しいという事ではなく、構造がという意味です。
腰の中に股関節を上下させる関節と、そのパーツに延長する形で前後にスイングするパーツ。
その先に股関節部があり前後回転するので、人間的微妙な股関節移動が出来ていると思います。

併せて太もも内部にも脚を外側に開く可動と、股関節を外側へ伸縮する可動があるので、
開脚やら屈伸運動などの体育系な動きも可能となっております。


 確実に私より可動します。(苦笑


太ももにもハードポイントがあり、パーツの合わせ目で回転します。

 


膝は2重関節で、体育座りや女性座りも出来ます。

体育座りも出来そうなので、とことん可動で遊べますね~。

 


足首にもハードポイント。他と同じでパーツの合わせ目で回転します。
足首は可動ジョイントで左右回転+前後可動します。
足の指部分の可動が盛り込んでいます。


 
恒例、東が燃えるポーズ。

 

という事で、G.F.Pシリーズ「02 フィーナ」のテストショットで感じたことでした。


さらに遊んでいれば新しい何かを見いだせるかもしれませんが、今回はこの辺で~。

 

弊社のメガゾーン23関連商品もそうですが、

メガゾーン23の新しいステージに進んでいると思っています。
新規アニメや他社さんに動向も併せて、

今後もメガゾーン23をみんなで仲良く盛り上げていけたら幸せなことです。よね?


それでは皆様、ごきげんよう。
コンゴトモヨロシク…。

                            みすたーK

(C)AIC