現代物シリーズ パート4 「ヒア・カムズ・ザ・サン」 有川浩 37冊目再読了 7月に入って一段と蒸し暑い日が続きますね。 もう、夏なのかなぁ。 でも今週は雨が続くみたいだし、梅雨もあけてないみたい。 サッカーのW杯も色々と話題で、熱いみたいだし。 まあ、頑張ってほしいな。
現代物シリーズ パート3 「我が心の底の光」 貫井 徳郎 35冊目読了 「先生助けて Dr.コトーを探して」 西 秀人 36冊目 再読了 今年も今日で前半戦が終わり明日から、後半戦。 今日は昨年亡くなった母の納骨に。 やっと一息ついたかなという感じ。 調子は悪くないが、まだ趣味で続けられるのは読書ぐらい。 釣りも楽器も時間はあるけど手が出せずにいる。 やりたいけど気分が乗ってこない。 休みの日は気分が酷い時は一日起き上がれない。 暑くなってきたら又、調子も変わるかな。
現代物シリーズ パート2 「ひとかどの父へ」 深沢 潮 32冊目読了 「瑕疵借り」 松岡 圭佑 33冊目読了 「現代霊性論」 内田 樹/釈 徹宗 34冊目再読了 現代物をまとめて3冊。どれも社会性の強い作品で、 考えさせられることが多いと感じた。 まだまだ人間として勉強し、色々な場面で深く相手を 思いやって対応できるようになりたい。
現代物シリーズ パート1 「風のベーコンサンド 高原カフェ日記」 柴田よしき 32冊目読了 現代物シリーズの1冊目は爽やかな風のような的であり、 人生色々あるさ的な物語。 読み易い文体でスイスイ読めました。
時代物纏め読み 「蚤とり侍」 小松 重男 30冊目読了 「宮本武蔵最強伝説の真実」 井沢 元彦 31冊目再読了 前回の読書から3冊纏め読みの時代物。 蚤とり侍は映画を見たかったけど行けなかったので、本で。 程よい長さの短編集ではあったが、どれも心にジンとくる佳作であった。 江戸時代の人々の心情が伝わってくる話が多かった。 次の読書から現代物に切り替えて見ます。