ぴーやんのブログ -23ページ目

ぴーやんのブログ

日々の出来事や読んだ本の感想などを気が向いた時に更新してます。
自分史も始めてみました。

家でじっとしているのが我慢できず、人出が無さそうで、行きたかった場所へ。

岡山の武蔵神社まで。

 

人もなくひっそりとしていましたが、雰囲気がよく(厳かな)感じで

ドライブを楽しめました。

色々出かけるななんだかんだと言われるとストレスがたまる。

犬の散歩行って、便所掃除して、狂犬病の注射を受けに病院行ってと

なんだかんだで忙しいのだけれど、制限されているという意識が

それだけでストレス。

アマゾンプライムで「陽だまりの彼女」見ました。

松本潤も上野樹里もハマり役。

小説のイメージを壊してなくて◎。

ビーチボーイズのテーマも◯。

家で大人しくしていて、アマゾンプライムビデオで

「ブルーハーツが聞こえる」視聴。 音楽と映像を楽しめて◯

 

「Q&A」    恩田 陸   21冊目読了  Q&A形式で物語が進行する斬新な形式 ◯

「黒い家」   貴志祐介    22冊目読了 保険金をめぐる奇怪な話。おどろおどろしさ一杯で◯

「始皇帝」   安能 務    23冊目読了 言わずと知れた始皇帝の物語。◯

「不倫の恋で苦しむ男たち」 亀山早苗 24冊目読了 不倫は楽しいだけではなく、辛いもの。◎

「ウルトラセブンが「音楽」を教えてくれた」  青山通 25冊目読了

           最終回にシューマンのピアノ協奏曲が使われたいたことを初めて知りました。

           そんな体験からクラシックに傾倒していく話は面白かった。◎

「看護婦が見つめた人間が死ぬということ」 宮子あずさ 26冊目読了

           死に方(本人も家族)を考えさせられる一冊。少し話は重い◯

 

聖書は「ローマ人への手紙」までを読了

2月の読書も順調でした。

「十角館の殺人」   綾辻 行人 ◯  9冊目読了

意外な結末だったけれど、一瞬オチがわからなくてプロローグまで戻ってしまった。

「ギルガメッシュ叙事詩」  矢島 文夫 △ 10冊目読了

訳文だから仕方ないのかもしれないが、難解。

「黒い巨塔ー最高裁判所」  瀬木 比呂志 △  11冊目読了

白い巨塔をイメージしてたので肩透かし食ってしまった。

「日本漫画史」 細木原 青起 △  12冊目読了

現代漫画史だと思ってたら鳥獣戯画とかの話だったのでチョット残念

「テロリストの処方」  久坂部 羊 ◯ 13冊目読了

前に他の作品も読んだけどスリルがあって面白かった

「危険ー封印された日本の秘境」 鹿取 茂雄 △ 14冊目読了

今ひとつ危険を冒してまで訪れて見たいとは思わなかった。

「レゾンデートル」  知念 美希人  ◯  15冊目読了

この人のどんでん返しは読んでいて痛快!!

「くぅとしの 認知症の犬くぅと介護猫史の」  晴 ◎  16冊目読了

動物を飼っている人必読といってもいい一冊。感動!

「カオスノート」 吾妻ひでお  ◎ 17冊目再読了

この人の頭の中が透けて見える一冊。

「失踪日記」   吾妻ひでお  ◯ 18冊目再読了

何度読んでも飽きない名作!

「うつうつひでお日記DX」 吾妻ひでお ◯ 19冊目読了

「はじめの一歩 127」 森川ジョージ ◯ 20冊目読了

 

聖書は「使徒行伝」まで読了

 

本当に読書三昧してます。

こんばんわ。びーやんです。

令和も二年になってから早くも1月が終わってしまいました。

皆さんはいかがお過ごしですか?

 

私は去年の12月辺りから軽く躁転していて、

スキンヘッドにしたり、高額な買い物を頻発したりと

絶好調?に過ごしています。

 

1月の末に診察を受けた時に薬の処方を少し変更してからは、

少しづつ落ち着いてきてるかなぁという感じです。

 

色々と週末も予定があってまだ、楽器には触れられていません。

まだ11ヶ月もあるので、ボチボチやっていこうと思います。

 

読書の方は順調で1月に読んだ本は以下の通り。

「悪の経典 上」  貴志祐介    1冊目読了

「悪の経典 下」  貴志裕介    2冊目独領

「でっちあげ 福岡「殺人教師」事件の真相」  福田ますみ  3冊目読了

「古代文明ミステリー」 博学面白倶楽部  4冊目読了

「遠い約束」    室積 光    5冊目読了

「狂う人 「死の棘」の妻・島尾ミホ 6冊目読了

 

最後の「狂う人」は900ページ以上あって、2冊分ぐらいの分量。

読み応えありました。

 

聖書の方もマルコ、ルカ、マタイ、ヨハネの各福音書を読み終え、

今は「使徒行伝」に入ったところ。

毎日、寝床で少しづつ読んでます。