メールに署名。アラカンらしい、署名を使っていますか?
あなたのメールには
ちゃんと署名が入っていますか?
こんにちは、アラカン太郎です。
パソコンなんて、あらかんたん、アラカン太郎といえるようになることを目指す、「アラカンの☆やりなおしパソコン講座」です。
今日の講座は、「メールの署名」です。
仕事でもプライベートでも、メールを使う機会が多くなりました。
以前は、FAXをよく使っていましたが、今やほとんどメールを使っています。
FAXと違い、送信した書類が劣化して読みづらくなることもない。本文と同時に書類や画像も添付して送れます。
しかも、受け取ったデータは紙と違って保存がしやすい、場所を取らないので、大助かりです。
そんないいことづくめのメール、あなたも何かと利用されていますよね。
私も公私にわたってメールを使うのですが、友人の何人かは、メールの本文の最後に入れる「署名」がないメールを送ってきます。
「署名」って何、とおっしゃる方もおられかもしれませんから、見本をご覧にいれます。
あなたに送られてきたたメールの最後に、下記のような表現を見たことがあるはずです。
+++----------------------------+++
アラカン太郎
〒 000-0000
○○県○○市○○○町○丁目○番地
TEL:???-???-????
MAIL:xxxx@xxxx.xx.xx
---------------+++----------------
これが、メールの署名の一例です。
メールの構成は、まず一番最初に送信先の方の会社名(プライベートの場合はありませんが)や部門を入力し、
次に役職名、氏名が入ります。これに次いで、要件などの本文が入ります。
そして、最後に上記のような署名が入るというのが、一つの定型になっています。
まあ、私の友人のように田中(仮名)と、苗字だけで終わってしまうメールもちょくちょくあります。
(田中さんというお名前の知人が複数いたら、分からなくなりますね)
親しい中ですから、特に何の問題もないのですが、パソコンがガンガン使えるアラカンを目指すなら、これは見過ごせませんね。
メールの最後は、自分の名前だけ
かっこ悪いアラカンメールは、やめましょう
あなたに送られてくるメール。例えば、定期購読されているメールマガジンとか、プライベートのメールでも、パソコンが上手に使えていそうな方のメールには、送り手らしい署名があるはずです。
パソコンがアラカンタンとつかえるアラカンを目指すあなたなら、やっぱりあなたらしい署名が必要です。
「エッ、メールのたびに、こんなややこしいのを入力するの」なんておっしゃらないでください。
メールソフトに設定しておけば、新規メールを書くときに自動で表記されます。
まずは、自分らしい署名をつのることが第一歩。続いて、メールソフトに登録して、できるアラカンのメールをガンガン送りましょう。
署名デザインの第一歩
気に入ったテンプレートを使う
とはいえ、いざつくるとなるとどこから手をつけていいか分からないものです。
まずは、あなたらしい署名をつくるためのヒナ型となるテンプレートを活用しましょう。
例えば、若い方向けのサイトですが「COBS ONLINE 」には、沢山のビジネス向けのメール用の署名のテンプレートがあります。
デサインが気に入った物をダウンロードして、内容項目を自分用に書き換えれば、あなただけの「署名」ができ上がります。やってみれば、思ったより簡単にできます。
さらに、もう一歩進めて、完全にオリジナルな書名をつくるのもそんなに難しくはありません。
では、ちょっと長くなったので、今日はここまでとします。
次回は、つくった署名をメールソフトに登録する設定の方法をご紹介します。さら、もっとオリジナルな署名のつくり方も続いてご紹介します。
ちょっとやり直すと、パソコンはグンと使いやすくなる。「アラカンの☆やりなおしパソコン講座」。次回もぜひご覧になってください。
ちゃんと署名が入っていますか?
こんにちは、アラカン太郎です。
パソコンなんて、あらかんたん、アラカン太郎といえるようになることを目指す、「アラカンの☆やりなおしパソコン講座」です。
今日の講座は、「メールの署名」です。
仕事でもプライベートでも、メールを使う機会が多くなりました。
以前は、FAXをよく使っていましたが、今やほとんどメールを使っています。
FAXと違い、送信した書類が劣化して読みづらくなることもない。本文と同時に書類や画像も添付して送れます。
しかも、受け取ったデータは紙と違って保存がしやすい、場所を取らないので、大助かりです。
そんないいことづくめのメール、あなたも何かと利用されていますよね。
私も公私にわたってメールを使うのですが、友人の何人かは、メールの本文の最後に入れる「署名」がないメールを送ってきます。
「署名」って何、とおっしゃる方もおられかもしれませんから、見本をご覧にいれます。
あなたに送られてきたたメールの最後に、下記のような表現を見たことがあるはずです。
+++----------------------------+++
アラカン太郎
〒 000-0000
○○県○○市○○○町○丁目○番地
TEL:???-???-????
MAIL:xxxx@xxxx.xx.xx
---------------+++----------------
これが、メールの署名の一例です。
メールの構成は、まず一番最初に送信先の方の会社名(プライベートの場合はありませんが)や部門を入力し、
次に役職名、氏名が入ります。これに次いで、要件などの本文が入ります。
そして、最後に上記のような署名が入るというのが、一つの定型になっています。
まあ、私の友人のように田中(仮名)と、苗字だけで終わってしまうメールもちょくちょくあります。
(田中さんというお名前の知人が複数いたら、分からなくなりますね)
親しい中ですから、特に何の問題もないのですが、パソコンがガンガン使えるアラカンを目指すなら、これは見過ごせませんね。
メールの最後は、自分の名前だけ
かっこ悪いアラカンメールは、やめましょう
あなたに送られてくるメール。例えば、定期購読されているメールマガジンとか、プライベートのメールでも、パソコンが上手に使えていそうな方のメールには、送り手らしい署名があるはずです。
パソコンがアラカンタンとつかえるアラカンを目指すあなたなら、やっぱりあなたらしい署名が必要です。
「エッ、メールのたびに、こんなややこしいのを入力するの」なんておっしゃらないでください。
メールソフトに設定しておけば、新規メールを書くときに自動で表記されます。
まずは、自分らしい署名をつのることが第一歩。続いて、メールソフトに登録して、できるアラカンのメールをガンガン送りましょう。
署名デザインの第一歩
気に入ったテンプレートを使う
とはいえ、いざつくるとなるとどこから手をつけていいか分からないものです。
まずは、あなたらしい署名をつくるためのヒナ型となるテンプレートを活用しましょう。
例えば、若い方向けのサイトですが「COBS ONLINE 」には、沢山のビジネス向けのメール用の署名のテンプレートがあります。
デサインが気に入った物をダウンロードして、内容項目を自分用に書き換えれば、あなただけの「署名」ができ上がります。やってみれば、思ったより簡単にできます。
さらに、もう一歩進めて、完全にオリジナルな書名をつくるのもそんなに難しくはありません。
では、ちょっと長くなったので、今日はここまでとします。
次回は、つくった署名をメールソフトに登録する設定の方法をご紹介します。さら、もっとオリジナルな署名のつくり方も続いてご紹介します。
ちょっとやり直すと、パソコンはグンと使いやすくなる。「アラカンの☆やりなおしパソコン講座」。次回もぜひご覧になってください。
入力フォームの記入はTabキーで、アラカンたん(簡単)
キーボードの「Tab」キー
あなたは使いこなしていますか?
こんにちは、アラカン太郎です。
パソコンなんて、あらかんたん、アラカン太郎といえるようになることを目指す、「アラカンの☆やりなおしパソコン講座」です。
今日の講座は、「入力フォームのスピーディーな入力」です。
「入力フォーム」とは、例えば楽天のサービスを利用するためには会員にならなくてはなりませんが、その際には、下記のような情報を入力しなくてはなりません。
このような記入用の書式を入力フォームといいます。
クレジットカード等の利用会員になる時に手書きで書いていた書類の電子版ですね。
皆さんもこんな入力フォームに記入をした経験は何度もおありだと思いますが、結構面倒です。
「そうそう、面倒なんだよ」とうなづかれた方、今日からはスピーディにできる技をお教えします。できるアラカンになってください。
マウスを使わず、次々と入力できる
日本語、英語の切り替えもキーボードで
入力フォームの名前欄を入力したら、マウスを使って次の住所欄に行って住所を入力。また、マウスを持って次の入力欄に…。あなたは、こんな入力をしていませんか。
入力フォームの入力がスピーディにできないのは、マウスを使ってやっているからです。
入力が終わって、次の入力欄に移動するときは「Tab」キーを押す
Tab = 入力欄の移動
試してみてくださ。スイスイ移動できるでしょう。
で、もし移動してしまったけど、前の入力欄に戻りたいというときもキー操作でできます。
前の入力欄に戻る時は
Tab + Shift = 入力欄の逆移動
いかがですが。キーボードのキーにいらないキーなどありません。
「Tab」キーをよく見てください。Tabの横に左向きと右向きの矢印が付いていますね。一定のスペースを空けてジャンヌプするというこのキーの機能を表しているのです。
さて、入力フォームのスピーディな入力でもう一つ必要なのが、日本語と英語の切り替えです。
ほとんどの入力フォームにはメールアドレスの記入欄がありますから、どうしても入力モードを日本語から英語に切り替えなくてはなりません。
この時も、マウスを使わなくてもキーボードだけで簡単に切り替えができます。
日本語を英語モードに切り替えるには、「半角/全角 漢字」キーを押す
半角/
全角 = 日本語から英語へのモード切り替え
漢字
(キーボードによって異なる場合があます。上記でできない場合は、「Alt」キーを同時に押すと切り替えができます)
元の日本語に戻るる場合は、もう一度同じキーを押すか、「カタカナ ひらがな」キーを押します。
どうですか。もうこれで入力フォームもスラスラと処理できます。
家族やお知り合いの方で、うまくできない方に見せてあげると、一目置かれるアラカンになるかもしれません。
パソコンは、ちょっとやりなおすだけで、グンと使いこなしが簡単、快適になる。「アラカンの☆やりなおしパソコン講座」。次回もぜひご覧になってください。
あなたは使いこなしていますか?
こんにちは、アラカン太郎です。
パソコンなんて、あらかんたん、アラカン太郎といえるようになることを目指す、「アラカンの☆やりなおしパソコン講座」です。
今日の講座は、「入力フォームのスピーディーな入力」です。
「入力フォーム」とは、例えば楽天のサービスを利用するためには会員にならなくてはなりませんが、その際には、下記のような情報を入力しなくてはなりません。
このような記入用の書式を入力フォームといいます。
クレジットカード等の利用会員になる時に手書きで書いていた書類の電子版ですね。
皆さんもこんな入力フォームに記入をした経験は何度もおありだと思いますが、結構面倒です。
「そうそう、面倒なんだよ」とうなづかれた方、今日からはスピーディにできる技をお教えします。できるアラカンになってください。
マウスを使わず、次々と入力できる
日本語、英語の切り替えもキーボードで
入力フォームの名前欄を入力したら、マウスを使って次の住所欄に行って住所を入力。また、マウスを持って次の入力欄に…。あなたは、こんな入力をしていませんか。
入力フォームの入力がスピーディにできないのは、マウスを使ってやっているからです。
入力が終わって、次の入力欄に移動するときは「Tab」キーを押す
Tab = 入力欄の移動
試してみてくださ。スイスイ移動できるでしょう。
で、もし移動してしまったけど、前の入力欄に戻りたいというときもキー操作でできます。
前の入力欄に戻る時は
Tab + Shift = 入力欄の逆移動
いかがですが。キーボードのキーにいらないキーなどありません。
「Tab」キーをよく見てください。Tabの横に左向きと右向きの矢印が付いていますね。一定のスペースを空けてジャンヌプするというこのキーの機能を表しているのです。
さて、入力フォームのスピーディな入力でもう一つ必要なのが、日本語と英語の切り替えです。
ほとんどの入力フォームにはメールアドレスの記入欄がありますから、どうしても入力モードを日本語から英語に切り替えなくてはなりません。
この時も、マウスを使わなくてもキーボードだけで簡単に切り替えができます。
日本語を英語モードに切り替えるには、「半角/全角 漢字」キーを押す
半角/
全角 = 日本語から英語へのモード切り替え
漢字
(キーボードによって異なる場合があます。上記でできない場合は、「Alt」キーを同時に押すと切り替えができます)
元の日本語に戻るる場合は、もう一度同じキーを押すか、「カタカナ ひらがな」キーを押します。
どうですか。もうこれで入力フォームもスラスラと処理できます。
家族やお知り合いの方で、うまくできない方に見せてあげると、一目置かれるアラカンになるかもしれません。
パソコンは、ちょっとやりなおすだけで、グンと使いこなしが簡単、快適になる。「アラカンの☆やりなおしパソコン講座」。次回もぜひご覧になってください。
年賀状。スキャナがあれば、ペーパーレスで保存管理
パソコンで作るのは当たり前、
もらった年賀状の整理もパソコンでしょう
こんにちは、アラカン太郎です。
パソコンなんて、あらかんたん、アラカン太郎といえるようになることを目指す、「アラカンの☆やりなおしパソコン講座」です。
今日の講座は、「スキャナ」とか「イメージスキャナ」とよばれている新商品のご紹介です。
パソコンで何かをしょうと思うとき、揃えたいモノというのがあります。
パソコン本体もそうですが、標準でついているもの以外のソフトとか、外付けのハードディスクとか、カラープリンタとか…。
まあ、人によって、やりたいことによって様々なモノが揃えたくなます。
私も皆さんと同じように、何かとハード、ソフトともに揃えたがる方なんです。
そんな私が欲しいなと思いながら買いそびれていたものがあります。それがスキャナです。
仕事でパソコン使う関係からスキャナはそれなりのものを持っています。A3サイズの画像等もスキャニングできる、プロ用のものです。
で、今日ご紹介するのは、そういったプロ用のイメージスキャナではなく、またプリンタと一体になっているようなスキャナでもありません。
新しもん好き、道具好きの方なら既に持っている方もおられると思いますが、小型の「ドキュメントスキャナ」というものです。
頂いた名刺、これからだったら年賀状
ページものの雑誌なとが、ホイホイとスキャン
11月も半ばを過ぎると、そろそろ年賀状をつくろうという気分になりますね。
で、そういった年賀状のノウハウをこの講座でお教えしてもいいのでずが、ネットや書店に情報もソフトもあふれるようにあり、お手軽に手に入ります。
私も、皆様と同じようにパソコンで年賀状をつくっています。毎年のことなのてデザインは工夫をしますが、つくることについては手慣れています。
そんな私ですが、年賀状で困ることがあります。
それは、頂いた年賀状の保管゛てす。市販のはがき用のファイルを買って整理保管していますが、どうしても場所を取ります。
それで、今日ご紹介するスキャナが欲しいに繋がります。
ご紹介するスキャナは富士通グループの株式会社PFUから発売される「Scan Snap S1100」です。
サイトを見ていただければ分かるように、世界最小クラスのもち運び自由なモバイルモデルと謳っています。
A4片面カラーページが7.5秒/枚でスキャンできるのも嬉しいのですが、「名刺管理ソフトウエア」が標準搭載されています。
加えて、なんといっても年賀状(はがき)管理に対応した「楽²ライブラリ パーソナル V5.0」最新版とのセットモデルが用意(Windows®専用)されています。
これがあると、ちょっと取っておきたい新聞、雑誌の記事等はもちろん、名刺、プラスチックのカードまでホイホイとPDFのデータとして保管できます。
しかも、PDFにしたデータは「Evernote」「Googleドキュメント」「SalesforceCRM」のクラウドサービスと連携しており、「いつでも、どこでも、簡単に」データを閲覧することができます。
価格はオープンとPFUダイレクト価格があます。上位機種でPFUダイレクト価格 22,800円となっています。
発売は11月20日からだそうです。
年賀状を早めにつくって、年末は今年まで頂いた年賀状、名刺の整理をするというのはいかがですか。
できるアラカンになるためには、こういったハード機器も大切だと思います。
どうですか、奥さんの年賀状もつくってサービスをすれば、これを買っても大目に見てもらえると思うのですか。それに、小さいとのことですから、何気なく置いておけば新しい機器だとは気がつかないかもしれませんね。
知識やあなたの腕前を上げることも大切ですが、適切なハードも大切と考えます。
ですから、機会をみて魅力的な製品が出たらご紹介をします。
グンと使いこなしがスマートになる「アラカンの☆やりなおしパソコン講座」。次回もぜひご覧になってください。
もらった年賀状の整理もパソコンでしょう
こんにちは、アラカン太郎です。
パソコンなんて、あらかんたん、アラカン太郎といえるようになることを目指す、「アラカンの☆やりなおしパソコン講座」です。
今日の講座は、「スキャナ」とか「イメージスキャナ」とよばれている新商品のご紹介です。
パソコンで何かをしょうと思うとき、揃えたいモノというのがあります。
パソコン本体もそうですが、標準でついているもの以外のソフトとか、外付けのハードディスクとか、カラープリンタとか…。
まあ、人によって、やりたいことによって様々なモノが揃えたくなます。
私も皆さんと同じように、何かとハード、ソフトともに揃えたがる方なんです。
そんな私が欲しいなと思いながら買いそびれていたものがあります。それがスキャナです。
仕事でパソコン使う関係からスキャナはそれなりのものを持っています。A3サイズの画像等もスキャニングできる、プロ用のものです。
で、今日ご紹介するのは、そういったプロ用のイメージスキャナではなく、またプリンタと一体になっているようなスキャナでもありません。
新しもん好き、道具好きの方なら既に持っている方もおられると思いますが、小型の「ドキュメントスキャナ」というものです。
頂いた名刺、これからだったら年賀状
ページものの雑誌なとが、ホイホイとスキャン
11月も半ばを過ぎると、そろそろ年賀状をつくろうという気分になりますね。
で、そういった年賀状のノウハウをこの講座でお教えしてもいいのでずが、ネットや書店に情報もソフトもあふれるようにあり、お手軽に手に入ります。
私も、皆様と同じようにパソコンで年賀状をつくっています。毎年のことなのてデザインは工夫をしますが、つくることについては手慣れています。
そんな私ですが、年賀状で困ることがあります。
それは、頂いた年賀状の保管゛てす。市販のはがき用のファイルを買って整理保管していますが、どうしても場所を取ります。
それで、今日ご紹介するスキャナが欲しいに繋がります。
ご紹介するスキャナは富士通グループの株式会社PFUから発売される「Scan Snap S1100」です。
サイトを見ていただければ分かるように、世界最小クラスのもち運び自由なモバイルモデルと謳っています。
A4片面カラーページが7.5秒/枚でスキャンできるのも嬉しいのですが、「名刺管理ソフトウエア」が標準搭載されています。
加えて、なんといっても年賀状(はがき)管理に対応した「楽²ライブラリ パーソナル V5.0」最新版とのセットモデルが用意(Windows®専用)されています。
これがあると、ちょっと取っておきたい新聞、雑誌の記事等はもちろん、名刺、プラスチックのカードまでホイホイとPDFのデータとして保管できます。
しかも、PDFにしたデータは「Evernote」「Googleドキュメント」「SalesforceCRM」のクラウドサービスと連携しており、「いつでも、どこでも、簡単に」データを閲覧することができます。
価格はオープンとPFUダイレクト価格があます。上位機種でPFUダイレクト価格 22,800円となっています。
発売は11月20日からだそうです。
年賀状を早めにつくって、年末は今年まで頂いた年賀状、名刺の整理をするというのはいかがですか。
できるアラカンになるためには、こういったハード機器も大切だと思います。
どうですか、奥さんの年賀状もつくってサービスをすれば、これを買っても大目に見てもらえると思うのですか。それに、小さいとのことですから、何気なく置いておけば新しい機器だとは気がつかないかもしれませんね。
知識やあなたの腕前を上げることも大切ですが、適切なハードも大切と考えます。
ですから、機会をみて魅力的な製品が出たらご紹介をします。
グンと使いこなしがスマートになる「アラカンの☆やりなおしパソコン講座」。次回もぜひご覧になってください。





