虹と君、読んでいただきありがとうございます。
実はこれは二年前に書いたものでして。
だから、だいぶ文章がグダグダです。
この小説の元曲は【虹】、【どこにでもある唄。】、【それはやっぱり君でした】です。
実は、私、こんな小説を書きながらも、それはやっぱり君でしたの解釈は全然違う方向にとってるんですよね。
君は死んでなくて、まだ生きてるけども、離れ離れになってて。
君は【僕】をメディア媒体を通してみることはできるけども、僕には君をメールや電話でしか感じることができない的な…
っていきなり語ってすいません。
個人的に相葉氏の台詞好きなんですよね。
((自画自賛…ですけども。
というのも、過去の自分にかけてあげたい言葉だから。
この話を通して、過去の自分を重ねてる部分もありますね…(苦笑)
ま、こんな裏話は置いといて。
犬の行は全くの思いつきです、悪ふざけです、はい((
という訳で、また載せます。
興味を持たれましたらよろしくお願いします。