お久しぶりにブログ書きます。
書いてない間はせっせとnote(本名名義)書いたり、それも書くことなくなってやめたり、別のところへのアウトプットが忙しかったりです。

というか、この記事をリブログするの恥ずかしいですね(白目)

書いてない間に私は

24タイプマスター講座終了
初めての起業塾終了
じぶんブランドというコーチングで稼ぐプロジェクトも終了

して、見事に借金ばかり膨れ上がりました(笑)

そして今はじぶんブランドからの続きのセミナーで、自分の本質の部分を見つけるダイヤモンドプログラムというのに参加しています。

セミナーの中で人生脚本という話があって。
人生脚本とは幼少期に主に親の影響などから、これからの人生こういうふうに歩む、と決めてしまうこと。

その中で私はおそらく周りより自分が極端にできないことを知っていた。
そして誰よりもダメ人間の私はこの先うまくいくはずがないという脚本を作ったのでは。

(というか、前者後者以外の24タイプの要素、少なくとも姫・女王は人生脚本で決まってるんじゃないか?と思ったりした。とはいえ母親のタイプと逆になるのはなんでだろう)(こうやってすぐに仮説立てたがりなところが私のヒューマンデザインから見てあるらしいです)

そのうえでリブログ先見てたら、もしかしたら
周りが見えすぎてることによって(チワワの要素。警戒心が強いゆえに)自分が人と同じようにできていないことに気づいてしまった。というよりできないところばかり拾いすぎた。特に後者だから、できないところが多いのも事実ではある。

それに絶望したのかなー、って。

だからこそ自信を持つ。人生脚本を変える。

そのために、私が提供できることは
今までためた知識を提供することしかないな、て。(ヒューマンデザインの役割的にも合ってますし)(とはいえヒューマンデザイン的に考えたらまだ全然足りないとは思うけど)

そんなわけでLINE公式始めようかな、とか。
(少なくとも前の記事書いたときから思ってたぞそれ。)
でもいい加減、もう十分力を蓄えたとか自信持てとか皆に言われるので...
作ります...はい。

内容は
素質論
数秘
24タイプ
になるのかなー。ヒューマンデザインは、資格を取れるのがもうだいぶ先なので。
というていで、生きてみようかと。

みなみです。
本名名義ブログとnote、作りました。

ブログの方は起業して集客とかなったら、書こうかなと思ってアカウントしか作ってないです。

noteは、積極的に更新中。
24タイプのことも書きました。(24タイプとnoteで検索すれば多分特定できますw)まだ決めてないですが、ゆきちゃんの24タイプセミナー受けて、自分の提供するメニューに入れる可能性があるからです。

というのも、私は色んな類型論や占いやってますが、その根幹にあるのが24タイプだと思うからです。
起業するにあたってのコンセプトとか考えていたら、おそらく一番に近いくらい優先順位高いんです。

とはいえ、金がなさすぎて起業塾にも行っててちょっと、セミナー受けられるか微妙なんですけどね。10万円入ってきたら考える。

これもほんとはnoteに書こうと思ってた話なんですけどね。ちょっとさすがにまだかける段階じゃないかと思って。

もしかしたら、職場の先輩とチーム直属の上司、両方姫なんじゃない?とか考えてます。(姫目線で姫だと感じたら女王の法則あるけどね。)将軍前者まではそうだろうけど。

有能だし客観的だししっかりしてるけど、やっぱり優劣ということにこだわりがある(ように見える)。ていうか、無能に対する愚痴がすごい(笑)

元うちのチーム直属の上司だった人に対して、なんかもう延々となんか言ってるし、やめていったちょっと困ったところがある派遣社員に対してとか。

「普通じゃない」とかすぐ言う。


まぁ確かに私は無能なんですけど、無能=価値がないってのがそもそも姫の考え方なんじゃないか?て思うわけです。

私がそういう考え方だから、職場で姫前者を引き寄せてんのかわからないですがともかく。
仕事はできないけどイコール人間としての価値がないわけじゃない。(多分)

と考えないと多分この職場じたい、後者がまともに生きていける職場じゃないから無理じゃないかな、とか思います。



みなみです。

起業塾に入る→ウェルスダイナミクスのセッションすることを勧められる→あわてて養成講座を受け直す→そこからぐだぐだしてモニター募集まで行きました。

本名名義のブログは作って放置w
noteなら書けるかと思って練ってたのですが、どう考えてもこれで人を集客しようとかおかしいので、やはりこっちで書くことにしました。

それがこのタイトル。
お前、類型論嫌いなんか?みたいになってしまいましたが。
まぁ、あながち間違ってないかも。嫌な部分にフォーカスするぶんには好きだけど、才能を見つけましょうとか言われたら、無理(笑)

で、ですよ。
私は体のスペック説ってのを考えてて。これが能力に一番影響しています。

前者後者は唯一とも言っていい体のスペックの類型論です。類型論のため、比較という発想が(表向きには)ないですが、能力には直結しています。
能力が高い低いではなく、得意な分野が違います。

表向きって言ってるのは、おそらく現実には前者が得意とすることの方が多いので、前者=できる、後者=できないと思われがちなのかな、と考えるからです。

まぁ他の体のスペック測るものならたくさんありますが、IQとか、スポーツテストで運動神経測ったり。
その中でも無能さに直面しない前者後者が一番優しい、と個人的には思ってます(笑)


占いとか、前者後者以外の類型論は、その上に乗っかっていて、体のスペックの影響には勝てません。

占いについての私の解釈ですが、占い結果=本当の自分ではないと思っていて、この星、数字などを持っている人の最終的な到達点(一生たどり着けない)かなと思ってます。

全部、その星通りに生きることは現状ではできてないだろうし、体のスペックの都合上、一生かかっても不可能なこともある。
そう考えたら楽になりました。
「なんで○なのに○のいいところないんですか?」なんて不毛なこと考えなくてよくなったから。

全員、星のスペック通りの能力を持っていたら、人間全員同じくらいの能力だろうし、全員神ですよ。

なので占いを適職に使うのは向いてないと考えています。就職に必要なのは現在の能力であって未来の可能性ではないからです。

長くなりそうなので一旦切り...ますが続きを書かないで終わっちゃいそうな気がするw