会って2回目の人からもそう言われる件。

 

みなみです。

 

ヒューマンデザインで、もうすぐ基礎講座、「LIVING YOUR DESIGN」というものの資格が取れそうなのですが、その資格者向けの講座をやると聞いて、ぽちっと申し込みしてしまい、ものすごく後悔しています。

 

というのも本当にお金がなく、今までの借金も親に払ってもらって、ていう状況だからです。

もちろん今度こそ親にばれたらどうなるかわからないし、本当に稼げるようにならないといけないです。

 

その中でまた自分の知識が不安だから申し込んでしまったけどこの学びが終わったからって安心してできるんですか?いやできないよね?て思っていることを今日2回目に会った人に言ったら上記のセリフを言われました(笑)

 

やってしまったあとで、ヒューマンデザイン的にも正しくない選択だということはわかっていました。

その前に24タイプアドバイザー講座に申し込んだけど選考に落ちたりとか、フラグはいくらでもあったはずなのにむしろ落ちたことで余計申し込んでしまった感。落としてくれた人は私の感情を見抜いていたのではとすら思えます。

 

ヒューマンデザイン的に、私は感情権威という分類に入ります。権威とは決めるときに信頼する体の部位のことで、人類の半分は私と同じ感情で決める人になります。直観で決める人とか(いわゆるピンときた系)、体の反応(前のめりとか)で決める人とかいます。

 

感情で決める人は、すぐに決めてはいけないです。すごく高ぶっていときや逆に落ち込んでいるときに決めてはいけなくて、できるだけフラットな時に決めないといけません。

このフラットが、全然わかるようになりません(白目)

知識は別として、自分でこの、ヒューマンデザインで一番大事といわれているところを使いこなせていない人から学びたくはないよなぁ(白目)と思ってしまいます。

 

んで、正しい選択をできているかの基準って、自分のヒューマンデザインスペックの健全な状態らしい選択をできているかどうかなのかなぁ、と思うようになりました。(直感や体の反応の人は思考とは関係なく勝手に降りてきたり反応したりするので、知ってる必要はないんかな?そういう人に聞いてみたい)

その一つがプロファイル。私はまぁ、研究者的なプロファイルなんですが、精神年齢がすべてのプロファイルの中で一番低く、自分しか見えてない、地下室にひきこもってるみたいなところがあります。基盤を作るというところがあってその根底には不安があります。

 

この、不安から私は今回講座に申し込んでしまったんですね。ただしこれはあまりよくない状態といえます。基盤が盤石になるのに終わりはないので。

というか、すでに守られた、安全な場所にいるにもかかわらず私は勝手に不安になっていろいろな講座に手を出して今まで借金地獄やってたなぁ、とも思います。

 

なら、本当はどうしたいのか?本当に、この問いいろいろなところから言われるんですけど、感情で決める人には必須な問いなんじゃないかと思うのですが。

 

私はやはり挑戦すべきではなかった。会社に安住していればよかったのかもしれない。

 

とはいえヒューマンデザインの権威と同じくらい重要なところに、タイプというのがあり私は「プロジェクター」というタイプになります。

プロジェクターは自分から何かをしてはいけなくて、「招待を待つ」必要があります。そのためには自分はこういうことができますということを知らせて、認識されていなければいけません。

 

認識されないといけないのに、まだまだこんなんじゃ足りない!できない!というジレンマ(笑)

が私の中で今できている状態です。

 

講座、キャンセルしようかなと考えたときにとはいえ私が純粋に知りたい知識に間違いはないし、たぶん二度とやらないことを考えるとチャンスを逃したくない性質がな…(しろめ)てなってしまうんですよね。

みなみです。

最近、自分の本質の輝きに戻る、みたいなプログラムに参加したのですが、自信のない姫タイプや罪悪感のある女王タイプにはぜひ参加してほしい!と思いつつ参加条件がきついんだよな、と思ってます。

というのはおいといて。
そこでめちゃくちゃ言われてたのが

「本当は強いでしょ?」
「弱いふりするな!」
です。

その時から24タイプの自立できる後者姫の話と、強すぎる素質タイプを持ちながら出せない話(これは素質論の話ですね)(素質論は動物占いの基になったもの)が交互に脳裏によぎっていました。

強さで自分を守るのは姫タイプ、弱さで自分を守るのは女王タイプというのがセオリーなのに、なぜ?と思っていましたが。


この記事が出た時は、完全にバーカ!が言えない人でした。

おそらくですが、一定数この弱さで自分を守る姫タイプというのは存在するのではないか?と考えています。


とはいえ、この強さというのは女王タイプとは違うだろうな、と思います。

女王タイプのは、人のため、人を守る強さですが、姫タイプは、自分のため、わがままを通す、人を巻き込む強さだと思います。

なので、当然世間から認められるものではないと思います。


そういう姫が出てくる条件になるかも?と思っているのが、先程脳裏によぎっていたもう一つの要素である、素質論です。

素質論においては人間関係重視のグループであるベクトルHというのがありますが、そこのグループの素質を私は一つも持っていません。残りは現実重視のベクトルE、イメージ重視のベクトルAがありますが、どちらも自分中心のグループです。


もちろんだから人のこと考えられないわけではないですが、後者などの条件が組み合わさり相当自己中な感じになってしまっています。


ところがおそらく母親などの影響によって、(私の場合は、母親が私と似たような素質かつ前者だからかな?と思う)それを出してはいけない!と強く否定したのではないかと考えてます。(とはいえ一人のところでは出てしまってたり、完全に隠せてはいないと思いますが)


もしそれを隠さず出してしまうと、どうなるかというと...


この動画に出てくる、有名人の姫の方みたいになるんじゃないかな、と思います。

本当、この動画が出たの自分の本来の輝きに戻るプログラムの直後だったので、これだ!!て思ってしまいました。


ちなみにこの人は、後者で姫で、本質がベクトルE、ピンチの時に出る素質がベクトルA(こっちはタイプも同じ)が一致してるので、相当似てるんじゃないかと思います(笑)


ビクビクオドオドしている姫ほど、実は本性はこんな感じなんじゃないか説。


ですがこうならないのは、環境と能力の差なのかな、とか。

私がこういう人をみたときの感想は、「有能だから許される」だもんなぁ。


私が参考にしている素質論のブログでも、強い素質ばかりだけど自分を出せないケースはレアって書いてあったので。


そんなこんなで、素質論と24タイプの関連考えるのが結構楽しいので、しばらく書いていくかもです。

見切り発車の極みで記事を書いています。
ちょっとやばいこと書いてるので、リンクはなし。
テーマだけつけます。

24タイプの話。

一人っ子が増えている今、姫タイプが増えている、という情報を聞きました。

一方で、一人っ子が増えてるのか???とも思います。
3人以上子供がいる母親は、お母ちゃんタイプであることが多いような気がしてます。ラプンツェルかもしれないけど。確実に姫ではない。

元同僚とか今の同僚は、女王タイプっぽい雰囲気で、3人子供がいます。
女王母の第一子は絶対姫なので、第二子以降に女王を期待した?となると、しっくりくる気がします。

そしておそらく将軍前者姫と思われる先輩。(奇しくも私の母と素質論の60タイプ完全一致だけど、60タイプ一致でも24タイプ一緒になるとは限らないです)
異様に私に似ていそうな、おそらく後者姫?と思われる子供がいます。
子供は一人です。

姫タイプにとって、二人も育てるのはきつかったのかな?と思ったり。逆に姫の子供だけだと、将来不良債権になる可能性もあるけど、その娘さんは高卒で、ちゃんと就職したのでその辺私と違って結果的には問題ないのか。

私は不良債権になってしまったけど、女王タイプの妹がいるからうちは問題ないです。問題あるとしたら私一人です。私がいなくなれば問題なし。

そのために最初から妹を産んだのでは?と思ってしまいます。
妹は帝王切開で、素質論のタイプとヒューマンデザインのタイプが一致しています。最初から私の完全上位互換が産まれることを計算していたのでは?とすら思います。

でも、やはり一人なら姫でも大切にされるかもしれないけど、下に女王がいるなら完全に姫はいらない子じゃないですか。女王が産まれるための捨て石でしかないのでは?と思います。

家全体を守るために、第一子一人が犠牲になるなら安いものなのかも?
妹がいないなら、先輩の子供のように姫だけどもうちょっとまともな子に育ったのだろうか。