投資家は表の顔。裏の顔はアメリカの麻薬ビジネスを仕切る大物だった。安倍晋三や金正恩など北朝鮮一族と同じ。麻薬は儲かる。

 

自分たち「世界を牛耳るエリート」が計画してインサイダー株取引してた。胴元なんだから、誰でも億万長者になる。

 

金融ビッグバンで投資を普及させ、バフェットを宣伝して、個人投資家BNFを宣伝して、個人投資家ブームを作り、庶民が必死に貯めたお金を盗み続けてきた「エリート」たち。アベノミクスという詐欺がその頂点だった。

 

コロナ感染という名目などで、バフェット含む旧エリートたちは次々と暗殺されている。これからはどんな投資世界になるのかを霧の中で探り続けないといけない。ただでさえ投資は難しいのに、過去の応用さえできないとは・・・。

 

 

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN063QW0W2A800C2000000/

 

株主総会の会場を回るバフェット氏(4月、ネブラスカ州オマハ)=ロイター


【ニューヨーク=宮本岳則】米著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる米バークシャー・ハザウェイが6日発表した2022年4~6月期決算は、最終損益が437億5500万ドル(約5兆9000億円)の赤字となった。四半期の赤字額としては過去2番目の大きさとなる。株式相場低迷の影響で、アップルやバンク・オブ・アメリカ(バンカメ)など投資目的で保有する上場株に評価損が発生した。

米国会計基準では保有する上場株の評価損益を最終利益に反映させる。上場株を多く保有するバークシャーの最終損益は相場に左右されやすい。新型コロナウイルスの感染拡大が本格化した20年1~3月期、株価急落の影響で497億ドルの最終赤字を計上した。今回の赤字額はこれに続く規模となった。

アップル株の保有額は22年6月末時点の時価評価で1251億ドル。株安の影響で同3月末に比べて340億ドル目減りした。バンカメやアメリカン・エキスプレス、シェブロンといった保有額上位の銘柄もそろって評価額を切り下げており、4~6月期最終赤字転落の要因となった。

バークシャーは22年に入り、攻めの投資姿勢に転換した。1~3月期に511億ドルの株式を新規に購入した。4~6月期も61億ドル分の新規投資を実施したとみられる。上場株の買い入れペースは減速したものの、年初からの購入総額は依然として売却額を上回っている。

バフェット氏の盟友でバークシャー副会長のチャーリー・マンガー氏は4月の株主総会で「(資金の待機先である)米国債を保有するよりも好ましいと思う資産がいくつかみつかった」と話した。同社は1000億ドルを超える現金・同等物を抱えており、相場急落は割安株投資の好機とみる。

バークシャーは米石油・ガス大手オキシデンタル・ペトロリアム株を市場で継続的に買い集めている。米証券取引委員会(SEC)に提出した資料によると、保有比率は発行済み株式数の19.4%に達した。20%を超えれば、持ち分法適用会社として利益の一部を連結業績に取り込める可能性がある。市場では最終的にオキシデンタルを丸ごと買収するとの見方が浮上する。

バークシャーはM&A(合併・買収)を通じて多くの事業会社を傘下に収めてきた。グループ企業の業績動向を反映する営業利益は、22年4~6月期に前年同期比39%増の92億8300万ドルとなった。北米の鉄道事業や保険事業が堅調だった。バフェット氏は株主や投資家に対し、相場に左右されやすい最終損益よりも、安定的に稼ぐ力を映す営業利益に注目するよう呼びかけている。

 

 

 

https://twitter.com/jimakudaio/status/1322056687184801793
https://youtu.be/ikegrApjWW8

 

Drコワンのインタビューから、
金融評論家キャサリンオースティン女史、(抜粋で)​


​​「銀行を選ぶなら顔の見える地域の銀行がいいでしょう、
何かあれば助けてくれます、
本来、​​銀行は悪くないのです、
現行の問題点はそれを支配するものにあります、
彼らは無からマネーを発行、貸し付けるのです、

でも私は長らく金融界にいて、結局、マネーシステムのトップが誰だかわかりませんでした」


彼女にして、マネーシステムの長がわからない!?
それはロスチャでしょう、と言うのは早計、
マネーの語源は、ギリシャ語のマモン(悪魔)、

マネーを操るマモン、悪魔、
マネーシステムは必ず終焉を迎えると予測するキャサリン、​

 


確かに、これがいつまでも続くわけがない、
終末の展開は荒れると思うけど、
本当の敵の姿を見失わないようにしよう、

 

 

 

親分らが計画的に中国で火をつけて、わざと株価大暴落の最終スイッチを押した。

主人公は袖に引っ込んでバイバイ。

被害を被るのは常に庶民。

 

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2022-07-22/RFFGVIDWRGG101

 

 

(ブルームバーグ): 債務危機に陥っている中国の不動産開発大手、中国恒大集団は22日、夏海鈞最高経営責任者(CEO)が辞任したことを明らかにした。

発表資料によると、同社幹部の肖恩氏が後任となる。最高財務責任者(CFO)の潘大栄氏も職を退いた。

中国恒大集団を巡っては、傘下の不動産サービス会社である恒大物業集団で預金134億元(約2700億円)相当が第三者の担保保証として使われていたことが判明。保証額は恒大物業が保有現金の大半を失いかねない規模で、中国恒大が調査を進めていた。

22日の当局への届け出によれば、中国恒大集団の取締役会は夏氏と潘氏および別の幹部1人に辞任を要求した。予備調査の結果、担保保証のアレンジにこの3氏が関与していたとの情報が得られたためだという。

中国恒大集団は独立調査委員会が調査を終了し次第、報告書を公表すると説明した。

同社は中国不動産業界で広がる債務危機の中でも、特に動向が注目されている。昨年12月にはドル建て債でデフォルト(債務不履行)に陥った。

原題:China Evergrande CEO, Finance Chief Resign Amid Probe (1)(抜粋)

 

 

A look at the far-reaching impact of China's rural bank scandal

2022/07/14

CNA

China's banks are embroiled in an ongoing scandal involving several rural lenders in central Henan province. Analysts say that this is expected to have repercussions beyond the country’s financial sector. They add that the recent mass protests will be worrying for leaders in a politically sensitive year.

 

 

暗号資産BSVは活躍するだろうと思って、ちょびっとだけ買った。

そのまま放置。

でも、もうそれだけでやめておこうかな・・・。

 

理由1:面倒。暗号キーとか面倒で面倒で、自分の性格に向いていない。単語や仕組みも複雑。

 

理由2:BSV推しの人さえ、投機的な価値は期待できず(儲からない、これで儲けるというような商品ではない)、ツールとして使うものである、普及するほど価値は低減するだろう、と言っている。儲けたいわけじゃないけど、面倒なのをがんばってやるのだとしたら、少しは利息みたいに増加してくれないと割に合わない。

 

理由3:BSVさえもセキュリティというものはほぼ存在しない仕組みらしい。他の通貨ならなおさら。なあんだ、やっぱりそうなの?BSVくらいはそうじゃないと思ったんだけど・・・。

 

https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/3fdb3aa2f083f0d998d35b746cf9adaa

 

”どうしてそんなことが分かるのか?そのヒントは「AU通信障害の真相」の中でチラッと触れていますよ。ネットセキュリティなど神話でしかありませんから、仮想通貨なんぞ怖くて私は手が出せません。”

 

 

 

自民党は焦っている。目覚めた庶民がどんどん増えてしまったから・・・。どうしても憲法を変えたいらしい。

 

 

床が見えている、床にモノが置いていない!

すみません、モノだらけで・・・。

 

偶然にも、今日の夕方に少し片づけたんだけど、明日はさらに片づけます。

しかし半年くらい前から備蓄品が大量に増えてしまって、昔の私の部屋と大違いだなと思う。

モノが多いことは苦労が多い。

 

金持ち、金持ちになった人の共通項(気功整体あなん)#256
2015/02/04
スピリチュアルあなんTV【遠隔気功あなん】