40歳を越えて看護学校に入学し、浪人生活を合わせて6年間かけて助産師になりました。このブログは助産学校在学中から暗黒の新人助産師時代を経て現在に至るまでの記録です。


現在は山形県でゆる~く看護師をしています。

たま~に誰かの心が軽くなればと、幼少期の性被害の経験やそれでも今は幸せに生きてるぜっ✨とお話をさせていただくこともあります。

夏休みも終盤戦、宿題放置の娘にイラッとしちゃう阿部ゆう子です真顔


今年のGW明けはまだ、朝起きて、ご飯を食べて、遅刻せずに学校に行くだけで満点💯とマジで思っていた。

だのに~なぜ~、すぐにそれは当たり前と化し、宿題ごときでイラつく私。


ま、ええんですよ。


どうせ、私の人生じゃないので。


どうせ、娘は何とかする女なんで。


どうせ、結果オーライになるんで。


言うて、心配はしてないんで。




母が亡くなってから色んなことがあった。


その中で最も面白かった経験。



家が水浸しになったこと(おいコラ)



昨今の世の中の風潮からすると、不謹慎極まりない発言と取られるかもしれない。


でも、私は玄関から流れ出る大量の水を見て爆笑したのだ。


娘もちょっと面白かったよね、と言う。


夫だけ、何も面白くないと怒っていた。


あれは昨年の7月下旬に母の納骨のため、私だけが地元山口県に2泊3日して、山形県の自宅に到着した時のことだった。


「ん❓️なんで晴天なのにうちの玄関からだけ水がダーダー流れ出しとんの❓️❓️」


もう、ワクワク止まらんやんニヤニヤ


超絶、非日常の臭いがダダ漏れやんニヤニヤ笑


結論、当時の我が家の上の階の住人が水漏れ事故を起こしたっちゅうことです、ハイ。


結果、今の住居に引っ越しました。


前のところも良かったのだが、窓の外があまり動きがなくてつまらなかったのだ。


今は、窓からの眺めがとても良い✨


電車も車も見えるし、子どもたちの登下校の様子も見えるし、山も見えるし、夕焼けが綺麗だ。


あ、反対側の部屋からは山から昇る美しい朝日も見える。


この前は虹だって見たばかりだ。


何よりも、畑があってそこに毎朝来るお婆ちゃんがとても可愛いのだ。


手押し車でやって来て、畑のお世話をして、お花や野菜を収穫して帰る。


鳥も飛ぶし、トンボだって、蝶々だっている。


500mしか動いてないのに、全然ちがう。



ま、ええんですよ。


私の人生、心配ないんで。


どうせ、結果オーライなんで。



閲覧注意 あっちゅう間にかびるんるん⬇️


でも、結果オーライなんで⬇️


結果オーライなら、笑ってこうぜ❗️




もう三段ボックスは買わない