40代の阿部ゆう子が、2度目の結婚による2度目の出産を機に助産師を目指した悪戦苦闘の日々と、アラフィフ新人助産師としてパワハラに屈した日々の記録。現在は山形県で看護師をしながら、幼少期の性被害と母からの二次被害、それでも人生は素晴らしいとお話しています♥️