スマホを買った時にEVERNOTEのプレミアム(有料)がサービスで1年間使えたのですが、


その1年が経過して、更新するかどうするか迷っているSAKUSAKUです。




先週は、人間ドックに行ってきました。


まず、問診票を見ると「閉所恐怖症」だったか?「狭所恐怖症」の有無を書くことになっており、


以前、MRIかMRA検査を受けるため機械の中に入る直前に「絶対無理」と言って拒否った人を思いだし笑ってしまいました。


でも、実際に結構長い時間狭い空間にいるので恐怖を覚える人もいるでしょうね。


私は、「寝ちゃってください。」と言われたので、ちょっと機械音がうるさかったのですが問題なく寝てしまい、


寝たらこっちのもので狭さに恐怖を感じることなく無事終了。


それよりも私が嫌なのは、バリュームと採血ですね。


バリュームは、嫌いな人、結構多いのではないでしょうか?


まず、胃を膨らませるためとかで炭酸の粉を飲まされるのですが、


「ゲップは、我慢してくださいね。」と、


ゲップ我慢したことないけれど、我慢できるものなのか?と思いつつ必死で我慢しましたよ。


台の上で右に左、うつ伏せになったりさせられて大変でしたけどね。


その前にバリュームを飲むのですが、これもシンドイですよね。


昔は、もっと大変だったみたいですので、昔であれば飲み切れたかどうだか・・・


そして、バリュームの一番嫌なところは、下剤を飲んで出し切ること。


トイレに3回行って出し切りました。


4回目は、あるのか?不安を感じながらすごすのも嫌なものです。


さて次に、採血の嫌な理由ですが、


私は、小学校の頃、集会などで貧血で倒れる常連でしたので、貧血にはちょっとトラウマになっているところがあります。


実際には、ほとんど問題ないのですが、自分で「貧血」という思い込みが引きおこしている部分が多いと思います。


事実、小学校の頃も倒れるからと列の一番後ろにしてもらった時は、平気でしたからね。


それでも、採血する際に「採血で気分が悪くなったことはないですか?」と聞かれると、


「ないです。」と答えるのですが、不安に感じってしまいます。


ということで人間ドックで気が弱い私だから勉強できたこと。


皆さんは、わかりましたか?


それは、どう、一言をかけるか?で受ける方は、安心したり不安に感じたりするということです。


このかける言葉を変えるだけで全然違うように感じます。


よく使う言葉は、相手がどう受け止めるのか考え直してみるといいように思いますね。


体を観てもらいに行って、心の問題を勉強してきました。


不思議なものです。


駅から家に帰る自転車が重く感じていて、疲れているのかなあと思っていましたが、


ただ単にタイヤの空気が抜けていることに1週間くらいして気が付いたSAKUSAKUです。




今回は、見積台帳について。


今週のはじめ、できれば見積台帳を改善したいという話しをしていました。


その時は、”できれば”ということで話していたのですが、


見積番号を間違える人がでてきたり、見積台帳を開けっ放しで営業に出てしまう人がいたり、


今までにもあった問題が、続けて発生!!!


これは、「早く、新しくせい。」ということなのでしょう。


”できれば”と言っているとできないものです。


やらぜるをえない環境になるというのは、非常にラッキーなのでしょう。


自分でやらざるを得ない環境を作るのはなかなか難しいですからね。


さあて、新しい見積台帳は、どうなるのでしょうか?


基本的には、自動採番、自動登録ということになるでしょう。


楽しみにしていてくださいね。

大ファンであった小宮山悟が、「成功をつかむ24時間の使い方」の他に二冊も本を出版していてるとの情報を最近知って、


「ファン失格やあ~」と思い込んでいるSAKUSAKUです。


その時、近々「天才なのに消える人 凡人だけど生き残る人」という本を出版することを知りました。


これは、小宮山ファンとしてちょっとした宣伝です。

(これで、ファン返り咲きやあ~~~)




さて、今回は、オリンピック期間中ということでその話題について書こうと思います。


オリンピックですから話題は、いくらでもあるのですが、ちょっと変わったところから、


「バトミントンの無気力試合」

皆さん、このニュース知ってますか?


知らなかった人は、このブログを読み進める前になぜ?オリンピックで無気力試合がおきたのか考えてみてください。


私は、「えっ、なんで?」と思ってすぐさま、ニュース記事をクリックしてしまいました。


オリンピックという誰もが金メダルを獲りたくて必死になる舞台でそんなことがなぜおきるのか?


考えてみればよかったと思いましたので、知らない人は、是非、考えてみてください。



知らなかった人は、こちらを見てください。


http://japanese.joins.com/article/746/156746.html?servcode=600&sectcode=670


予選通過が決まっているチームが決勝での組み合わせを考えて負けた方がいいと判断することは他でもありますよね。


サッカーでもありますが、サッカーの場合は、主力選手を出さないという方法を取りますね。


代わりに出た控えの選手は、負けようとするどころか、ここぞとばかりにアピールしますから無気力試合にはなりえないわけですね。


じゃあ、バトミントンの場合は、どうしたらいいのだろう?


そんなことを考えてみました。


ひとつ思い浮かんだのは、決勝の組み合わせを決めておかなければいいんじゃないかということ。

どこの組のどのチームと当たるかわからなければ細工しなくなるのでは?


しかし、1位通過の有利点がなければ、やっぱり負けるか?


じゃあ、単純に各組の順位は関係なく、勝ち点の多い順、得点の多い順に並べて1位と最下位のチームの組み合わせ、


というようにすればいいんじゃないかとか考えてみました。


皆さんも是非、どうしたら無気力試合がなくなるか考えてみると面白いんじゃないかな。


疑問に思ったら考えてみるということを日常からやってみるといいんじゃないでしょうか


仕事にも役立つはずです。