1時間以上並んだ価値あり
過日のAPSカップ東京本大会の会場で、ライラクス主催の「ガンフェス(GUN FESTIVAL)」のチラシが置いてありました。マルゼンも出展するとのことで、普段はお目にかかれない品物がないか行ってきました。
当日は開場の1時間前に並びましたがすでに7〜80人くらい並んでいました。みなさん福袋狙いだったのかな。
↑APSカップ東京本大会で配られていたガンフェスのチラシ。マルゼンはAPS関連のほかミリタリーポリス関連の物販や新製品の展示もアピールしていました
↑ガンフェス当日のマルゼンブース。開場と同時にトビー澤田もAPS関連のアウトレットコーナーへ走りました
↑マルゼンブースで目についたのはCO2タイプのブローバックガスガン「ワルサーPDP」。価格と発売日は未定
↑こちらはワルサーPPKのシリーズ。近日発売の予定だとか
↑500円から4000円までのB級品アウトレットコーナー。キズはあるものの普通の使用にはどれも問題なさそうでした。APSハンドガン限定モデルの付属品や木製グリップ、ライフル用11mmレールマウント規格のピープ前後サイトセットなどがズラリ。ショットガン用の迷彩色ストックやフォアエンドなども
↑なぜかAPS-3の限定モデルは展示されていませんでした。この写真はAPSカップ本大会でのもの。ガンフェスの客層と違うから展示しなかったのでしょうか
またアウトレットの機会があるといいですね。それにしてもAPSカップ本大会の会場で販売できなかったのかと、意地悪く思います。販売できるスペースが限られていたり、販売する人員がいなかったりしたのか、なにかしら事情があったのでしょう。
仮に本大会でマルゼン社長が自ら片隅で手売りのアウトレット販売していたら、「天晴」と見直すのですがね。












