Surf Stream Power Generation SSPG サーフィン発電 海の水力発電 | フルメタルジャケット

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こんな時代だけれど、日本のモノづくりを再起動したい。

 

今年も残すところあと、2か月と半分。

 

時間の流れるのはとても速いです。

 

つい先日、暑くて熱中症になって、夜中に病院で点滴を打ってもらったり、

 

雨で滑って転んで頭を打って、救急搬送されたばかりだと思っていたら、

 

先週は食欲の秋で内臓脂肪が増えすぎて、ドクターからイエローカードをもらいました。

 

皆様も健康に留意してお過ごしください。

 

 

そんな秋晴れの10月15日に、京都府の日本海、丹後半島にある立岩の海岸に波の撮影に行ってきました。

 

9月の愛車の車検時に奮発して、大谷翔平選手がCMに出ているダンロップのシンクロウェザーを履きました。

 

 

大谷選手にあやかって、Surf Stream Power Genaration (SSPG)を早くメジャーにしたいから。キョロキョロ

 

そういう気持ちも無きにしも非ずですが、何よりもこれで冬の日本海の荒波を観察に出かけたいと思っています。

 

そこで、冬になって日本海側の海岸に大きな波が押し寄せる季節を前に、穏やかな日本海の波を観察に行こうと思いました。

 

それで、穏やかな秋晴れの日を選んだのですが、到着してみると強い波が押し寄せていました。

 

そのため、波打ち際での波の撮影はできずに、1mくらいの高さの砂の上からの撮影になりました。

 

リファレンス用の穏やかな波の撮影はできませんでしたが、秋の日本海にもこんなに強いエネルギーがあることを知り嬉しくなりました。

 

これが、この日のルートです。

 

京都縦貫自動車道が、舞鶴大江IC~宮津天橋立IC間が工事で通行止めだったので、国道178号線を迂回しました。

 

時間はかかりましたが、綺麗な海岸沿いのドライブを楽しめました。

 

 

新世代のオールシーズンタイヤを履いた愛車のルーミーは、これからますます日本各地の海岸の波のエネルギー調査に活躍してくれるでしょう。

 

そこで、今回、愛車に名前を付けることにしました。

 

ドライブしながらいろいろ考えた結果、エネルギーとチャンスをかけて、

 

エねぇちゃんス号

 

と命名しました。

 

 

なんか、ずっとマイナーでいる気もする.....キョロキョロ