夏真っ盛りですね。
宮崎からのロングドライブから無事に帰った私は、いつものようにアルバイトをしながらこつこつとSSPGの研究を続けています。
旅の疲れはとれましたが、財力が回復するまでは少し時間がかかります。
たっぷり汗をかいたバイトの帰り路。
日々成長してゆく田んぼの稲を眺めているととても癒されます。
最近、”ディープテック”という言葉をよく見かけるようになりました。
私の理解では、ディープテックは、ちょろちょろっと工夫して直ぐに達成できる技術ではなく、長い年月の研究と努力の積み重ねによってたどり着ける革新的技術という感じでしす。
長期低迷している日本経済を立て直すには、ディープテックをシード(生まれたばかりの状態) から育ててゆく必要があるというのが今の日本政府の考えのようです。
高市総理がよく口にする”一気通貫の支援策”もディープテックを重点的に育てて行く意思があるようです。
”じゃあ、SSPGはどうなの?”
そこで例によってGeminiとGrokに同じ質問を投げかけてみました。
その1.ディープテックの定義
その2.Surf Stream Power Genaration (SSPG) はディープテックと言えるか?
その結果が下のそれぞれのリンクです。
Gemini:
Grok:
https://x.com/i/grok/share/c04c129ec2df482fb9ccdbb3a33dd5fc
よかった。
”二人”とも、SSPGをディープテックとして見ていてくれています。
何処の組織にも属さず、どこからの支援も受けず、独りでコツコツやって来てこれはすごいでしょ。![]()
SSPGはいづれ世界に知れ渡る...かもね。
果たして、未だにブランド志向、大手志向が根強く残る日本社会でSSPGは陽の目をみることができるでしょうか?

