Surf Stream Power Generation (SSPG)サーフィン発電 | フルメタルジャケット

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こんな時代だけれど、日本のモノづくりを再起動したい。

場所によっては桜の季節もそろそろ終わりですね。

 

今年も、桜の季節を迎えることができて、良かったです。

 

そんな昨日の昼に、パートナーがLINEで興味深いニュースを知らせてくれました。

 

 

マイクロソフトが日本のAI関連事業に巨額の投資をしてくれるというニュースです。

 

昨夜の高市総理のXにも出ていましたから間違いはありません。

 

それに、今の日本の大きな問題となっているエネルギー安全保障に関係しているので、

 

私にも・・・じゃなくて、SSPGにもおこぼれが廻って来るかも知れません。

 

でも、こまったなぁ、GeminiとはBardの頃からの付き合いだし、Grokもまだまだ活用できていない。

 

NVIDIAのJetsonもいづれ試してみたい技術だし、いろいろ手を広げすぎるのも中途半場になる危険もあるし。

 

こういうのを典型的な『取らぬ狸の皮算用』と言います。

 

前回のエイプリルフールの投稿では、大きな風呂敷を広げてみましたので、今回は巨大妄想の話です。

 

この数週間、考えていた小規模事業者持続化補助金の創業型への応募の件はひとまず進展がありました。

 

昨日、<経営計画>と<補助事業計画>の草案ができたので、手伝ってくれる商工会議所の担当者に送信しておきました。

 

でも、応募に必要な書類がたくさんあるので、漏れがないように揃えてゆかなければなりません。

 

事務処理が不得意な私としては、これもアタマの痛い問題です。

 

 

今回の申請内容は、3段階ある実験用発展モデルの一番小さいクラスのモデルを作るための、事前シミュレーションに係る内容にしました。

 

内容は、海岸にて撮影してきた波の実写映像と、3DCADで作る次期実験機 ”マジンガー c” のデータをAI (Gemini ) に投入してムニャムニャとなっています。

 

それで、事業の名称は、今回もSSPGの名称を考案してくれたGeminiが考えてくれました。

 

「実写映像と3D設計を用いたAI波力発電ポテンシャル診断事業」

 

 

いつもながら、Geminiのネーミングセンスには敬服します。

 

それに、気が付けばアメリカの会社とのかかわりが多くなってきています。

 

やっぱり、イノベーティブでわくわくする話はアメリカ人は大好きですよね。

 

いつの日かハワイのビッグウェーブ相手にSSPGを手掛けてみたい。 波

 

 

これは実現に向かうか、それとも妄想で終わるか?