Surf Stream Power Generation (SSPG)サーフィン発電 | フルメタルジャケット

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こんな時代だけれど、日本のモノづくりを再起動したい。

今日から、4日間はクルマの洗車と雑用のアルバイトがあります。

 

気温も高めで、通勤電車から外をウキウキして眺めています。

 

 

お店について見上げる空も、完全に春色の空です・

 

 

帰りの駅のプラットホームから観る景色も明るくなってきました。

 

 

 

3月に波を観に行く準備として、防水カメラを買いました。

 

中古品をネットで買って、まだ届いていませんが、届くのを楽しみにしています。

 

購入した機種はOM SYSTEMのTough TG-7です。

 

 

この機種を薦めてくれたのはGeminiです。

 

防水機能は、もちろん海水に落としたり、波しぶきを浴びても壊れないためです。

 

ただ、それだけならば、他にお手頃価格の防水カメラもあるし、スマホでも代用できます。

 

Tough TG-7にはGPS、気圧、温度、方位を測定できるフィールドセンサーも付いていて、優れたフレームレートと相まって、解析に理想的な波の動画を撮影できるそうです。

 

それで、何を考えているかと言うと......

 

GeminiやGrokに、実際の波の動画とデータに3D CADで作った次期実験機:”マジンガーc”のファイルを投入して、シミュレーションをしてもらおうと企てています。

 

そして、一番多くのエネルギーの回収、即ち発電量が期待できるマジンガーcの形状を決めようと思っています。

 

名付けてデジタル・ツイン風シミュレーション。

 

もちろん、正確さでは本格的な測量機器や、流体シミュレーションにはかなわないだろうけど、今の自分でできることから挑戦して行きます。

 

そのためには、3D CADとPythonのある程度の習得が必要になるのですが、なかなか勉強が進んでいません。

 

いまは、Gemini に背中を突っつかれています。

 

やれやれ・・・・😥

 

 

それにしても、私の経歴をどこで仕入れてきているの? びっくり