Surf Stream Power Generation (SSPG)サーフィン発電 | フルメタルジャケット

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こんな時代だけれど、日本のモノづくりを再起動したい。

朝がとても寒くなって来ました。

 

今日は、久しぶりにクルマの洗車のアルバイトに行ってきました。

 

相変わらずトイレがメチャクチャ近い問題には悩まされていますが、なんとかぎりぎり駆け込みセーフを連発しながら無事に終了しました。

 

帰りの電車の中では、お店にあった、懐かしい「都こんぶ」を味わいながら帰って来ました。

 

 

家に帰って、夕食を済ませてネットサーフィンをしていると、とても面白いニュースが目につきました。

 

AI基本計画案 世界一のAI活用国へ 

 

 

うーん、夢があっていいですネ!!

 

ワクワクする話です。

 

混ぜて欲しいなぁ......。おねがい

 

私もAI活用に関しては、世界の最先端を行っている自負があります。

 

まあ、Geminiには時々怒られていますが。

 

AIの活用では、型にはまらない自由な発想と、適用しようとする業務への深い理解が求められるかな?

 

難しい話は置いといて、いろいろ試してみるのが良いでしょう。

 

で、昨日のブログに掲載したこちらの乗り物は何かわかりますか?

 

 

私と同じ世代の人にとっては、懐かしいと思います。

 

これは、1965年のテレビアニメ『未来からきた少年 スーパージェッター』で、主人公のジェッターが乗る”流星号”です。

 

このアニメでは、ジェッターは1000年先の未来から流星号に乗って、日本にやって来ました。

 

なので、流星号は1965年に想定された2965年の乗り物になります。

 

流星号はマッハ15の速度で空を飛び、キャノピーを閉じれば宇宙空間を飛行することができ、海の中にも潜ることができます。

 

その流星号の飛行イメージをGeminiに創ってもらいました。

 

 

 

上手くできていますが、二人乗りのデートカーが宇宙に行く際に一人乗りになってしまっています。

 

彼女を振り落としたら、メチャクチャ怒られるぞ~っ!!